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  <title>五反田女王</title>
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  <title>アリバイの事務所</title>
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  <description>今日はペットショップ混んでいました。デパートにあるというのもポイントですが凄く繁盛しているようです。トリミングも満杯だったし！フードとおやつも買ってきました。トリミング採点してくれるんですが初の１００点満点！ただビックリしたのがスカーフが唐草模様（笑）見た瞬間苦笑いです。柴犬だから似合わなくも無いけれど泥棒じゃないんだからー。やってくれたのは新人の男の子トリマーさんでしたが。たくさんのお客さんスタッフさんにたっぷり愛嬌を振りまいてたちまち人気者でした！キャリーバッグに入っている姿に「触らせてください！」って言う人もいたし。。椿ちゃんは愛されていて良かった（泣）家でガオーって怒ったり噛んだりするのが不思議なくらい。。 
アリバイ
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  <dc:date>2008-03-11T00:30:55+09:00</dc:date> 
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  <title>競馬は予想して馬券的中率150％</title>
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  <description>今日の立川は相変わらず異常に混んでいました。まだセール期間だったんだあ、、ビームスで気になっていたダウンジャケットが半額だったけれどパラスのがあるからいいやー。バレンタイン！始まって風俗で高収入をＧＥＴします。グランデュオにルタオとバビが来てましたが昨日母がケーキ買ってきたのでルタオはこの次。今年もバビのピンクのポーチつきスィーツを購入。今年のは大きくなっていて化粧ポーチに使えそう！DIESELは新作のバッグが面白かった。まだセール期間でもあったけれどデニムキャンペーンもやっているんだよね６万円のデニムかなり売れているみたいで！でもここのはデニム以外セールでもＯＫな商品が多い気がする。供給過多気味だと思われる。かと思えば完売商品もあるわけで！見極めが難しいです。穴場は丸の内です。結構売れ残って風俗で高収入をＧＥＴします。ｌ立川は商品券兼用で貯めていけちゃうので中々欲しい時に手に入りません。しかし、今もっているデニムで一番いいのは総合力でDIESEL。パラスパレスのデニム。ＲＥＰＬＡＹのデニム。ＲＥＰＬＡＹはデザインが面白いけれど褪せてきちゃう。。でも一番持っているのはＲＥＰＬＡＹだけれど。。。エドウィンリーバイスは中高で買ったものなんでそれこそ作業着散歩着家の周り着です。 
競馬 予想
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	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-11T00:30:18+09:00</dc:date> 
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  <title>風俗club</title>
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  <description>プリキュア5のラスト回を見逃し新仮面ライダーも見逃しました。恐らくずっと見ないかな。アニメケロロ軍曹とガンダム00ぐらいと見るのがだいたい決まってしまった。。体調は大分良くなってきました。今日は椿ちゃんのトリミングと爪きり！椿ちゃんと出合ったペットショップさんから年賀状がきており割引サービスをしてくれるとのこと。シャンプーぐらいなら家で出来ますが爪きりはプロじゃないとダメ、、血管が通ったデリケートな部分なので自分で切るのは失敗したら可愛そうすぎる。女の子だし身だしなみきちっとしたり、お世話になったペットショップに顔を見せに行くのも楽しいだろうし。何より椿ちゃんがとても喜ぶんです。 
風俗
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  <dc:date>2008-03-11T00:29:57+09:00</dc:date> 
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  <title>高収入ブログ</title>
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  <description>さてさてマック訴訟夕刊一面でしたがよく会社にいながら訴訟したなあ。。並大抵の神経と信念じゃないと。私なら泣き寝入りか、無力な抵抗になるだろう。正直、この訴訟は大手だから通用したのかもしれない。中小なら労働基準監督署動いてくれないもんね。控訴するって酷いよなあ、株暴落だろうな。国がきちんと監督しないからいつまでたっても労働条件がいい会社なんて無いんだろう。ブラックな企業に限らず労使の関係って基本最悪だと思う。使う側と対等とは言わないまでも、もっと労働者を大事にしなくちゃいけないだろう。ハッピーセットで子供を大事にする企業イメージを作りたいのだろうが訴訟した店長さんの家庭は崩壊寸前だったそうで。。。最低だね。仕事しないと生きていけないけれど正直会社の要求が厳しすぎる。買う側にも責任があると思う。。商品が安ければどこかにしわ寄せがくるんだから。もっと自由に生きていけたら素晴らしいんだけれど現実は厳しいままなんだろうなあ。。
高収入
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	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-11T00:29:36+09:00</dc:date> 
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  <title>キャストをみると「女」…</title>
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  <description>昨日は、仕事上の無理なお願いを、とても社会的地位のたか〜い人にした。求人でした。この先生との出会いも、ミラクルでアンビリバボーで、お茶の水で行われた研究会、終わってから懇親会が行われた時にこの先生に会った。風俗行った。亡くなったあの先生が下さった出会いだ。にしても、出会ってからますます有名になるので、バイトなので、</description>
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  <dc:date>2007-12-26T14:26:28+09:00</dc:date> 
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  <description>１１月の大雪に慌てふためき、株価の低迷に、ミャンマー情勢、パキスタン情勢、高見盛の復活、石井一のFA・・・激動する情勢の中、一昨日の深夜、急に目が覚めたら、天井も激動していた。</description>
	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T13:34:22+09:00</dc:date> 
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  <title>ずる、ずる、</title>
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  <description>藍子のいるのもかまわず戸棚から布団を引きずり出して延べ、尾世川の背後にふせってしまう。そんなことが二三度あった。――もう五月であった。
　或る日、藍子が尾世川の宿へ行くと、今しがた出たというところだった。
　無駄足が惜しくないように近所へわざわざ越して来ているのであったが、藍子はその時はそのまま家へ引返す気になれなかった。いい天気でもあったし、藍子は久世山の方へぶらぶら抜けながら、どこへ行こうかと思った。女子青年会のアパアトメントにいる友達と、砂土原町とが頭に浮んだ。
　藍子の先輩に当る相馬尚子が仏語の自宅教授や翻訳を仕事にしてそこに住んでいる。
　藍子は、一寸躊躇（ちゅうちょ）していたが、元気よく駆けるように大日坂を下り、石切橋から電車に乗った。
　尚子の処に、思いがけず清田はつ子、森鈴子という連中が来ていた。明治末葉の、漠然婦人運動者と呼ばれている人々であった。


