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  <title>システムブログ</title>
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  <description>シノザキの日記です。
日常及び漫画･ラーメン･MTGなど　</description>
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  <title>鳴海さん愛してる</title>
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  <description>とかいうのでリベンジしたい。　まあこの三麻も石田が麻雀やりたいと突然言い出したせいで実施されてしまったので、こっちの誘いも受けてくれると信じてます☆


今週金か土にラーメンツアーの予定です。参加者募集中。
麻雀とマジックが無限連鎖する週末から抜け出しつつあっていいことです。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2009-03-17T00:43:02+09:00</dc:date> 
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  <title>開店休業　kiss me</title>
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  <description>ということらしくて、実際メニューもつけ麺、油そば、焼炒麺(焼きうどん的なメニュー)なんですよね。要するに昨今はやりのスープOFF系を突き詰めましょうという意志を感じるんですが、ここはかなり難しい問題を孕んでいると思います。
というのは、つけ麺の根本問題である温度の問題が、この濃厚エビ＋太麺ではかなり深刻にクローズアップされてきているんですね。麺が太いからつけ汁の冷めが早く、そして濃厚なエビ風味は冷めるとマズくなる。店側もその辺をわかってて、かなり煮立った状態でつけ汁を提供しているんですがどうしても限界がある。これはラーメン＞＞つけ麺説を唱える論者があとを絶たない所以でもあります。
そもそも、つけ麺がラーメンに勝っている点というのは、味の面からいえば麺のコシ、歯応えという点しかないわけです。夏場の売上低下をくい止めるとか原価の割に儲かるとか、そういうのは店側の話。　
で、その麺のコシという点では紅蓮は正直それほどではない。
ではなぜつけ麺なのか。

おそらく、店側でもそういうことをわかっていて、なおスープOFFの可能性を追求しているのだとは思います。ソース状の粘度が高いつけ汁はその好例で、強い香りや麺との絡み、塩分濃度などを適切に調節できるし、質の高いつけ汁が出せる。この辺は麺のコシ以外でのつけ麺の長所を積極的に開拓しているといえます。そういう意味で、この店はスープOFFの可能性と限界を見極めるひとつの試金石かもしれません。デフォルト750円、早稲田大学正面という立地から考えてもこれ以上は値上げできないでしょう。個人的にはもう少しつけ汁が多いといいんですが(ライスサービスやスープ割りをやってるなら尚更)、ひょっとしたら想像以上に原価がかかっているのかも。
それと、食べに行ったときに店内でピュアラブさんと思しき人に出会ったんですが、人の顔を覚えるのが苦手すぎてあいまいな対応しかできませんでした。ピュアラブさんすみません！


最近読んだ本
『お金は銀行に預けるな』(勝間和代)
『宗教なんか怖くない！』(橋本治)
『青春つーのは何？』(橋本治)
『ぼくらの明星的大青春』(橋本治)

他にもあったけど忘れた。橋本治は読んだほうがいいですよ。
いろいろあるけどエッセイがお勧め。僕が中学生か高校生のときに読んで衝撃を受けたのは『ぬえの名前』かな。あとは雑文集成とか。
本当に正しいことを本当に賢い人が本気で書いているのを読むと泣きそうになる。

スタック
『原因と理由の迷宮』(一ノ瀬正樹)
『合理性の諸問題』(ドナルド・デイヴィドソン)

デイヴィドソンがハーバードOB会の奨学金をもらうときの話が面白いです。
面接官と色々話して、最後に「君だ」といわれて合格するんですが、このときなんと大学合格前。
のちの大哲学者を見抜いた面接官の眼力もすごいし、デイヴィドソンの才能の輝きもすごい。


ユニコーンが再結成したことをこないだ知ったんですが、なんとLINDBERGも再結成するとか。
ぼくらはみんな世紀末ってそういうことなんですか。
あとホリ日記が面白いのでもっと更新してほしいです！
麻雀やっぱ勝たなきゃつまんないでしょー。


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	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-24T11:09:23+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://shinozaki.blogtribe.org/entry-948382e13e44cbcbf8b57fe4553c0ed0.html">
  <title>地上最強のファックユー</title>
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と言ってはいたが、まあだいぶ元気になったようだからめでたい限りだ。
いまでは、彼のエントリは読者を「啓蒙」さえしているようで、往時とは隔世の感がある。僕の身内のサークルにもアリムラ信者がいるほどで、まあそれが賢い選択だとは口が裂けてもいえないのだが、やっぱり、誰でも知っているような基本的な論理でも、きちんと時事ネタと絡めてわかりやすく書くことが年若い読者には大切なのだろう。誰もが知っていると思っていても、老人の常識はすぐに風化する。大事なことは、書かれて伝えられなければいけないのだ。



