<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?> 
<rdf:RDF
   xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
   xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
   xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
   xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/">
  <title>メタボリックシンドローム早分かり</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/</link>
  <description>メタボリックシンドロームについての知識を理解しましょう。メタボリックシンドロームのことをいろいろ説明します。</description>
  <dc:language>ja-jp</dc:language>
  <items>
  <rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-6e611b996c87feef981287bcb7b14e9c.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-4af37209a729a82d3cfba4539961184b.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-23d814a3e48c87b62280f4b940f684e2.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-a58d3137a857d9808be13c7e5f489433.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-33f34c97c80091e77b54fac252a06d76.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-c5b315801bf257d7918facbb7b4db396.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://metabo101.blogtribe.org/entry-fbfa1686e220588d282ac8409f96eb4b.html"/>
   </rdf:Seq>
  </items>
 </channel>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-6e611b996c87feef981287bcb7b14e9c.html">
  <title>子供のメタボリックシンドロームの診断基準</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-6e611b996c87feef981287bcb7b14e9c.html</link>
  <description>以上）
または
・腹回り÷身長＝０．５以上
だそうです。

大人の場合は腹回り85ｃｍですから、子供の分小さめですね。

そして上に該当する時に血液検査を行い、異常が見つかればメタボリックシンドロームと診断されるそうです。

血液検査
・血液中の脂肪分　中性脂肪120mg/dl以上
・ＨＤＬコレステロール40mg/dl未満
・血圧　上が125mmHg、下が70mmHg以上
・血糖値　100mg/dl以上

以上のうち２つ以上あてはまる場合が、子供のメタボリックシンドロームとなるようです。
危ない場合はメタボリックシンドローム予備軍となるのでしょう。

実際、この基準で100人に１〜２人の割合でメタボリックシンドロームと診断されるようです。


子供のうちからメタボにならないように予防していきましょう。 
</description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-22T16:56:34+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-4af37209a729a82d3cfba4539961184b.html">
  <title>メタボリックシンドロームになりやすい人とは</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-4af37209a729a82d3cfba4539961184b.html</link>
  <description>メタボリックシンドロームになりやすい人とは．．．

それは日ごろの食生活、過剰なカロリー摂取をしていて、しかも運動をしていない人と言えます。

このようなタイプの人はほぼ半数がなりやすい人なのではないでしょうか。
今はよくても年齢があがるにつれメタボリックシンドローム予備軍になる人が多いようでｓ。

現代人の食事は非常に脂質や糖質が多く摂取されがちな内容となっています。

それなのに運動もせずにいたら脂肪は燃焼しきれず、蓄積されてしまいます。

これを長い間続けていると、内臓脂肪が増え、メタボリックシンドローム予備軍の仲間いりとなってしまいます。


メタボリックシンドロームの一番の大敵はやはり「肥満」なのです。

肥満の方はメタボリックシンドロームになる可能性が非常に高いのです。

というと肥満の方はショックを受けるかもしれません。

ただ、肥満ではないのに内臓脂肪が非常に沢山蓄積されている方だっています。

日頃から生活習慣を見直して、内臓脂肪を溜めないよう注意する事が大切かもしれません。

</description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-16T09:40:08+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-23d814a3e48c87b62280f4b940f684e2.html">
  <title>メタボリックシンドロームの予防　簡単運動</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-23d814a3e48c87b62280f4b940f684e2.html</link>
  <description>メタボリックシンドロームを予防するには運動が大切なのはだれしもわかっていると思います。

ただ、忙しくてなかなか実践できないのが現状で、もし仕事の合間に何かちょっとした運動ができれば言うことないでしょう。
それが、簡単にできる運動であれば、長く続けられるし、メタボリックシンドロームの予防にも良いと思います。

私の実践している運動を紹介すると、

椅子に浅く座り、上半身をゆっくり後ろに倒す。背中が背もたれに着く直前で止め、今度は上半身をゆっくり起こす。
腹筋に力がはいっているのが感じられると思います。

この運動をする時に、気をつけたいことは、とにかくゆっくりすること。　　　
腹筋を鍛えるからといってフンフンやる必要はありません。

上半身を倒すときも、それぞれゆっくり５秒くらい数えながらすることです。
速く体を動かした方が運動効果が高いような気がしますが、メタボリックシンドロームの大きな要因である内臓脂肪を燃やすには、速い動きはメタボリックシンドローム対策としては効果的ではありません。</description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-13T17:13:01+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-a58d3137a857d9808be13c7e5f489433.html">
  <title>メタボリックシンドローム対策　空腹感を抑える</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-a58d3137a857d9808be13c7e5f489433.html</link>
  <description>メタボリックシンドロームになる人はえてして、たくさんの量を食べますから、これをいきなり止めるといっても、空腹感で挫折してしまいます。

