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  <title>ゆるみの極--一言英会話（日→英 翻訳）とモトクロス</title>
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  <description>日常何気に発した一言は、英語にしてみたら結構むずかった。そういうの載せてきます。はたして翻訳のセンスはあるのかっ？変なとこあったら（無くても）つっこみ募集。コメントへプリーズ。他はモトクロスネタなど。 カテゴリー別に見ると見やすいかも。</description>
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  <title>研修中のため更新が滞っています。</title>
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  <description>企業研修でＰＣが使えない環境にいるので更新はしばらくできません。ＰＣは15日には使えるようにはなるが、プロバイダに申し込まなければいけないので今日以降、今月中の更新は無理かも知れぬー。

これから書くことは、俺のメモ代わりみたいなもんですが、人によっては有益な情報だと思うのでアップしときます。以下の二つです。

・Windows XP Media Center Edition とi tunesを同期する方法
・i-pod miniの電池交換を3000円以下でやる方法

・・・・最近は何をしているのかというと、今も言ったけど研修です。自宅から遠いです。研修先があまりにも退屈なので土日を利用して、3時間かけて帰ってきました。日曜の１５時には出発しますがね。


んでまぁ、家に帰ると、注文しておいたDELLのPCが届いていた。デスクトップの性能がかなりいいやつで、テレビも見られる。OSはWindows XP Media Center Edition（MCE）というやつで、音楽やテレビやDVDの機能が充実していて、なんとリモコンで操作できる。これで11.6万、送料込み。安。

こいつとi-podを同期したくて、つまりi-podの音楽をMCEで管理するということだが、いろいろがんばっていたら、HP Tunes（HPT）というソフトをダウンロードすれば、i tunes（ITs）をMCEで管理できる、という情報を発見して、早速実行。だが、ダウンロードしたHPTは、RAR形式とかいうマイナーな方法で圧縮してあり、それを解凍できるソフトをさらに探さなければならなかった。最終的にシェアウェアの、WinRARというやつを試用版で使うことにして（今回しか使わんだろうし）まずHP Tunesを解凍。

・・・しばし頭が混乱して、ところで俺は今何をやってんだっけ、と実際に口に出して言って、そうだ、今解凍したHPTでMCEとITsを結びつけるんだと思い出して、その後ITsを実際にダウンロードした。本当はITsではなく、Winampで管理したかったけど、HPTはITsがないとうまく動かないことが判ったためだ。

次に、今まで使っていたノートPCから新しいデスクに曲を移す。i-podはただひとつのITsに同期するようにコピーガードされているので、i-podにある曲を移すことはできない。しばらく考えて、ノートPCのマイミュージックにあるm4aファイル＝ITsの音楽ファイルを、外部記憶装置として認識したi-podにフォルダごとコピーし、それをデスクにつないでそこでマイミュージックに落としてみた。そしたらなんと!!　勝手にITsが検索してすぐにライブラリーに収められちゃった。これってどうなんだろ。ほかのITsから曲がインポートできるってことじゃんね。

そして無事に終了。リモコンでITsの中にある曲を再生、管理できるようになった!　完璧。

ちなみにさっきm4aファイルといったが、これは音楽ファイルの種類で、この規格にMCE、が対応していないから、わざわざHPTを使って橋渡しをしなければならないというわけだ。というか、アップルとマイクロソフトの橋渡しをＨＰ、ヒューレッド・パッカードがしている、ということになるな。