最近読んだ漫画
『かんなぎ』(武梨えり)
6巻まで読んだ。けっこう面白い。
この漫画は処女厨激ギレで一躍有名になったけど、最新６巻を読むとそのへんの事情がだいぶわかる。
6巻の最後のほうで、ヒロイン(ナギ)が主人公(仁)のことを好きだ、とほのめかすような描写があるけど、その直後の元彼話とかだったからオタが怒ったっぽい。でもわからないのは、ヒロインと主人公の恋、という展開を裏切るような予兆がすでにいくつも出ているということ。
それは6巻最終コマだけからも明らかで、ナギの気絶と大東の関係とかも含めて、こうやって指摘するのもバカバカしいくらい明確にそういう描き方がなされている。だから元彼がどうした的な鬱展開は半ば必然のようなもんであって、そこでキレてる人がたくさんいるのはよくわからない。


『綿の国星』(大島弓子)
大島弓子の実力は高いし、それは本作でも十分に感じられる。
特にリリカルなモノローグや各話の後半部の急展開はいつもすばらしいと思う。
だが、それでもなお主人公(須和野チビ猫)への苛立ちが後半は抑えられなかった。彼女の無軌道で無思慮な行動は仔猫だから当然なのだが、それが主体としてあの擬人化された絵とモノローグ込みで描かれるとどうしてもふざけんなこのバカ、と感じてしまう。そう思わない人にとっては傑作だろう。
それと、(これはこの作品の話というわけでもないが)動物が出てくる話は面白いのだが、動物、特に自分のペットを作者が可愛いなあと思っているという話は本当に、まったく、１ミリも微塵も面白くない。それはただの他人のペット自慢であり、猫好き、とか文鳥好き、といった嗜好を共有しない読者は単に疎外されている。
　猫がかわいいならば、それは作品そのもので示されなくてはいけない。その時、読者は猫のかわいさを感じるし、そうした猫をかわいいと思う人の心情も理解するのである。そこをすっ飛ばして、
「『猫がかわいい』と、私が思う」
ということをいわれてもハイハイワロスワロスとしか思えないのである。
女流漫画家がペットの話を書き出すと黄信号、という話も世の中にはある。そういうものなのだ。


『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』(谷川流/ぷよ)
絵はいいんだが、話は２巻の時点ですでにマンネリがひどい。



おなじみのやるやる詐欺に陥っていたラーメンツアーだが、最近また各方面からの要望が増えてきたので３月にはムリヤリ実施する。日にちはおおむね土曜か祝日(日曜は休みの店が多いため)、人数は２〜４人(あまり多いと店に入れないため)。
１日２軒or３軒、ラーメン屋以外も有りというソフトな設定なので誰でもいけると思う。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-19T17:31:35+09:00</dc:date> 
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  <title>セツナ　イズ　ファット</title>
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と返信する麻雀勢のやる気には感銘を受けました。こうでなきゃ！


あと、最近ハーレム先生(東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻宗教学宗教史学専門分野博士課程単位取得退学)がノロウイルスで何も食べられないらしいので、全快したら飲み会でもしたいですね。学生たちもテストが終わることだし。 </description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-05T11:52:30+09:00</dc:date> 
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  <title>ウィークエンダーのゲーム</title>
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などといい出し、だわさんに電話をかけて煽ったりサコ君に電話をかけて三麻に誘ったりとすごいことになっていた。石田はこのところ毎週だわさんを煽っている気がする。さすがに眠くなったので４時ごろ帰宅。　
　

日曜日：
昼過ぎに起きてボーっとする。休日になにも予定がないのは久しぶりだなあ、と思っていたらミンスさんからドラフトに誘われたので夕方からフォーラムへ。雑用兼ねて出かける。渋谷では４ドラ２回やって２−０，１−１。ミンスさんに二回勝つのとかは珍しいね。あとやっぱりバントとエスパーは一段落ちるって感じだった。枚数が足りない。この環境は山置きたいっす。
　ドラフト後はかつ吉→山下書店のいつものコンボ。本屋を100分ぐらい冷やかして、みんなであーだこーだ言う。それにしても勝間和代本の氾濫ぶりはすさまじくて、表紙顔写真バーンのムックとかがでていたりしてもはやアイドルのようだ。『起きていることはすべて正しい』(ダイヤモンド社)などとニーチェのような事を言いだしてるし。まあこの手の本の著者の中ではかなりまともなほうだと思いますけどね。でもTVに出てたときの印象が最悪。私の本は一般向けに書いてるから知的層にはちょっと物足りないかもNE☆とかいっちゃうあたりも微妙(しかも池田信夫ブログのコメント欄で)。
結局三月のライオンを買って12時過ぎ帰宅。


