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  <title>ゆらゆらと、水の流れにのって夢をかなえる、魚みたいに</title>
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  <description>プロジェクトがひとつ終わり、急にヒマになった。いっぱい本を読んだ。会社で日がな一日サイトを見て遊んでた。そろそろ何かやってみたくなった。</description>
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  <title>ラブレター　</title>
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  <description>室井佑月さんの企画に参加！</description>
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  <dc:date>2005-06-08T22:29:07+09:00</dc:date> 
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  <title>019: なんとなくイヤなこと</title>
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  <description>。

今月、あらかじめ手帳に書いたワードは「冷静？」
−あんまし冷静じゃない。どちらかといえば「じたばた。」　
落ち着け、落ち着け！！クールにいってみよう。あと1週間。



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  <dc:date>2005-01-24T00:34:59+09:00</dc:date> 
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  <title>018:　第四の条件</title>
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  <description>って言ったの。なんか
よく食べるほう？？とか。でも、私が言いたかったのはこういうこと↓

よく巷で二股かけてる男がどちらかを選ぶとき、「あいつは俺がいないとダメ
なんだ。」って言ってるのを耳（目）にするよね。つまり振られる女はたいてい
「お前は一人でも大丈夫。」、選ばれる女は「俺がいないとダメなんだ。」ってね。

でも、私は逆。私なんかいなくても生きていけそうな、生命力のある、強くて
元気なほうを選ぶね。絶対。
それはきっと今のハニーと出会って、つきあってきたからそう思うんだろう。
ハニーは体はイマイチ弱いし、食も細いが、なんともいえない生活の知恵というか、
生きる力が強いと感じる。良い友達が確実に周囲にいるし、ほっといてもいい会社に
勤めるし、上司にも気に入られる。

付き合い始めたころは、ホントにこの人私のことが好きなのかな、興味あんのかな？
と不安に思うほど、マイペースだった、やつは。自分の友達と遊びに行ったり、
私が帰る前に熟睡しちゃったり、どこかへ遊びに行っても特に私にお土産を
買ってきたりはしなかった。そのときはイチイチ「むっ」としていた私だが、
今はとても心地いい。
だって私はそもそもそんなに面倒見がいいわけじゃない。ハニーの友達全部と
楽しく付き合えるわけでもない。だって自分（とハニー）にしか興味ないし。
旅先でいちいちお土産を買わなくたって、私たちは十分にお互いを思いやれる。
すべてを共有し、すべてを相談しあう必要なんて全然ない。

そういうことに気づかせてくれた大好きなハニーたん♪ステキ。
彼女に会う前の私は、めんどくさい女が好きだったな〜〜。。。ふぅぅ。
太く短かった、私の恋よ。

ところで、ハニーたんの答えはこれ。

3つの条件＞　1.　誠実　2.　自分のことをよくわかってくれる　3.　価値観

ふむふむ。そうか、誠実が一番ってけっこう意外だったな。

第四の条件＞　自分を変えられる人。柔軟な人。

へえええええ！！　そっか。そうなのか。良かった、私ハニーに習って
一生懸命おそうじするようになって！！　服も髪型もけっこう変わったもんね。
ふ〜ん。そういうハニーも変わってきてるのかもしれないね、もしかすると。

でもま、お互いが「え、それって私のことじゃん」て思えてるみたいだから、
ハッピーなのかな。私もぶっちゃけ　3.　sexっていうのは、要するに
「私のことをよくわかってくれる」って意味だからね。あとはなんとなく、
お互いのいいところを述べてるような気がする。ぐふふふふ。</description>
	<dc:creator>ts246</dc:creator>
  <dc:date>2005-01-11T03:55:12+09:00</dc:date> 
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  <title>017: 今年も大吉。</title>
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  <description>身もふたもないタイトルだが、今日、新井薬師でお祓いをしてもらった。
なにせ本厄だった昨年は、元旦にひいたおみくじが大吉だったことから
始まって、初のオーストラリア旅行、大好きな町に大好きな人と引越し、
社長賞、昇進、給料アップ、2度の韓国旅行、3度の衣服大物買い、PC購入、
と楽しいことが続きすぎた。

