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  <title>人生感想文</title>
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  <description>日頃思ったことをつらつらと書きます。</description>
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  <title>その者白き衣をまといて富士の野に降りたつべし</title>
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  <description>お久しぶりです。

最近、パナウェーブ研究所代表のパナ子さん(仮名)が死亡したため、
再びパナウェーブがやや注目されています。
HCLもパナ研のニュースを見て、
今まで「時期を逸している」という理由で避けてきたネタの公開を決意しました。


それは、2年の前期の英語の時間でした。
誰かが、こう呟いたのです。

「パナウェーブが載ってる…」

HCLは急いで教科書を開き、ページをめくりました。
すると、こんな項目が目に飛び込んできたのです。

They remaind me of the cult that put poison gas in the subway.



この格好…この白い布は、まさに!!!


HCLはつい興奮してしまいましたが、
「いまどきパナウェーブかよ…」
「っていうか教科書にパナ研？」
という冷静な視点も忘れていませんでした、一応。

沸き立つ心を押さえ込み、内容に目を通しました……
まぎれもなくパナ研の話でした。


日本語っぽく意訳すると、こんな感じでしょうか。
（HCL訳なので、多少の間違いとかはご容赦）
↓

「オウムを思い起こさせる不気味な集団」

マサヤとナオコはカフェテリアで会い、
あるニュースについて話をしている。

マ「ねえ、今日のニュース見た？昨日の朝からたくさんの車が富士山の近くの道を塞いでるんだって。」
ナ「その人たちそこで何やってるの？富士山には昨年の11月から雪が残っているでしょ。」
マ「新興宗教集団なんだよ。前の月曜日に宇宙人が地球にやって来たから、世界は一週間以内に滅ぶとか言ってるんだって。」
ナ「バカねぇ。テレビ見たりラジオ聞いたりしないのかな？」
マ「しないでしょ、テレビや電話から有害電波が出てると信じてるらしいから。」
ナ「ここ数年聞いた中で一番変な話だわ。その人たちどんな感じなの？」
マ「至って普通の人だよ、全身真っ白な服を着ていること以外はね。あと、車の窓を全部白い布で覆ってる。」
ナ「それちょっと危ないね。運転するときどうやって外見るの？」
マ「見れないよw　警察は土曜日までに白い布を取って、車をどっかよそに移せって勧告してるってさ。」
ナ「ねえマサヤ、オウムを思い出さない？その人たちが東京に来ないことを祈るわ！」



…今日見たと言う割に、やたらパナ研に詳しいマサヤ君が不審ですが、
この会話が教科書に載っている事の方がずっと不審です。
HCLの大学にはやたらとカルトなネタが転がっている気がします。


とりあえず、パナ子（敬称略）の冥福をお祈り
……しなくていいか、別に。</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-27T13:21:03+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://hcl.blogtribe.org/entry-af9d2c35c5eff661c432971da68b8149.html">
  <title>他殺はダメ！絶対！</title>
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  <description>最近なんかここ重くないですか？
自分のブログ開く度にブラウザ止まってウザイから
更新するのが面倒です。
どっか別のところに引っ越すかな(´Д`)


昨日、前期の成績をとりに学校に行ってきました。

ホントは金曜日にバイトのついでにとりに行こうと思ったのですが、
ちょっと中国語が心配だったので、
午前中の電車でだばだばしながら行ってきました。
（中国語を落とすと、履修スケジュールの関係で留年の可能性があるのです…）

でも意外なことに、一番心配だった中国語がかなり良い点数で単位がもらえました。
みんなの答案に軽く絶望した先生が下駄を履かせてくれたみたいです。

ふふ、先生ったらツンデレなんだから☆


逆に全然余裕だと思われた○キブリ先生の
西洋思想史がギリギリでした。
どの設問も無難に書けたと思うのですが、
頭のおかしいゴキブリみたいな人には
一般論を転写したような解答は気に食わなかったのでしょうか。

それとも ボーナスのナマズ問題に
「エゴですよ」って書いたのが不味かったのでしょうか？

中途半端なガンダムネタは身を滅ぼしかねないようです。
以後気をつけます。



あとは、
「タンパク質を作るアミノ酸はL体です。こんな当然の事をテストで間違えた人は-30点です。」
と言われていたにも関わらず、
テストでD体と書いてしまった生化学と、
答案用紙に大きく書かれていた問題を
全く気にせずスルーしてしまった生物工学は、
両方とも普通に単位が来たので個人的には満足です。