いろいろしたなあと思ったけど、マジックしかしてない！
秋葉・PWC・渋谷とそれぞれ違う人たちに会ったからかな？
そして明日はPTQということで、うーんまたマジック。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2008-12-22T15:45:28+09:00</dc:date> 
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  <title>少年から青年　青年から to the やごさん　未だ目下　マンガに夢中で</title>
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  <description>とか色んな立場の人がいると思う。
　僕はただ、上記のような理由によって考えが変わっただけだ。


　TMR忘年会ですが、夜から参加します。座談会にいけないのが残念。
　バクマンについては、僕の感想はNahooと似たようなものです。
　あの漫画の主人公は、(意図的に)『痛い』キャラとして造形されている。それはある種リアルなのかもしれない。しかし、その痛さというか人格的な未熟さが、かれらに何らかの躓きをもたらしてそこに直面する、立ち向かうことがない限り評価は定められません。そうした点を気にせずに単純に楽しむには、僕はちょっと年を取りすぎたし、現代のまんが道として読むには業界粘着が足りないようです。

　　 </description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2008-12-03T22:17:14+09:00</dc:date> 
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  <title>girls &amp; your girl</title>
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  <description>を聴いて泣いていた。
その歌詞世界のあまりの素晴らしさ、そしてそれは決して実現しない嘘であること、小学校に行くだけで今の人間関係は失われ、みんなばらばらになるということがわかっていたから。別に幼稚園なんてたいして楽しかったわけじゃないんだけど、このころ既に、失われる美しい過去というものに対してかなり感傷的だったことが窺える。そういえば５〜７才ぐらいの時は、伝統的な和食を異常に賞賛したり、祖父母家での餅つきに餅つき機が導入されたことに激しく怒ったりしていた。幼稚園時代は新聞を毎日読んだり、九九を全て言えたりしていて、人生でも一番賢かった時期と思われる。


わざわざ会社でクーポン印刷したのに、水曜はオール190円で意味なかった。
基本的に映画は新作を追う気が全くなくて、周囲のオススメとか過去の名作を選んで借りる。
ＤＣは自分とは逆に新作オンリーな感じで、今週のベスト30みたいなとこの映画を26本観てて驚愕した。


12月はPTQにいっぱい出る。忘年会も入れると週末は殆ど埋まってしまった。
年末はVENOMで売り子をするので、有明で会いましょう。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2008-11-29T20:11:53+09:00</dc:date> 
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  <title>そもそもはてなスターはキモいを通り越して害悪。それ以外の認識はありえない。</title>
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  <description>のほうがいいけど、デフォ780円ならもう一歩の工夫を見せてほしい。
　大山は事前の予想通り良かった。えび味の塩ラーメン好きなんだよね。スパイスも含め、全体的にわかってる造りでした。スープがぬるめなのと値段がちょっと高いのを除けばかなりの優良店。
　
　最近、原材料の高騰でラーメン店も軒並み値上げしてるけど、一気に100円とか値上げしてる店はさすがに便乗だといわざるを得ない。30円、50円ならまあ許せるんだけど。あと、いくら都内の個人店でもらーめんはデフォ700円ぐらいであってほしいですね。非ラオタの感覚だと700円は高いと思うんだけど、600円とかは正直いって店側が厳しいと思う。650〜700が妥当かな。
　東京ウォーカーの座談会だと、「一般の人には今は750円ぐらいが普通の感覚」とかいってるけど正直それはナメすぎです。まあ美味い店なら750円でもいいんだけど、この業界はハンパなチェーン店とかが600〜700とかつけてるのが正直解せないね。特に一蘭の750円という価格、そして人気はかなり意味がわからない。明らかにCPよくないと思うんだけど…。
　ちなみに、東京ウォーカーの特集もだいぶ長くやってるけど、なんつッ亭の４連覇を大喜が阻むとかあーあって感じですね。いつまで同じ面子でやってんだと。３回くらい受賞したらもう殿堂入りでいいでしょ。大喜は武蔵とかとは違って、人気が爆発したあともずっと味のレベルが高いし、新メニューも続々いいのを開発してるから気持ちはわかるんだけど。まあしかし、そんな有名店や新店ばっかりの５０店程度の特集でさえ、知らない店があるってのがかなりやりこみ不足ですね。
　そういえば、以前企画してたラーメンツアーは、最近週末が忙しい（変なカードゲームで）のと、日曜定休の店が多いのとでなかなか実行できない。祝日にやっておくべきだったね。まあでも今年度中には必ずやりますよ。　