これはひとえに新井薬師できっちり5000円も払って厄を落としていただいた
ことが良かったのでは、と思っていたので、まあ今年は後厄ということで
同じく5000円払ってやっていただいたのだ。

で、不思議なもので、2度目になるとなんとなく昨年に比べてお経が
短かったような気が…しながらも、これでやっと一年が始まったように
すっきり。昨年が大吉に始まってあまりに良かったので、今年は元旦
あえておみくじをひかなかったのだが。

なんとなく予感のようなものがして、えいっとひいたら！！

今年も大吉！！イエイ！ぱんぱんぱん、ありがとうございます。
大吉なのよ、お母さん、お父さん、天国のおじいちゃん、おばあちゃん！！
今年もがんばるよ。そうそう、今年の目標はやっと昨日決まったんだけど、
「知識、体力、お金を蓄える」だからね。でももうちょっと攻撃的に
いつものように言ってもいいかもしれないね。良かった〜、去年が良すぎて
ちょっと心配してたんだ。普通にしても今年はつまらないと感じちゃうかもって。
でも、大丈夫。間違いない。今までどおり、去年より今年のほうが楽しくなる。

サンキュー。

ちょっと話題がずれるが、016に関連して。週刊文春の林真理子のエッセイ。
2005年1発目は「目からウロコ」というタイトルなのだが、テーマは
「なぜ主婦は夫に対してあんなにえばれるのか」。いはく、「浮気したから
どこやらのバックを買わせてやった」「ほら、私が怒ってるのわかってるから
びびってメールしてきてやんの」etc。
林真理子の疑問に有名な心理学者だかが答えているんだけど、
「日本の夫婦関係では、主婦である妻はとことん夫につくし、世話をやき、
面倒をみているうちに、母と息子の関係になる。マザコンである夫に対し
母である妻は強く支配することができるのです」みたいなことを答えて
いて、林真理子の「目からウロコ」。

私も前回ここに書いた疑問がとけて、すご〜く、すっきち。こりゃやっぱり
私にはむいてないわ。夫の母親として人生を終えるなんて！！</description>
	<dc:creator>ts246</dc:creator>
  <dc:date>2005-01-09T02:20:29+09:00</dc:date> 
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  <title>016: ひっかかったこと</title>
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  <description>2005年になった。あけましておめでとうございます。

年末年始は実家に帰ることにしている。久々に親と過ごす数日間、
ひっかかることはいつもひとつ。

私に早く結婚してほしいんだなぁ〜…

真正面から言ってみたり、懐柔作戦に出てみたり、身近なところの
理想的なカップルの話を述べてみたり、近頃では自分たちのラブぶりを
アピールしたりして。

一時期の結婚しない女（かつ「子」を産んでいない女）はウンコっていうトーンは
弱まった。頭の片隅では、じゃあそれほどイイ男がいるのかよ、世の中にって
思ったり、結局愛のない結婚なんて無意味って知っていたりするから、そういう
矛盾にもがき苦しむ母であった。

私に情熱がなければ、結婚するべきじゃないってなトーンで話し始めたぞ。

でも今回。ひっかかったことは少しだけ別のこと。

女なんだから幸せな主婦になってほしいんだなぁ〜…

そう。言葉の端々ににじみでる「主婦の幸せ」。ううう、ひっかかった。
お買い物してお父さんに「ありがとう。○○さん（主婦仲間）はレジで娘が
買ったものにぐちゃぐちゃってまとめて買っちゃうんだって、ふふふ」。
？？？ああ、そうか、主婦は自分のお金じゃなくてダンナのお金で
服を買うからね、そうね。
近所の豪邸を見ながら「あそこのお嫁さんは大変。7人家族だから。朝ごはん
作って洗濯してると一日終わるって泣いてらした。」？？？でもしょうがないよね。
一円も稼がずに豪邸に住んでるんだし。
ファミリー年賀状を見て「Xちゃんの奥さんは、最高。顔もきれいだし、どんな
話でもできる。Xちゃんは幸せよ、ほんとイイ奥さんもらって。」

