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  <title>おねがい風俗</title>
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  <description>体験談など</description>
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  <title>アリバイまーん。</title>
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  <description>で、決まり文句は数が少ない。実際そうなんだけれど私はプレゼントで提供するのは最高1万円ぐらい。安くて見栄えするものをプレゼントするので。貰う方も重たすぎず貰ってもそんな気にならないものをプレゼントする。対応した人の声が小さすぎて何だかなあ。。ゴリオシの接客の修羅場は乗り越えてきたので買わされるってことは無い。服とかアクセとか見るだけ見て説明受けて、かわすのもテクニック。型番と形カタログだけゲットして退散。お金もっていないんだもんなー。トルネードマート、いつの間にかカタログが出ていたけれど試着しまくって提案だけ聞いて退散。でも1時間ぐらい接客された。ちょっと欲しかったけれどファミセ行きの可能性がちらつく。プロパーで買ったものがファミセに出てたりすると凹むので大分慎重になる。パティシエ高木のプリン買ってみる。美味しい。夜食というか甘いものを欲する。あんまり夜食べるのは太るから避けるけれど炭水化物は避けたいなあ。。 
アリバイ
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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T16:38:40+09:00</dc:date> 
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  <title>競馬とか。</title>
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  <description>ヒコの卒業制作展行ってきました。ヴァンクリーフアーペル賞獲った作品が何となくアワビぽかった。先日母が旅行先で３千円もするアワビを買ってきて、ちょっと食べてみたんですが塩味がきつくてとてもじゃないけれど食べられませんでした。３０００円あったら靴下買いたい。作品展の感想はと言うと、うーん、ざっとみてしまったので正直青っぽさを感じてしまう作品が多かった。タイトルがキザだなあとか、後、ナイフを作る人が毎年いる！何で？持ってたら連行されますよー惜しいなあって作品もあった。また見直したら良いかもな。と思う作品があったかもしれない。最近ジュエリーを見て感動がない。いかんよなあ。。
競馬 予想
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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T16:38:04+09:00</dc:date> 
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  <title>風俗業界の話</title>
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  <description>久々に宝飾販売の接客を受けてみる。やっぱり似たようなゴリオシ接客。業界人ってばれないように素人を演じる。贈り物ですか？はいそうです。（ウソ）相手に贈ったものってなんですか？ペンダントのピンクゴールドのアイテムです（最近退職した人にプレゼントしたのでこれはホント）ブレスレットを見せてもらったけれど可もなく不可もなく。18ｋＷＧでパーティカラーの石で値段は2万1千円。石の質はあんまり良くない。プラチナはそろそろグラム8000円マジカなのでもうプラチナはデパートなんかでは見かけないだろうな。 
風俗
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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T16:37:40+09:00</dc:date> 
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  <title>高収入の秘訣とは。年収１０００万のサラリーマン。</title>
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  <description>でも気になる人はい風俗で高収入をＧＥＴします。サイゾーって雑誌の表紙と特集に鳥居みゆき嬢が出ていたので買ってみた。やっぱり凄く変わっている人。。私は個性的で変わっている人が好きなので今度映画のＰＲにイベントがあるのでちょっとチケットをゲットしてみた。放送禁止ネタが多いアナーキーな人って見かけないないから実物を生で見たいなって。人気はかなりある。コミュも一万人越えているし。かぶりつきじゃないけれど前の席を手に入れたけれど見やすい席はもう既に埋まっていて。ダーリンハニーとの対談はどうなるんだろうなあ。。
高収入
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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T16:35:53+09:00</dc:date> 
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  <title>飛来</title>
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  <description>私は目がいいので、バイトなので、眼鏡をかけている人の気持ちがわからない。見えないということも実感としてない。体の一部と言いながら、はずしてそこらへんにほって、壊してしまうのは、右腕をほっぱらかしておくのと同じじゃないのか。リフレクソロジーはきくのか。中二の次男が何度目かにメガネを壊してしまった。風俗行った。</description>
	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T14:23:10+09:00</dc:date> 
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  <title>美人さんだよ…</title>
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  <description>やはりばててしまうようだ。予定より30分早いが、最後に１００メートル泳いで、求人で、競争してから、帰ろうということになる。余裕で勝てると思ったが、不覚にも余裕を持ちすぎて、負けてしまった。なんだ、できるのに、風俗なのに、もっとやれと思った。そうじゃなくて、褒めないといけないな。難しい。</description>
	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T13:31:08+09:00</dc:date> 
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  <title>2007-12-25 18:13:18</title>
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  <description>あああああこれって。なにぃ。</description>
	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-25T17:14:39+09:00</dc:date> 
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  <title>この頃、</title>
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  <description>新聞に閣僚や官僚の不正利得が摘発された記事がでるようになった。罪のない新聞の読者は、もしかしたら、これも日本が民主的になって、人民の正義がいくらか通る時代になったからではあるまいか、と思ってそれらの記事にも目をそそぐのではなかろうか。けれども、ここで、わたしたちがよくよく心をおちつけて見きわめていなければならない一つの事実がある。それは、一人の次官、あれこれの社長、社会党の誰彼が法廷に出て不正行為をあばかれ、責任を問われようとも、それは、東京裁判における東條英機その他の被告が、きょうの社会にもっている関係に等しいという事実である。
　日本の人民生活を、今日の惨苦につき入れ、戦場へやられた一人一人が平和の生活では思いもかけなかった残虐行為を行うようにしむけられたことに対して、日本の人民の戦争責任者追及は、むしろ寛大すぎるとさえいえる。二十万人の戦傷不具者・二十万人以上の戦争未亡人、数しれない戦災者たちは、ひきちぎられ、根こそぎされた自身の生活権について、日本のファシズムこそ敵であったという事実を、どこまできもに銘じているだろうか。
　米鬼を殺せ！　と一頁ごとに刷ってある『主婦之友』を読みながら、護国の妻の実話にはげまされて、良人や息子を戦場におくった母や妻は、きょう未亡人となって行末を思いわずらい、眠りかねる夜の蚊帳の中で、昔なじみの『主婦之友』をひろげたりもするだろう。そしてあてもなく華やかな外国をまねしたモードを見たり朗らかな夫婦生活と性愛の秘訣をよんだりするとき、その未亡人たちの心にはどんな思いがあるだろう。