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	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-31T17:43:27+09:00</dc:date> 
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  <title>「それに</title>
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  <description>あの万年筆のありかが判りましたよ。あの人があずかっているそうじゃありませんか」
「や、そうですか？　どうりで、いくら探してもないと思った。いや、どうも重ね重ね恐縮千万です」
　或るレクラム版の翻訳の金が入ったところで、彼等はそれから江戸川べりの鳥屋へ行った。十四ばかりの愛くるしい娘がいた。尾世川がいくら訊いても笑って本名を教えない。尾世川は勝手に鳥ちゃん、鳥ちゃんとその娘を呼んだ。

　　　　　　　　三

　その女は、程なく千束へ戻った。尾世川もその後訪ねて行った模様であったが、くわしいことを尋ねもしないうちに、尾世川の身辺は大分とり込んだ。
　樺太から来た女が一時彼の二階にいた。
　技師の細君で、夫の任地の九州へ独り行く。その途中寄ったのであった。
　尾世川は、そのひとの為に、謂わば職を失ったのであった。女も、いろいろ空想し、彼の許へ来て見たが結局どうにもならず、おとなしく夫の処へ行くしかない。そういう事情らしかった。
　藍子が稽古に行くと、不二子というその女は愛嬌よく、
「さあどうぞ、御ゆっくり」
と云って、自分は階下へ下りて行った。一時間、一時間半、二時間と経つ。すると女が不機嫌な表情で登って来て、
「御免なさい、何だか頭痛がして……」


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	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-30T17:42:59+09:00</dc:date> 
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  <title>「来てさえくれりゃあ</title>
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  <description>本当にわかるんですから……」
　女は帯の間から桜紙をとり出し、それを唇でとって洟（はな）をかんでから、銀杏返しの両鬢をぐっと掻き上げた頸筋にだけ白粉の残っている横顔を伏せ、巻莨（まきたばこ）をすい始めた。
　女の素振りには藍子に対する誠意が乏しく、只尾世川を来させろと繰返す執念だけが強い感じであった。それも彼の恋しさばかりとも思われず、藍子は、女が莨を一本すい終るのを待って立ち上った。
　女は、送り出して藍子のコートを着せかけながら、
「それにね、私んところにあのひとの大事な万年筆があずかってあるんですよ、そのこともどうぞ云っといて下さいね」
と、真面目に云った。
　藍子は、女のそういう下心が憎めないような、単純さに微笑まれるような気がした。その万年筆というのは、藍子が自分用に丸善で買ったが、ペン先が堅すぎるので尾世川にやった、それなのであった。

　出がけにちらちらだった雪が、帰途には熾（さかん）に降りしきった。空からドンドン降るのを見るとまるで灰みたいなものが、地面から或る距離のところまで落ちて来ると、急に真白な牡丹雪となる。藍子はそれが面白く、降る雪のはやさと競争するように歩いて尾世川の家へ廻った。
「いよう！　えらい元気ですね」
「――あすこへ行って来ましたよ」
「え？」
　尾世川は愕いて、雪がついている藍子の髪やコートを眺め廻した。
「行らっしたんですか？　湯島へ？」
「雪見がてら行ったんだけれど、やっぱり貴方でなくちゃ駄目だそうです」
　藍子は、女の様子や伝言をつたえた。藍子は、
「結局私の行った心持なんか通じなかったらしい――女は女を当にする気のないもんですね」
と苦笑した。


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	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T17:42:38+09:00</dc:date> 
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  <title>八畳の座敷で</title>
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  <description>障子の硝子越しに、南天のある小庭と、先にずっと雪に覆われた下谷辺の屋根屋根の眺望があった。
　藍子は、女が若しか廃業でもしたい気かも知れないと思って来たのであったが、その推察ははずれていたのを知った。
「あんたの気持をよく聞いて帰れば、尾世川さんも種々しいいんだから」
　千束から人の来たことを話しても、女は身にしみては聴いていない風であった。打ちあけて何も話さず、てんから藍子が尾世川の何かでありでもするように、
「ねえ、あなた。後生だから一目尾世川さんに会わして下さいよ。あなたの御迷惑んなるようなこと、きっとしませんから、ね？　一目会わして下さい」
　躙（にじ）りよって来て藍子の膝に手をかけ、軽くゆすりながら女は片袖で涙を拭いた。
「なんにも私が会わせるの会わせないのって……そんな因縁ありゃしませんよ。ただ――あんただって訳のあることだろうし」
「ええ。その訳がね、どうしたってあの人に会わなけりゃ分らないんですよ。折角来て下すったのに何にも云わないでさぞ厭な女だとお思いでしょうけれど、どうぞ悪く思わないでね、どうかあなたのお力で尾世川さんが来るようにして下さいな」
「――私はお使者なんだから、それは云いますけどね」


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	<dc:creator>gotandaqueen</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-28T17:41:49+09:00</dc:date> 
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