う〜ん、、、なんか違和感ありあり。すごくちぐはぐな気分。

ハニーに話したら、「お父さんがちゃんと出世して、稼いで、お母さんを幸せに
してるんでしょ。あたりまえだよ。お母さんは主婦でいいんだよ。」ってことでした。

親も私のことが全然理解できなくて、苦しいんだろうな〜。一生懸命、そういうこと
言わないようにしながらも、ついついポロポロと言ってしまう母でした。
きっと私が微妙な顔してただろうから、悪かったかなと思いつつ。

だってどう反応していいかわからないんだもん。

そんなわけで、手帳に書ききれない心の奥をここに書いちゃうのだ、今年は！！！</description>
	<dc:creator>ts246</dc:creator>
  <dc:date>2005-01-05T00:51:24+09:00</dc:date> 
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  <title>015:猫と手帳</title>
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  <description>猫の手帳、ではない。猫「と」手帳だ。

今月、オーストラリアに1週間旅行に行った友人カップルの飼い猫2匹を預かった。
1匹はオカマ、もう1匹はオナベということだ。2匹とも毛のつやがよく、1匹は
とても猫らしい、愛くるしい顔をしており、もう1匹は鼻ががしゃっとつぶれた
面白い顔をしている。

仮に愛くるしいほうを「オイラ」、面白いほうを「レシピ」とよぶ。

実はこの2匹を預かるのは2度目なのだが、前回はうちの大好きちゃんが
休職中で家にいたためか（おっと、この呼び方は仮称とはいえ恥ずかしいぞ。）
我々に慣れるのが早かった。例えばPCをぱたぱたといじっていると、
目こそ合わせないものの、テーブルの上によじのぼり、背中をむけてごろんと
しつつ、尻尾だけぴろんとキーボードの上に乗せてみるレシピ。
あるいは、背の低いソファに座ってテレビを見ていると、やっぱり目は合わせない
ものの、私の足の間をいったりきたりするオイラ。

…かわいい。かわいすぎる。そのときも預かったのは1週間ほどだったが、
彼らがいなくなったあともしばらく、2匹がまだそこにいるような気分が
抜けなかったものだ。

今回は私も大好きちゃんもフルタイムで勤務していたためか、2匹が慣れるには
少々時間がかかった。どちらかと言うと、最後までちょっとした緊張が感じられた
ぐらいだ。
しかし、滞在3日目ぐらいの夜、どさっという音とともに感じられる、あの重み、
そして暖かさ。そう、2匹はなぜか私の上で寝ることを心地よいと感じたのだ。

足の上にはオイラ、顔の上にはレシピ…。こらこら、枕を半分以上、占領するんじゃ
ないよ！！　しかも耳元でごろごろごろごろ、ごろごろごろごろ、喉をならされたら
追い払えないじゃないか。そして、毛が、、レシピの長い毛が私の口にほわほわと。
なんと私が寝返りをうったら、一緒に寝返りをうつものだから、顔がレシピの
体にうまってるし。

そんなわけで、とても楽しかった♪　ま、目の周りがかぶれちゃって大変だったけどね。

そして12月といえば手帳だ。手帳は楽しい。正直言って、手帳をもつのはすごく
久しぶりなのだが、きっかけはうちの大好きちゃんがこの本を買ってきたことだ。
正直、本としてはあまり魅力的とは思わなかったが（私は他人が自分のことを語る
本があまり好きではない）、確かに1冊の手帳にあれこれ書くのはいいかもな、と
思った。

そしていろいろ調べるうち、ほぼ日ですよ。なんとほぼ日でオリジナル手帳を
作っていて、それがもうユーザーの意見を取り入れまくって、改良かさねちゃって
素晴らしい！実際、すごく売れてるらしいし、使い方とか、裏話とか、何色が
どれぐらい売れてますとか、超楽しい。手帳1冊に、エピソードてんこもりだ。
単純に手帳を買うという行為以上の楽しさを感じる。プロジェクトだ。