・i-pod miniの電池交換を3000円以下でやる方法

そして、i-podといえば、俺のminiの電池交換に成功しました。ネットで３千円くらいで電池交換キットが売っていたので、試しに買ってみて、昨日ググッたHP見ながらやったら余裕で交換できた。電池も復活して快適です。リチウムイオンバッテリーって使い方でかなり寿命違うみたいね。100％充電をずーっとしていると、劣化が早まるらしい。まぁいいや、とりあえずi-podは復活した、英語に触れる機会が減っているので、こいつでポッドキャストでもしようかなと思っています。
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	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-04-08T23:45:09+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://atsusuke.blogtribe.org/entry-43f919d5b64525437d2faae6897a589f.html">
  <title>バリバリバリ物語（着陸編）</title>
  <link>http://atsusuke.blogtribe.org/entry-43f919d5b64525437d2faae6897a589f.html</link>
  <description>エコノミークラスの狭い座席の中で、Ａはだんだん嫌な予感がしてくるのを感じていた。さっきから、隣の男の貧乏ゆすりが止まない。しきりに体を動かし、そのたびに男の肘や腕や肩や膝がＡの体に触れるのだが、そのことに全く頓着していない。特に気になるのがこの肘だ。エコノミークラスだから、肘掛は一つしかない。当然、どちらかの肘しか置けないわけだが、男は肘の先端をＡに食い込ませるように張り出し、しかもその肘から男が常にしている貧乏ゆすりの振動が伝わってくる。向こう隣の友人の男に話しかけるときは、一瞬止むのだが、すぐに膝がガタガタ揺れだし、さらに悪いことに、膝の先端は肘と同じく、Ａに向かって大きく張り出していた。

嫌なことは続くというのは本当なんだな、とＡは思った。同時に、トラブルが続くのは当たり前なのかもしれないな、とも思った。Ａは今日まず、乗るはずだった特急に満席、という理由で乗れず、その結果遅刻が確実となって焦り、その上で財布を落とし、さらに時間がたって飛行機へのチェックインが最後になり、それが原因でメンバーの席は散り散りになり、そして自分はこの落ち着きのないインドネシア人の隣に、しかもトイレのすぐ前の席に座ることになったのだ。隣ではまだ膝が揺れている。最初に特急に乗れていさえすれば、財布を落とさなかったのかもしれない。時間的にも精神的にも余裕ができて、チェックインも早く済ませ、メンバー全員が近くにまとまって座れたかもしれない。

Ａは次に膝が揺れたら英語でやめろといおうと決めた。体に触れないでほしいと目を見て言い、不快さを溜めこまないようにしようと思った。自分の中に溜め込んでもろくなことがない、被害が小さいうちに小出しにしたほうがいいのだ。こんなことは、とＡは思った。いちいち悩む必要さえないじゃないか。言えばいいのだ、その前に何と言えばいいのだろう、Ｓｔｏｐといえばいいだろうか、そもそも、こいつは英語がわかるのだろうか。この便はデンパサール空港への直行便だから、この男もバリ島に行くのは間違いない。バリはリゾートで、日本人観光客がたくさんいて、日本語のほうが得意な現地の人間もいると聞いたことがある。むしろ、日本語で話しかけたほうがいいのではないか、だが、日本人以外に日本語で話しかけるのは妙な違和感がある。どうしても英語で話す自分しか想像できなくて、だが貧乏ゆすりという単語がわからず、足の下にある手持ちの荷物の中から電子辞書を取り出そうとして気づいた。男の膝が揺れていないのだ。不思議なことに、Ａが要求を伝えようと決心したときから、男の膝はピクリとも動かなかった。その代わり、規則的な呼吸音と断続的な上半身の揺れが見られた。男は、寝ていたのだ。いびきをかいて、上半身を全体的にＡのほうに傾け、肘かけの上の肘をつっかえ棒のようにして寝ていた。頭がいびきのリズムに合わせてハンマーのように振り下ろされ、自分の肘に引っかかっては元に戻る、という動きを繰り返すようになった。

飛行時間に比例するように、事態はどんどん悪化していった。まず、男が起きないので、こちらの不快感を伝えることが出来ない。こちら側に落ちてくる頭を、肩で跳ね返すのだが、起きもせずにまた同じことを繰り返す。一度、「Ｈｅｙ」と呼びかけたが全く反応がない。向こう隣の友人も寝ていたからこいつに文句を言うことができない。さらに、飛び立って何時間かしたころから、便所がにおうようになってきた。最初はわからない程度だったが、着陸のために高度を下げ始めたころにはアンモニアの刺激臭がはっきりと漂っていた。そんな中で、吐き気に耐えながら機内食を食べ、満腹になって寝ようとするとアンモニアと発作的に動く男の肘で起こされる、ということを繰り返しているうちに、Ａはすっかり消耗してしまった。飛行機がファイナルアプローチでフラップを出すと、まるで緊急時のように体を丸めて伏せ、着陸を怖がっている人のような姿勢になった。その姿勢のまま、着陸のショックで財布を落としたことを思い出して、もうあの鹿革のやわらかい財布と永遠に離れてしまったのだと思うと悲しくなり、今すぐ日本に帰りたくなって、逆噴射と同時にシートベルトをはずしてしまった。

