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  <title>取り留めのない話、第二章</title>
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  <description>日々の取り留めのない話
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  <title>引っ越します</title>
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  <description>いい加減、重かったり、サーバーが落ちてたりで良いことがないのでSo-net blogの方へ引っ越します。
ここが存在し続ける限りはおそらく「第二章」も残っていることでしょう。</description>
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  <dc:date>2007-02-21T13:46:06+09:00</dc:date> 
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  <title>D&amp;D ONLINE小説「強き戦友との旅立ちに」第20回</title>
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  <description>DDO小説の第20回です。
そうですか。
この人のDMではノンデテクションでスクライングが止まるんですか。
まあ確かにクリスタルボールは止まるのでスクライングも止まるというのは運用の問題なのでDMしだいだと思います。
しかし本気で探している人にとってはいつかは通ってしまうような防御手段は意味がないと思うのです。
たとえ12レベルの術者が《時間延長化》したとしても。

それはさておき、いつの間にか市川某のブログでコメントが書けるようになっています。
私がコメントを書いた後しばらくしてコメントが掛けなくなっていたのが復活したようです。
でもコメントはすべて削除されています。
その後コメントを書いている人もいないようですし戻す必要はなかったですね。</description>
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  <dc:date>2007-02-19T23:50:28+09:00</dc:date> 
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  <title>センスのないページ</title>
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  <description>「先生」のサイトがいつの間にか移転しておりました。
一言いってくださればよいのに…。

新しいURLはhttp://december-hp.sakura.ne.jp/です。
</description>
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  <dc:date>2007-02-16T16:25:14+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://rip.blogtribe.org/entry-88c037bbf3bedd4e421f7b72e420d2d7.html">
  <title>WotC 2007Q4 その2</title>
  <link>http://rip.blogtribe.org/entry-88c037bbf3bedd4e421f7b72e420d2d7.html</link>
  <description>追加です。

■Inn Fighting
978-0-7869-4798-0
2007年10月
スリードラゴン・アンティに続くD&amp;D世界で遊ばれているゲーム第2弾です。
今度はダイスとカードを使ったゲームのようです。

■Dragons of Eberron 
978-0-7869-4154-4
2007年10月
ドラコニック・プロフェシー、組織、アルゴネッセン大陸などについて書かれているようです。
コーベア、サーロナ、ゼンドリックに生息するドラゴンや直ぐゲームに使えるドラゴンのデータも載っているようです。
ちなみにQueen of Deathの後半でアルゴネッセン大陸が舞台になっています。
大陸に上陸するときの手続き(?)、周辺の島やそこにある村の状況、統治しているドラゴンなど非常に興味深い内容が書かれています。
興味のある人は読んでみるとよいでしょう。

■D&amp;D Dungeon Tiles V: Lost Caverns of the Underdark
978-0-7869-4709-6
2007年11月
ダンジョンタイル第5弾。
IとIIが1セットずつあればとりあえずは困りません。
IIIには棺おけや生贄台、45度方向へ伸びる通路への接続部を持つ部屋、五角形の部屋、アルコーブなどが入っていました。
今後もそれぞれ特色あるタイルが入ると思うので1セットずつあると重宝するでしょう。
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  <dc:date>2007-02-05T13:50:12+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://rip.blogtribe.org/entry-17175be39d9c6d6bf8932187a4a02a2e.html">
  <title>WotC 2007Q4</title>
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  <description>
■Fortress of the Yuan-ti 978-0-7869-4360-9
2007年9月発売予定。
"Scourge of the Howling horde"、"Barrow of the Forgotten King"に続く三部作の第三部。
前2作の対応レベルが1レベルと2レベルなのに対し、今作は6レベルと離れています。
"Barrow of the Forgotten King"でそれなりにレベルが上がるということなんでしょうか。

訂正:
"Barrow of the Forgotten King" (2レベル)、"The Sinister Spire" (4レベル)に続く第三部でした。

■Examplars of Evil 978-0-7869-4361-6
2007年9月発売予定。
敵役の作り方と9人の敵のサンプル集。
サンプルのレベルにバリエーションがあるのが良い。
しかし参照するサプリメントがどの程度必要かによって扱いやすさが異なるのが難点。

■Confessions of a Part-time Sorceress 978-0-7869-4726-3
2007年9月発売予定。
女性プレイヤーから見たD&amp;Dについて。
D&amp;Dには珍しい内容です。

■Dungeon Survival Guide 978-0-7869-4730-0
2007年10月発売予定。
まだ実物を持っていないの何ともいいがたいのですが"Dungenscapes"が"Dungeon Survival Guide"のv.3.5対応版のような位置付けだと思っていたのですがそうではないのでしょうか。
もとの"Dungeon Survival Guide"なみに濃い内容だと素晴らしいと思いますが初心者向けのダンジョン探索本ということなのでどんなものでしょうか。

■Rules Compendium 978-0-7869-4725-6
2007年10月発売予定。
大辞典第三弾。
重要度の高いルールと図表がまとまっているようです。
そのうちPHBとDMGは要らなくなるんでしょうか。

■Grand History of the Realms 978-0-7869-4731-7
2007年11月発売予定。
各サプリメントにばらばらに載っていた歴史がまとめられるのだと思います。
要するにForgotten Realmsの歴史書ですね。

■Anauroch: The Sundering of the World 978-0-7869-4362-3
2007年11月発売予定。
"Cormyr"、"Shadowdale"に続くスーパーモジュール第三弾。
"Mysteries of the Moonsea"を含めるなら第四弾でしょうか。
遂にhome of ancient Netherese ruinsやthe Empire of Shadeの詳細が明らかになるようです。
ウエスタン・ハートランドに集中してしまうのは仕方ないところかもしれませんがSembia周辺もフォローしてもらいたいところです。