私はほぼ日を見るまで、糸井重里さんに何の興味もなかったのだが、あまりに
このサイトが、今現在のインターネットのあるひとつの使い方を確立しちゃってて
本当にすごいと感服している。そして言葉を使う仕事って、ステキでしょうがない。
かっこよすぎてジェラシーだ。

会社の中でもコピーライターってダントツに面白い人が多いもんな〜。

来年はほぼ日手帳にも、このブログにも、いろんなことを書いてみよう。
思ったこと、やったこと、やるべきこと、やりたいこと、などなど。

というわけで、猫と手帳の12月でした。おしまい。


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	<dc:creator>ts246</dc:creator>
  <dc:date>2004-12-26T01:21:20+09:00</dc:date> 
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  <title>014:好きこそものの〜</title>
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  <description>自分が「好き」と思えることに出会った人なら誰でも同じことを感じるように思うが、
[好きこそものの上手なれ]、とはよく言ったものだ。
例えば恐らく大好きなことを職業にしてしまった（ように見受けられる）この方は
2004年12月15日のブログで「好き」が一番強い、と力強くおっしゃっている。

彼は一体どうやったら24時間をこんなふうに使えるのだろう？？と思ってしまうほど、
会社での業務、セミナー、執筆、ブログ、メルマガ、と大活躍されていて、
そんなお姿を垣間見るだけで、ちょっと自分にもやる気が芽生えてしまう。
（それで、久々にこれを書いている。）

彼がおっしゃっている「結局仕事をやらされている、としか思えない人は
仕事が好きでやっている人に勝てない。好きなことは忘れないし、好きなことは
ずっとやっていたいし、好きなことは一生懸命やるからである。」っていうのは、
とてもあたりまえで、ナチュラルで、シンプルで、わかりやすく、こういうことを
忘れないでいたいと思う。

こういうことというのは、「自分が何が好きか」をわかっていたいということだ。
若い頃は、これが意外にわからなかったりするが、（特に仕事と恋愛）ある程度歳をとって、
これがわかってない人はきつい。見てて辛いし、幸せそうじゃない。

トライして失敗を重ねて、吸収して捨てて、好きなものを自分の近いところにひきつけている人は魅力的だ。
そうありたいと思う。

ところで、仕事をするうえで、「好きこそ〜」に加え、もうひとつ気づいたことに、
「仕事にはその人の性格が反映される」ということがある。昔、ピアノをやっていたころ、
よく師匠から「あんたの大雑把な性格が演奏に出ている。なおせ」と言われたものだが、
そのときは、全くその意味がわからなかった。っていうか練習が足りないんでしょ？と
思っていた。

だが最近、この言葉の意味がよくわかる。ふだんちょっとした気遣いができない人は、
仕事で作る資料にも気遣いがない。日常会話がだらだら長い人は、仕事のメールも
だらだら長い。そして、そういうことの積み重ねが、拡大されて、くっきりと誰の目にも
明らかな形でその人の作品となる。

好きなことだけではなく、自分は何がキライか、できないのか、
そういうこともわかっている大人はもっとステキだ。

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	<dc:creator>ts246</dc:creator>
  <dc:date>2004-12-17T15:19:37+09:00</dc:date> 
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  <title>013:Sexless &amp; The city</title>
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  <description>誕生日に友人から　「Sex&amp; The City」のDVDをもらった。実は私は
あの手のアメリカ的シットコムが超苦手。「ビバリーヒルズ」も「高校白書」
あたりは、ちょうど自分が同年代だったこともあって、かつわざとらしい
笑いも入ってないし楽しんで見ていたが、「青春白書」はダメ。たまに
見ると、微妙に新しいメンバーが入って仲良しチームをかきまわしてたり、
主役が変わってたりしてびっくりした。