飛行機が完全に停止し、嫌なことは続くのだと、消耗しきった頭で再確認した後、隣の男を見た。男はニコニコしながら上半身と下半身を互い違いにねじりながら何か叫んでいた。バリに着いたのがよほどうれしいのだろう、向こう隣にいる友人の男の肩をバンバンたたいて喜び、次に呆然としているＡを見て日本語でこういった。

「早く降りて」

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	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-23T13:36:12+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://atsusuke.blogtribe.org/entry-6969e881002167953af7928d61c40757.html">
  <title>バリバリバリ物語（機内編）</title>
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  <description>無理やり明るく振舞っては、腹痛のように襲ってくる不安の波に
慣れ切れず、びくびくしながら機内へ続くコリドーを歩いていると、
スタッフが4人の後を全員ついてきた。機内に入るとそのうちの一人が
立ち止まり、「コンプリート」と言った後にドアが閉まった。Ａたち
4人が最後だったという意味だろう、出発時間の11時には間に合った
ようだから、遅刻にはなっていないはずだ。

がらがらのビジネスクラスを通り抜け、対照的にひどく混雑している
エコノミークラスにたどり着くと、4人のうちＭとＥが同じ列で前後に座る
位置に座った。ＡとＯはそこからさらに機体後方に進んだ後左に折れ、
反対側の通路沿いの席に、それぞれ離れて座った。Ａが時間ぎりぎりに
来たために、４人が固まって座ることが出来なかったのだ。遅刻しなくても、
とＡは思った。十分ヒンシュクものだな。

エアバスＡ３３０は中型のジェット旅客機で、真上から見た場合の横並びの
席は、ＡからＪまでのアルファベットで表される。左右二本ある通路の間に
Ｄ、Ｅ、Ｆ、Ｇの４席があり、通路の外側にはそれぞれＡ、Ｂ席とＨ、Ｊ席が
ある。何故ＣとＩが抜けているのかは解らない。Ａが座ったのは、トイレのすぐ
前、Ｇ席だった。隣のＦ席には、東洋人の神経質そうなの男が、座ろうとするＡを
信頼していない飼い主から、餌を差し出されているインコのように、じっと
見ていた。

ＡがＧ席に座ると、男はＡを見るのをやめ、左隣のＥ席に座っている友人らしき
男になにか外国語でしゃべりかけた。多分インドネシア語だろう、何を言っている
のかは全く解らない。次に、男は再び正面に向き直り、右肘を肘掛に大きく掛け、
姿勢を崩して、さらに貧乏ゆすりを始めた。男の右肘は大きくＡの席側にはみ出し、
堅いとがった肘の先端が、Ａの上腕に触れたが、男は全く気にする様子もなく、
離陸のためにリクライニングした背もたれを戻すように指示したフライトアテンダント
に、インドネシア語で何か言い、体中を激しく動かしてシートベルトを着用し、
間違いがないか、ぶんぶんとねじって何度も確認した。男が動くたびに、肘や腕や
時には頭さえ、Ａの体に当たった。これでは、とＡは思った。バリに到着する前に
インドネシアが嫌になってしまうぞ。

続く
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	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-13T18:15:12+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://atsusuke.blogtribe.org/entry-a8e162eb7e50af70e41bb75d6cf18db4.html">
  <title>バリバリバリ物語（搭乗編）</title>
  <link>http://atsusuke.blogtribe.org/entry-a8e162eb7e50af70e41bb75d6cf18db4.html</link>
  <description>Ａは、成田空港第二ターミナル駅の京成線のホームから、進入禁止の階段を逆方向に上っていた。周りをきょろきょろしているのは、警備員や監視カメラの有無を確かめているからではない、第一、警備員は、階段を上り終えれば必ず鉢合わせする位置にいるのだ。絶対に侵入できる場所ではない。そうではなくて、Ａは落し物を探していたのだった。

警備員に財布を落としたのでもう一度ホームに戻りたい、と伝え、身分証の確認の後に通されてホームに下りたのだが、何も見つからなかった。今、その同じ女性警備員にもう一度会釈をすると、不安そうな顔になった。もう一度身分証を確かめようとしたのか、右腕を少し上に上げたが、見つかりませんでした、というと、何も言わずに通してくれた。