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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-31T23:51:22+09:00</dc:date> 
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  <title>戦争という事業は</title>
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  <description>、戦場で、最新式の武器で、兵士という名でそこへ送り出されたそれぞれの国の人民たちに殺し合いをさせるばかりか、軍需生産という巨大な歯車に小経営者の破産をひっかけ、勤労者をしぼり上げ、女子供から年よりの余生までを狩りたてて、独占資本という太い利潤のうけ口へ、血の中からすくい上げた富をさらいこむのであった。
　この地獄の絵図を、わたしたち日本の全人民が自分の生活で味わった。そして、戦争がすんで三年目のきょうの日本では、例年の二倍もはげしい雷雨でびしゃびしゃな駅の構内に、つめかけた群集で徹夜のさわぎをしている。汽車の切符は二倍半にあがる。タバコがあがる。公定価格のすべてがあがる。物価の一一〇倍にたいして、労働賃銀六〇倍のあがりでは誰の暮しも追いつきかね、タケノコ生活はタマネギとなって、もうしんまではいでしまった有様でいる。
　闇という真暗なことばが子供の口からさえ洩れるようになってからは、便乗などと、なまやさしい表現は一応すたれたかのように見える。便乗という響には、卑屈ながら、さもしいながら、昼間という感じがある。足許が見えなければ、乗るにも乗れまいというところがあった。闇にまぎれて便乗するにしろ、ステップをてらすライトといった感じである。
　闇のくらさは何にたとえよう。ふつう人の生活からひきあげられた便乗は、底の見とおせない独占資本とそれにつながる閣僚・官僚生活の黒雲のなかに巻きあげられて、魔もののようにとび交っている。


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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-30T23:50:50+09:00</dc:date> 
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  <title>労働力一つを</title>
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  <description>生活の手段として生きている勤労者の生活が、あの時分いくらかよくなったように見えたのも、束の間のことであった。たちまち物価は給料に追いついたし、勤労動員が強められてからの働く男女に、どんな戦争便乗の利得があったろう。勤労動員で軍需工場に働かされたすべての男女は、その数千万の眼で、恥も知らないうまいことをしているのはすべて自分たちより上級者でしかないこと、日本を勝たすために、あくまでがんばれと命令している者であることを、はっきり見たのであった。
　やがて、せまい町の裏通りにまでモーターの音をさせていた便乗景気に、淘汰が行われて来た。企業整備という名でいわれたその淘汰は、喘ぎながらも便乗していた街の小工場、小ブローカーをつぶして、より大きい設備と資本に整備した。戦争が進むにつれ、規模が大きくなるにつれ、戦争で直接儲けている日本の資本形態は、より大資本の形にすすみ、そのことでより便乗利潤の独占に進んだ。
　毎日朝から晩まで働いて、まともに暮そうと努力している人民層の生活は、日々にきりつまりつつあった。男がいなくなったこと、女がみんな働きに出てゆかなければならないこと、しかも女は男なみに働いても女だということから決して男と同じ収入は得られない実状から、日本の人口の九割以上は、ほんとに戦争の負担にひしがれて生活とたたかいつつあった。こういう実直な、いわれるままに「聖戦」を信じて夫をおくり息子たちをおくり、その死に耐えた人々の誰が、何に便乗することができたろう。はじめの頃は、自分たちの住んでいる街や村のまわりにも、何軒かは便乗景気のところもあって、何処やら努力のつぐのいは、身近いところにちらついていそうであった。しかし、小資本の企業がバタバタ整理され、竹すだれのかげからモーターをうならしていたうすぐらい町工場の窓がひっそり閑としてからは、便乗はますます普通のものには手のとどきかねるところで廻わされてゆくからくりとなって来た。


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	<dc:creator>fuzokufan</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T23:50:29+09:00</dc:date> 
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