・最近のマンガ
天牌
黒沢≒新満＞津神＞入星(全盛期)≧菊多≒沖本≧三國≒星野＞北岡＞伊藤≒八角＞遼＞奥寺＞正也

もうこれでいいよ。津神菊多沖本のウザ勢は早く刺されてほしい。こうしてみると遼はよえーなー。
いま現在での面白さだと外伝≒渋谷＞列伝＞＞＞＞＞＞＞大阪ですね。皆伝は別格。

ヒャッコ４巻
蝋で固めた鳥の羽で太陽を目指したような感じだった。
出来ないことをやろうとし過ぎ。そんなにマンガ上手くないでしょ。
演出がことごとく空ぶっているのがむなしい。


GP岡山に行くので、３連休は東京にいません。
でもその次の週末は空いてるので、飲みとかする予定。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2008-11-21T10:29:51+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://shinozaki.blogtribe.org/entry-9d01e55d08762a4ef492768806b73d4d.html">
  <title>石田理論その他モロモロ使いややこしくするアーバン文法</title>
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  <description>
などの発言があり、この人はここまでガチだったのか、と思わされ挑戦を受けざるを得なかった。
三人目としてだわ、リザーバーとして先生を石田が用意し、舞台は整ったかにみえた。

しかして本番、先生は四麻だと思っていたらしく集合即帰宅。だわは三麻をやりたくないと渋りまくりでもう全然面子の説得ができていない！　段取りという概念が以下略。
そして僕自身も前日３時間しか眠れていないという体たらく。
こうして不安を感じさせる立ち上がりだったのだが、とりあえず昼から終電まで打って
篠崎　＋560
だわ　−80　
石田　−480
というところまでは漕ぎつけた。そこでまあ、結果は明白に出たし徹夜は誰もしたくなかったのだが、事前に回数を決めておかなかったのが祟って、石田の提案によりなんとなく続行。当然睡眠が全く足りていない僕は眠りながら打つ羽目になり、勝ち分を半減させて解散した。
このへんは僕のメタゲーム的なプレイングのぬるさが如実に出た感じ。きちんと寝ておかなかったとか、勝ち分(＝自分の儲け)が減ったとかいう意味もあるけど、そんなこと以前に、大事な意味を持った勝負なんだから明確な結果が出たほうが良かったに決まっている。眠りながら適当な麻雀を打つくらいなら、きっちり終電前で終わったほうが自分にも石田にも正しい勝負の受け止め方ができたはずだった。勝ち負けのもつ意味というものをぼやかしてしまった。
しかしまあ、久しぶりに勝ちたいという意思を持って麻雀できたこと、挑みくる相手を撃退できたことは嬉しかった。≪LastWord / 最後の言葉≫を思いだした。もっとも、当日のノリは別にガチでもなんでもなく、いつもどおりの麻雀だったけど…。


どうも最近、石田という男についての記述が多いのだがまあこれはしょうがない。
そろそろ自分のことも書けるでしょう。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2008-10-17T11:15:50+09:00</dc:date> 
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  <title>ついげきのD.C.でだわ鬱はさらに加速した</title>
  <link>http://shinozaki.blogtribe.org/entry-c7a220da885d87484bf336349fc25e9c.html</link>
  <description>というものを全く信用していないので、むしろ意外と美味しかった。


あと私信ですが、こないだやっと見たジョジョ同人誌の座談会で僕が「４部が一番好き」っていうことになってるのは本当にどういうことなんでしょうか。問いたい。問い詰めたい。篠崎＝春日勢＝５部大好きっていうかあんなに５部の話をしまくっていたのに！！
本そのものは面白かったです。とくにファッション原稿×２が。</description>
	<dc:creator>shinozaki</dc:creator>
  <dc:date>2008-09-30T18:15:01+09:00</dc:date> 
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