すぐ先に、京成線の駅員が座るゲートがあって、2人の若い駅員がＡを見ていたが、会釈をするだけで、何も言わずに通り過ぎることが出来た。こちら側に来るときに、さらに先にある自動改札の駅員に言って許可を出してもらっていたためだ。その、許可を出した自動改札の駅員は、ブースの中に3人いて、今は、見た目から推測して一番年老いている、おそらく頭は禿げているが、帽子で確認は出来ない、という風体の男が、構内の工事をするらしき様子の一団に通行の許可を与えているところだった。その駅員は、Ａを見ても何の反応もせず、先ほどこのゲートをＡが通過する前に行ったことを繰り返した。

「忘れ物は、忘れ物センターに届くから、帰ってきたらここに問い合わせてみなね。」

忘れ物センターの電話番号が書かれた紙片を差し出されたが、先ほど通過した際にもらったので、受け取る必要はなかった。携帯電話を取り出し、Ｍに見つからなかったと報告しながらエスカレーターでチェックインカウンターに向かう途中、この事態をどう捉えたらいいのか、Ａは短く考えた。

「パスポートをなくすよりはよかったよな・・・」

Ａはいつものように、不運なことが起きてしまったとき、そのことよりももっと悪い状態を想像することで、とりあえず心の平静を保つ、という方法を試したが、無一文でこれから海外に飛ぶ、ということを考えると、いっそのこと飛行機が墜落してくれれば、みんなと不幸が分け合えるのに、と考えてしまって怖くなり、携帯電話を開いたり閉じたりしながらＧ、と大きく書かれたゲートの下に向かった。

そこにはＭとその彼女のＥ、そしてもう一人Ｏという女がいた。この4人で、楽しくバリ旅行をする予定だったのだが、本当に楽しい旅行が出来るのか、怪しくなってきた。Ａは財布がなかったことを全員に告げ、とりあえず謝り、慰められながら両替コーナーに他の3人と共に歩き出した。両替カウンターの列に並ぼうとして思い出した。Ａには、両替をする金もない。せめて、定期入れにクレジットカードを一枚挟んでおくべきだった。そうすれば、現地でキャッシングも出来ただろうし、何より経済力という権利を持てるのだ。金というのは、何かを買う権利を持っているということであり、無一文というのは、基本的人権と生存権以外、何の権利も持っていない状態だということにはじめて気づき、自分がそんな立場にいると実感し、絶望的な気持ちになって、皆が両替をしている間、その脇で呆然と先ほどのＧ、という大きなサインをうつろな目で眺めていた。

両替が終わった３人がニヤニヤしながらこちらに来て、「楽しくしようぜ」などと無理な注文をつけるが、半ばやけくそになっているＡは、信じられないことにここで笑顔を見せて、本当に楽しくてしょうがない、というしぐさを見せた。具体的には大笑いしながらその場で手を頭上に組んで短く飛び跳ねる、というもので、それはまるで悪魔を償還しようとしている南米の呪術師の老婆のようだった。Ｍは、どうせならパスポートに魔方陣を描いてエロイムエッサイムといって欲しいと思ったが、本当にＡが狂いそうになってきたので危機感を感じて体に触れ、現地で金を貸してやるから、とささやくと、Ａはやっと普通に歩き出した。

Ａが先頭になって歩き、出発時間ぎりぎりになっていたので4人は急いだ。荷物チェックでまず、ベルトが引っかかり、携帯電話をポケットに入れていたのでそれにも金属探知機が反応した。トレイに電話とベルトを入れ、ゲートをくぐるとゲートは沈黙したままだった。すでにベルトコンベアの一番端に追い込まれている荷物をピックアップして、出国のビザを受け取る列に並ぶと、荷物検査の女の担当官が近づいて何か言っているのが聞こえてきた。

「携帯電話をお忘れの方はいませんかー。」

トレイに載せられた携帯電話とベルトは、案の定Ａのであった。Ｏは、うっそーと笑いながら言ったが、本当に頭がおかしくなったと思っているのか、不安そうな顔を見せた。その顔が誰かに似ていると思ったが、Ａはそれが誰だったか思い出せなかった。