そんなわけで

いろいろあったけど、
下駄を履かせてくれたので、
わたしはげんきです。

　　　　　　　　　　　　　　HCL


</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-21T22:43:59+09:00</dc:date> 
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  <title>マッチ</title>
  <link>http://hcl.blogtribe.org/entry-9290a6a69ed122c092fe2abbffc51ce3.html</link>
  <description>マッチ

19世紀半ばには側面に赤燐を使用し、発火部を分離することで、頭薬をそこにこすりつけないと発火しない安全マッチが登場した。
（wikipediaより）


ゲッ！
リンが含まれてるのって、マッチの頭じゃなくて箱の方なの！？
やべぇ、知らんかった……
知らずに「マッチの頭にはリンが含まれてるんだよ」って教えてたわ……

……まあいいや、死にゃしねぇよ。


wikipediaって時々こういう発見があるからおもしろい。
トリビアの泉が面白かった頃を思い出します。
最近調べた中で、個人的には 尿意が結構面白かった。

何の得にもならんけど。
</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-20T01:02:37+09:00</dc:date> 
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  <title>DSおもしれー</title>
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  <description>今日はたっぷり買い物を楽しんできました。
…聖地で（´Д｀）

でもニンテンドーDS Lite（昨日買った）のソフトやポーチなど
必要っぽいものを揃えられたので良かったです。
やっぱりこういうものに関しては秋葉原は値段、品揃え共に文句なしです。
ソフマップでマザー3がワゴンセールされてるのが
何か悲しかったけど、\1980だったので買っちゃった。
わりと安いよねぇ？


午後からの歩行者天国解禁に伴って
どこからか沸いて出た路上アイドルと
その写真を一生懸命とっている人がわらわらとあつまって
目に有毒なコロニーを形成していました。

三十路に近いと思われる肌のハリが消滅寸前の路上アイドルが
正気と思えない低能ポーズを取るたびに
大きなカメラを構えてハァハァいいながらシャッターを切っていた大きなお友達は
この世の底辺だと思います。

ある路上アイドルは
「蹴られたい人いますかー？(^^」
って言って、実際に立候補した人を蹴ってたみたいですし、
やっぱりあの街はわしには刺激が強すぎます。


でも、そんな魑魅魍魎を心のどこかで面白いと思ってしまうわしも、
結局は同じ穴のムジナなのでしょうか。
そう考えると将来が真っ暗に思えてきます。

あばば</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-17T23:16:08+09:00</dc:date> 
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  <title>これだけは慣れないのだ</title>
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  <description>飼っていたメダカ二匹のうち、
一匹が死んでしまいました。
さっき、夜中のうちに埋葬してきました。

2日前に水をかえてやるときに
何か弱っているのには気がついていたのですが、
やっぱりダメだったみたいで、
昨日見たら生臭くなってました。
衰弱した体に新しい水は合わなかったのでしょうか。
そうだとしたらゴメンネ……(つД`)

高校2年の2月からウチに来たので、
2年半以上生きていたわけですな。
小さいわりに長生きしてた気がします。
メダカごときと思われるかもしれないけど、
これだけ一緒にいると愛着って沸くものです。

わしが困ってたり辛い時でも
やつらは知らーん顔して
いつもどおりのんびり泳いでて、
何だかそれが気に入ってたのですが、残念です。

今日からもうエサを取り合う友達がいなくなってしまった残りの一匹も、
あとどれくらい生きてくれるのでしょうか。


3cm程度の小さな体に、
世界のどの国も持ってないような
素晴らしいテクノロジーが詰まっているんです。

だから生き物って尊いんです。</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-16T01:02:39+09:00</dc:date> 
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  <title>僕がBOOK OFFに行く理由</title>
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  <description>松本零士先生の代表作「キャプテンハーロック」を
\100という大根値段を付けてしまったり…

このような不当な値段付けをすると、
作品の品位ばかりか、先生の権威までも脅かしかねないという危惧がよぎったので、
キャプテンハーロックの方はHCLが\100コーナーからお救い申し上げておきました。
今、わしの部屋の中で一番高い場所に置いてあります。