それでは空腹感をどう抑えればよいのでしょうか。　メタボリックシンドローム対策のカギともいえそうです。


おすすめの方法として、毎食前と空腹を感じた時はいつでも、生野菜のキャベツかレタスを大量にたべます。　しかも良く噛んで。

キャベツなら1個を半分に切り、それを3分の１に切り、このケーキのような形をしたものを5cm角に切り、よく洗って10分間かけて噛みます。

10分噛むと脳の満腹中枢が活性化され1時間満腹感が続きます。


この間に食事を終え散歩に出かけてください。

大量の生キャベツを噛むことは、満腹感以外にも、便秘改善効果や、皺なしで痩せられるというビタミンC効果もあります。　メタボリックシンドローム対策以外でも良いことづくしです。


メタボリックシンドロームの予防にはなんといっても食生活の見直しが必要ですから、ぜひ試してみてください。 </description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-12T17:23:06+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-33f34c97c80091e77b54fac252a06d76.html">
  <title>メタボリックシンドロームの問題点</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-33f34c97c80091e77b54fac252a06d76.html</link>
  <description>メタボリックシンドロームという概念ができたのは、動脈硬化をいかに予防するかという視点からきています。動脈硬化から引き起こされる病気は、心筋梗塞、狭心症、脳梗塞、閉塞性動脈硬化症などの病気。これらの循環器病は、ある時突然発症することが多く、さらに生命に関わる重大な病気です。


メタボリックシンドロームに該当したからといって、いきなり動けなくなるという人はほとんどいないでしょう。しかし、これを警告として、メタボリックシンドロームの段階のうちに生活改善をしようとすることがポイントです。


メタボリックシンドロームの中でも問題視されるのが、内蔵脂肪の蓄積。内臓脂肪を減らすのは、適度な運動が必要です。つまりメタボリックシンドロームに該当する人は、まずは運動することです。


簡単な運動は歩くこと。オススメは、通勤電車やバスの一駅分を歩くことです。朝の忙しい時は無理でも、帰りに一駅分歩く。
帰りは仕事で疲れていて…という億劫な気持ちもあるでしょうが、意外に歩くことで疲労が回復します。疲労も回復して内蔵脂肪も燃やせて一石二鳥だったりします。


面倒だなという気持ちを「その時だけ」でも飲み込んで。メタボリックシンドロームをクリアしていきましょう。


</description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-11T06:52:04+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-c5b315801bf257d7918facbb7b4db396.html">
  <title>メタボリックシンドロームとは</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-c5b315801bf257d7918facbb7b4db396.html</link>
  <description>メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満（内臓肥満・腹部肥満）に高血糖・高血圧・高脂血症のうち2つ以上が重なった状態をいいます。

日本だけのものではありませんが、WHO、アメリカ合衆国、日本では診断基準が異なります。


メタボリックシンドロームと言う言葉は2005年にできたそうですが、以前よりシンドロームX、死の四重奏、インスリン抵抗性症候群、マルチプルリスクファクター症候群、内臓脂肪症候群などとして呼ばれていました。

それぞれ単独でもリスクを高める要因ですが、これらが多数重積すると相乗的に動脈硬化性疾患の発生頻度が高まるため、リスク重積状態はハイリスク群として予防・治療の対象と考えられています。
</description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-09T18:34:17+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://metabo101.blogtribe.org/entry-fbfa1686e220588d282ac8409f96eb4b.html">
  <title>メタボリックシンドロームの判断基準</title>
  <link>http://metabo101.blogtribe.org/entry-fbfa1686e220588d282ac8409f96eb4b.html</link>
  <description>メタボリックシンドロームとは、いったいどうなったら、メタボになってると判断するのがよいのでしょうか。

そこで、メタボリックシンドロームの診断基準を、日本内科学会は2005年に発表しました。その基準は、次のとおりです。


内臓脂肪の蓄積（へそ上測定腹囲が女性90センチ以上、男性85センチ以上）を必須条件とし、プラス次のどれか2つにあてはまること。

・高血糖（空腹時の血糖値が、110mg/dL以上）

・高血圧（最高血圧が130mmHg以上か、最低血圧が85mmHg以上、もしくは両方）

・リポ蛋白異常（中性脂肪が150mg/dL以上か、HDLコレストロールが40mg/dL未満、もしくは両方）


メタボリックシンドロームでは、内臓脂肪の蓄積を問題視します。従来はメタボリック症候群の項目として「肥満」と表現されていましたが（肥満ももちろん健康にいいわけではないですが）、肥満の指標となる身長と体重からは、内臓脂肪の蓄積は判定できません。


内臓脂肪の過度の蓄積とは、腹部をおへその位置で輪切りにしてCT装置を使って見た時、 内臓脂肪の面積が100平方センチを超えている状態です。

これをウエストサイズに直すと、男性はおよそ85センチ、女性は90センチとなるため、このサイズが上記メタボリックシンドロームの判定基準とされたわけです。

メタボリックシンドローム＝内臓脂肪の増加と言えるところかもしれません。
</description>
	<dc:creator>metabo101</dc:creator>
  <dc:date>2007-06-08T22:53:27+09:00</dc:date> 
 </item>
</rdf:RDF>