■Elder Evils 978-0-7869-4733-1
2007年12月発売予定。
対高レベルPC用のエンカウンター集でしょうか。
シナリオというよりはフックのようです。

アマゾンへのリンクは随時インスタントストアの方に追加する予定です。</description>
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  <dc:date>2007-02-02T16:39:35+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://rip.blogtribe.org/entry-dc2e8c82b44d7bd9971526f09d41eb3c.html">
  <title>「火吹山の魔法使い」第4回</title>
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12/16はISGCで「火吹山の魔法使い」の第4回をやりました。
参加者はアスラス (人間、男、ウォーロック4)、スクライド (人間、男、ウスレルのクレリック4)、ジーダ (エルフ、男、ローグ4)、失念 (人間、男、パラディン4) の4人でした。
事情により時間があまりなかったのでパーティの再編成や村での出来事は端折って鉄格子から再スタートです。

鉄格子のギミックを忘れていたようですがいろいろと調べて正解を導きます。
そのあとは未捜索地域へと向かいます。

#30 あれは宝石だ
広い部屋の入り口脇に鉄製の隻眼像が立っています。
パラディンのデテクト・イーブルで属性を見破られ先制攻撃されます。
そこそこダメージを与えますがパラディンとウォーロックにより瞬殺されます。
アイアンサイクロプスの眼となっていた宝石を取ると部屋の中央に宝箱が出現します。

#31 放浪者
狂乱した人間の男性が一行に向かって攻撃を仕掛けてきますが何事もなく撃退します。

#32 展示室 
展示室に入ると部屋の各壁には肖像画がかけられています。
西は「ザゴール (Zagor)」、北は「偉大なるカルマール (Calmar The Grand)」、東は「魔法使いジュラダイン (Juradaun The Wizard)」、南は「魔女スザニアン (Suzanian The Witch)」です。
ザゴールの絵を見ると恐怖に襲われそうになりますが皆耐えました。
ザゴールが手に持っている宝石がアイアンサイクロプスの眼に似ていることに気付きます。
取り出すと心なしかザゴールの表情が変わったような気がしました。
誰かに見られているような気持ちの悪い衝動に駆られ一行は展示室を出ます。

#33 棒とロープと…
小部屋に入るとそこには瓦礫やごみの山がありました。
その中からロープを取ろうと手を伸ばすと動き出し攻撃されます。
大した脅威ではなく軽くあしらいます。

#34 船賃は渡し守に
そして一行は有名な渡し場に。
「渡し舟に乗る」、「自分で筏を漕ぐ」、「橋を渡る」、「泳いで渡る」という選択肢がありましたが皆一様に「渡し舟」を選択します。
鐘を鳴らして渡し守を呼びます。
事前にパラディンの能力の向こう岸に「邪悪」な存在がいることを知りますが渡し守とのやり取りの間は能力を使わずに切り抜けます。
看板には「金貨2枚」と書いてあるところ、渡し守は「金貨3枚」を要求します。
一行は渋りますが全員で「金貨3枚」であることを知ると手のひらを返したように船に乗り込み無事対岸に渡りました。

今回はここで終了です。

持ち物を軽くするためにダンジョンタイル1を使用してみましたが結構良いです。
次回はダンジョンタイル1と2を2セットずつ使用してみます。
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  <dc:date>2007-01-30T17:54:15+09:00</dc:date> 
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  <title>大全シリーズ、エベロン・ワールドガイドのエラッタを掲載しました</title>
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  <description>今まで更新されてなかったエラッタが公式サイトで公開されました。

エベロン・ワールドガイドは英語版のエラッタが適用されてなかったようなのですが、今回のエラッタになさそうです。
ちょっと調べてみないとだめかな?</description>
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  <title>DDO小説「強き戦友(とも)との旅立ちに」第10回</title>
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遅まきながらDDO小説の第10回を読みました。
シャーンに関しては「ブレランド王国の都」となってますね。
これなら最小限で文意を崩すことなく修正できますね。
是非第7回(だっけ?)の方もその方向で。

どうも作者はドラゴンマークに関して若干の勘違いをしているようです。
ドラゴンマーク持ちは血族内でもまれな存在で1000人だか10000人だかに一人です。
レッサーともなればさらに少なくなります。
#ところで中位のマークって何でしょう? どっかにそんな記述ありましたっけ。

ちなみに血族外の人間がアーレスのことを呼ぶ場合通常ロード・アーレス・ディオライエンとなります。
ユウリはまだ親しい間柄ではないのですから「ロード・アーレス」と呼ぶべきです。

さて、遂にゼンドリックへと旅立ったわけですが非常にもったいない。
せっかくの海上での遭遇をふいにしてます。
海岸線まで出てきた巨人との戦闘やサハギンとの交渉などいろいろとねたはあったのに。
時間的制約がないのだから船で行って欲しかった。

The Lost Mark三部作を読んでいて思ったのはエベロンらしい「素材」をうまく調理しているなあということです。
エアシップでの空中戦のような大掛かりなこともそうですが、他のワールドにもあるけどエベロンだとちょっと違うような小さなことの積み重ねが非常にエベロンらしくしていると思います。
「強き戦友との旅立ちに」も是非この辺を見習って続きを書いていって欲しいです。
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  <title>インスタントストア</title>
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本稼動になったようなのでインスタントストアを整備しました。
よかったら使ってください。

基本的には「新製品」のページを見てもらえばよいと思いますが、目的の品がある人のためにカテゴリわけしたページも用意しています。
さすがに英語版はまだまだですが。</description>
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  <title>Official D&amp;D Game Rule FAQ Update</title>
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WotCの公式FAQが更新されています。
今回は主にアイテムに関する質問です。</description>
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