ついでに、同じく\100コーナーに
富樫先生の生前の作品「てんで性悪キューピット」が
ずらっと並んで負のオーラを発していたので、
こちらも救い上げておきました。
富樫先生と言うだけで「幽々白書」や「レベルE」のような
高クオリティを期待して購入してしまった人々の怨念を
お炊き上げで供養して差し上げようと思います。

あと、セットでT．ハリスの「ハンニバル」を見つけたので、こちらも購入。
活字のレクター博士は初めてなので、ちょっと楽しみです。


そんなわけで、本日のお買い上げ以下のようになりました。

「キャプテンハーロック」全3巻
「クイーンエメラルダス」全2巻
「てんで性悪キューピット」全2巻
「ハンニバル」上下巻セット

計9冊　\835
(サービス券\50発行)


……

ビバ、BOOK OFF</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-15T00:29:14+09:00</dc:date> 
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  <title>せめて、友人らしく</title>
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  <description>)!!!」

この店員さん、

小中学校の同級生のI君でした

ここまでやり取りしてたのに
今名札を見て初めて気がつきました(´Д`)
やべぇ、何か、気まずい……

「ではこちらが新しいカードですので…ナントカウンヌン…」

なんかこちらが勝手にテンパって何を言っているのか聞こえませんでした。


I君は当時はけっこう話をする割と仲の良い友人だったのですが、
中学2年生以降は交流が極端に減少し、
中学卒業後は完全に断絶状態にありました。

再開したのは昨年の今頃、近所の神社のお祭りで偶然見かけた時でしたが、
その時、HCLが無邪気に投げかけた
「今何してるの？」という質問に対し
「NEET…」
と、若干悲痛な面持ちで答えた彼の顔が忘れられません。


あれから1年…

気がつくなら最初に気がつくか、
もしくは気がつかないなら最後まで気づかなければ良かったものを、
下手なタイミングで気がついてしまったので、
妙にテンパってしまいます。
特に、1年前のやり取りが脳裏をよぎり
気さくに声をかけてよいものかどうか迷います。

中学生当時であれば
「すっぴんからフリーターにジョブチェンジしたんだね！」
などという毒ジョークも笑って返してくれたでしょうが、
今言えば確実にアウトです。
3年＋αという月日は互いの心を遠くに感じさせます。

数秒悩んだ末、
「あっ、I君だったのか〜、気がつかなかった、ゴメン（^^;」
という（個人的には無難だと思われる）言葉をチョイス。
これならば良かろう！さあ！どうだ！

「(^^)……」

固めの営業スマイルだけを返してくれました。

ミサトさん！このA.Tフィールドは中和できないよ！


可及的速やかにこの場を脱出する必要があると判断し、
取るべきものを取って、動揺を悟られないように注意しながら、
「ありがとう、おつかれさま^^」
と言って出口へ！
ああ、絶対笑顔引きつってました……


出口のドアが開いたとき、
ようやく彼が一言、声をかけてくれました。

「ありがとうございました」

I君は最後の最後まで古本屋の店員さんでした。

バイト中、ゴメンなさい…


せめて、「ありがとうございました」っていう過去形には他意がありませんように……(つД`)


帰り道、雨が余計冷たく感じたのは、
多分、気のせいではなかったと思います。</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-14T03:47:21+09:00</dc:date> 
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  <title>ゲルググで倒せないMSはいない</title>
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  <description>最近ガンダムにハマっているので一日中頭の中がメルヘンです。
これが若さか…



全く関係ないけど、
水曜日から金曜昼ごろまで、山梨の方に行って
ジさまとバさまに挨拶してきました。


夕飯を食っていると、おもむろに人生観を語りだすジさま。

ジ「いいか、HCL。じいちゃんが生きてきて実感した事を教えてやる。保証人にだけは絶対になるな。」

…ジさまとは会話が成立しないので、いろいろキツイです。

ちなみに、ジさまは数年前から同じ事を繰り返し言ってます。
ボケでしょうか。孫は悲しいです。

夜はやる事が無いので8時就寝です。



次の朝（木曜日）

朝起きて飯を食っているとフランクな感じの来客が来ました。
ジさまの友人らしいです。

ジ「HCLの通ってるのは、どこだ？」
HCL「大学？T大学だよ。」
バ「T大じゃ、このおいちゃんも行った事あるずらよ。」
友人「おおー、T大か。戦争の頃学生の訓練で行ったことがあるぞ。」（ちょっと自慢げ）
以下、戦争トークに発展。