出国ビザをもらって、かなり歩いて搭乗口にたどり着くと、グラウンドスタッフにボーディングパスを要求された。Ａが先頭で搭乗券を機械に差し入れると、機械がエラーを起こした。スタッフが何回やっても失敗した。スタッフは困った顔をしたが、しばらく航空券を眺めた後、何もしないでＡにそれを返した。次の順番でＭが通したのだが、これは何のエラーもなく一回でうまくいき、他の2人も特に問題はなかった。この瞬間、Ａ以外の3人はこう思った。

「こいつと一緒に旅行して大丈夫なのだろうか。」


続く</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-13T02:29:18+09:00</dc:date> 
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  <title>よし</title>
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  <description>いわく、

「引越し先決まったら、見に行くからね、部屋。」

自立って一体・・・</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-11T22:15:01+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://atsusuke.blogtribe.org/entry-7e5c484c5151beefd9efcf504598d710.html">
  <title>Sorry for diverting...</title>
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  <description>Today, I'm going to graduate from my school. I must be in Ikebukuro at 7 AM for Kitsuke. I'll wear Hakama today and get an award for my Graduation Subject on the stage.

My mother will be there too. She bought a new digital camera for today's ceremony. That's 5.0Mega Pixcels! Very clear and fine pictures will be taken. I'll show you them afterward. Thank you.  
</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-09T01:20:25+09:00</dc:date> 
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  <title>んでまぁ</title>
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  <description>こんなんなって帰るわけですよ。



うっひゃっひゃっ！・・・寝よ。</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-07T18:12:10+09:00</dc:date> 
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  <title>卒業旅行はどこでしょう</title>
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  <description>インドネシアのバリ島です。出発は今日。
んで、色々忙しくて荷造りできず、
今日もバイトだったので帰ってきたのは23時半過ぎ。
やべぇまにあわねぇ！




2分で終わった。。。ってかどっかで見たなこんな記事・・・

友達に借りたでかすぎるスーツケース。
一人暮らし用のランプを買ってこよう。
そうしよう。

テロにもめげずに。気をつけようがないので
遭っちゃったらしょうがないけど。
</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-03T00:44:17+09:00</dc:date> 
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  <title>Maybe it's too personal, but...</title>
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  <description>Today was the last day of my class.
It was supposed to start at 9 or something.
But when I looked at the clock of my house,
it was already 10. 

I've been a very nice, smart, modest, deligent student, I believe.
But this is real. 

I don't know if I am smart or not, 
but my teacher let me know something definitive for me today.

I made a book as a Graduation Subject* 
And she said I won the best GS award, 
which means My GS was No.1 of the school.
So I'm going to be honored on the stage of the graduation ceremony.
 
I couldn't believe it for the first time.
Because I wrote no more than 67 pages.
I thought it was not enough if you really wanted to make a book.
But I got the best anyways...
I was just glad to hear that.

Thank you.

*Graduation Subject=卒業課題の直訳　How should I say??
</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-03-02T01:45:51+09:00</dc:date> 
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  <title>バカなやつの重要性</title>
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  <description>とにかくですね。

いろんな人を反面教師としてみて、ダサい人を軽蔑することで
自分はそういうダサい人ではない、と感じて安定するんです。

ということは、そういうバカでダサい人が周りに少しはいないと、
自分が落ちこぼれに思えてしまうのかもしれません。もちろん、
本当かどうかはわかりません。実験しようもないし、する気もないし。

でも、全体の2割を占める、有能なアリさん達が居て、その2割分だけで
新しいグループを作った場合、同じように8割が怠け者になる、という
有名な実験結果が示すように、有能さ、というのは無能さがあって
初めて実現されるのではないかと。だってどんなことが頭良くて、
効率が良くて、つまり有能なのか、ということは、逆にどんなことが
バカで、非効率的で、つまり無能なのか、ということが解らなければ
体現できないでしょう。

誰だってバカであり、かつ合理的であることは出来る。一歩引いて、
それらが表裏一体だと気づけさえすればいいのだ。
</description>
	<dc:creator>atsusuke</dc:creator>
  <dc:date>2006-02-28T02:11:39+09:00</dc:date> 
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