そのあと「ER」や「アリー・myラブ」や「フレンズ」が話題になったけど
全然面白くない。ふ〜〜ん、、という感じ。

ところが・・・Sex〜には、はまった。世の中的にはもうすぐシーズン4が
日本で発売になることを心待ちにしているそうだが、こっちはなにせ今まで
1話も見たことないのだ。毎日もじどおり、走って帰宅してDVDを見て、
間髪おかずにビデオ屋で続きを借りて見てしまう。
個人的にはミランダが好き。真顔でむちゃくちゃなことを言って、友をオトコを
こきおろし、その実頼りになるし、オトナのオモチャに真っ先に手をだしたり
セックスの間中しゃべりまくる男にのせられて新しい楽しみを見つけたり。

昨日のエピソードでは、主人公キャシーが元彼と会って落ち込んだときに
「会いたいの、お願い！」と電話をした相手がミランダだった。すごく
いいエピソードだった。

・・・・・・というように、これを見るとしばらくその話で盛り上がっちゃうわけ。
これ、見てない人には「は？」って話だったりするんだけどね。ミランダって！！
（おいおい、顔が赤くなっちゃうよ！）

もう少し冷静に分析すると、これがうけるのって日本でいう「おばさん」「オヤジ」
を描いているからだと思う。これ両方とも女性の別称として使っているのだが
オヤジっぽい30代の女性とか、すごい面白いからね。もうそれは、オヤジ視点で
見てるんだよ、若い子をさ〜っ。飲んでぷはーっっとしながら、若い男の子
（子って歳でもないんだが）や変態男についての「ネタ」を披露できるって、
オヤジ（女性ね）しかしないと思うんだけどな。その実仕事は真剣だし、みたいな。

ま。何はともあれまだシーズン3も4も見てないから、今日も早く帰らなくちゃ！！

そうそう、30代の女性は誰しもこれを見て、自分と友人たちに置き換えると
思うのだが、私の彼女いはく
「う〜〜ん、●●ちゃんはシャーリーンかな、XXちゃんは・・・キャシー？
▲▲ちゃんはキャサリンっぽいけどあれほどじゃない・・・っていうか、
Sexless &amp; The City?!」だってさ。</description>
	<dc:creator>ts246</dc:creator>
  <dc:date>2003-08-19T18:05:45+09:00</dc:date> 
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  <title>012:雨？のようなもの</title>
  <link>http://ts246.blogtribe.org/entry-0a5903257782a439bfe043568e1f9a29.html</link>
  <description>とか話しだす。
とりあえず休憩休憩。ご飯でも食べよう、なんて。

雨のようなもの。雨、の、ようなもの・・・。</description>
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  <item rdf:about="http://ts246.blogtribe.org/entry-f4de2600a79e8f2f402bc365782f92ac.html">
  <title>011:万座温泉ホテル</title>
  <link>http://ts246.blogtribe.org/entry-f4de2600a79e8f2f402bc365782f92ac.html</link>
  <description>湯治のために30泊2食付
で、12万円ぐらい。まあここでのんびり暮らして、カラダにいいものを食べていれば病気も
直ろうというもの。情緒あふれる自然の絶景と、硫黄のにおい、なんか書けない作家でも
書けそうな。本気で世の中についていけなくなったら、ここで働きたい、なんて思ったり。
なんだろう、不思議。ちょっとヨーロッパの田舎にある教会みたいな雰囲気さえある。
私は宗教には特に興味ないのだけれど、日本でこれほど強く「宗教」を感じたことはない
かも。

ところで夕食のときに、隣に座ったおじさんが、「万座も嬬恋村である」ことに異様な驚きを
示しておられたが、「軽井沢が群馬県」ということに驚く人のほうが多いのではないか。
カーナビをいれるとき、群馬県で高速の出口を探さないと軽井沢は出てこない。
あなたの群馬県人度をチェックしてみると、群馬県人は「おきりこみのことを、山梨のほうとう
です」と言うことに抵抗を感じているらしいことがわかる。ははは。</description>
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  <dc:date>2003-07-29T11:32:58+09:00</dc:date> 
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