…ひたすら無視して飯を食うわしと兄。

朝飯食ってるときに人の通ってる大学をダシに戦争の事なんか話すんじゃねぇずら。
ちっとは考えろし。


昼過ぎ頃に出て、今度は母方の実家に向かうHCL＆兄

いつの間にか増えていた犬の散歩がてら、
木に生っているリンゴをもいでシャクシャク食べながら歩くHCL。
犬がリンゴを欲しがるので、ちょっとあげました。

…これに関してはオチはねぇよ。

母親の実家の人々は会話がまともに通じるので、
ゆったり過ごせました。
ブドウがうめぇずら。

そのまま金曜日の昼に帰宅。



今回の山梨帰省でわかったこと。
・うちの年寄は時代錯誤が甚だしい。
・初対面の人には大学名で紹介される。（ex,「ほれ、こっちがT大だ。」）
・犬はぬいぐるみ相手に練習する。（大きめのプーさんを抱えて腰をカクカクさせてました。）
・犬もハトサブレを食べる。


今日は母校の文化祭です。
古巣の様子を見に行きますかね。
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	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-09T01:13:12+09:00</dc:date> 
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  <title>つらつらつら</title>
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  <description>
思ったことをつらつら書くのだ。




時間（とき）という金色のさざ波は
宇宙（おおぞら）の唇にうまれた吐息ね

うーん、何だか知らんが、とにかくよし！
ニール・セダカは天才だぁ。











ウンチがゆるゆるです。
ゆるゆるって言うか、もはや水そのものが出ます。
ぽんぽん痛いよ。
けんちんは呪い。











人生の転機

ホワイトラビットに出会いました。

ホワイトラビットは尋ねました。
「退屈なら、僕と一緒に来るかい？きっと、君の望んだ新しい世界が待ってるよ！」

アリスは喜んで付いていきました。

しかし、入り口まで来て、急に怖くなってしまいました。

今までの世界は退屈だったけど、決して嫌いじゃなかった。
それに、このまま我慢していれば、もう少しで欲しい物が手に入るかもしれない…

「今までの自分」が描いていた未来をとるか
「新しい自分」が描く新しい未来をとるか

白兎は無邪気な笑顔で手招きをする…











人に言えない秘密を持つ気分は、罪悪感に似ている。
人に言えないというプレッシャーが心の余裕を狭める。

どんな秘密であっても、
秘密を持つこと自体が罪なのかもしれない。

絶対に言ってはいけない秘密…
それを抱えて生きるのはこの上なく苦しい…

それでも、生きていかざるをえない…
</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-03T19:40:06+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://hcl.blogtribe.org/entry-dbd29e8d247b217b5b8bf810cb246be1.html">
  <title>OK</title>
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  <description>我が家から最寄のスーパーをwikipediaで見てみた。


 
オーケー

低価格を最大のウリとしており、事実非常に安い。日本でも1、2を争うレベルである。

Everyday Low Price（＝毎日安い）を方針としているのでチラシによる特売はない。チラシにはオーケーの通常価格が載っているだけである。しかし、その通常価格自体が他店の特売よりも安い場合が多く、ほとんどの商品はイトーヨーカドーやイオン、ダイエー、ユニー、西友といった大手のスーパーの特売よりも安い。 

店舗によっては土日などはもちろん平日でも駐車場に入るための車の列が店の前にできる。店の前は私道ではないためこの為に度々管轄警察署から注意を受けている。 

（wikipediaより）



…ってな事が書いてあった。
確かに、ホント安いんだよね、ココ。

小さい頃からココの値段に慣れてるおかげで
他のスーパーが高く感じてしょうがない(´Д`)

ドンキより安いから、一度来てみるといいよ。

かゆいうま
</description>
	<dc:creator>HCL</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-02T01:05:09+09:00</dc:date> 
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