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  <title>名古屋ソープランド天国</title>
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  <title>アリバイ大関</title>
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  <description>DIESELへ。凝った物が売れていってるみたい。白いジッパーが多いパーカー値段が４万とかして！でもボンボン出て行くみたいで羨ましい限り。６万のロングブーツ履かせてもらう。高収入。乗馬ブーツっぽくて使うシーンが無さそう。高収入。形は好きなんだけれど。。。カタログにあった７万のブーツ、20足しか日本にないそうでＴＯＫＹＯで見かけたっきり。ここでも馴染みの店員さんが無くなったら必ず引っ張ってくるので！と言ってくれたので来月買えたら買う候補を選んで去る。フリフリシャツとハラコベルトは抑えたいなあ。。アパレルは行きつけの居心地のいいお店、というか店員さんかなり作ったなあ。。ルタオが催事で来てたので買っちゃった。さてさてニュース、かくこと無いんだけれど一応オンラインゲーム。はまると廃人になるそうで。私は運良く風俗？アリバイ？やったこと無いけれど。ＰＳＯとかは凄い流行ったみたいだし。あ、鼻血出てきた笑 
アリバイ
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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-12T17:28:10+09:00</dc:date> 
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  <title>ディーゼルパワー！競馬で馬券！学生は×</title>
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  <description>私も参考にしてみようかなーリプレイへ。店長さんと仕事のこととか話し込む。デザイナーポイですねと言われちょい恥ずかしい笑ホント未熟な駆け出しなんだけれどね。ヒコにも募集出したそう。高収入。リプレイは私にあうサイズがよく出て行くようで、売り切れが多いみたい汗デニムはDIESELより手頃でいいのがあったので穿くだけ穿いてみて大阪から残り一点のものを取り寄せてもらう。高収入。カードのギフト券たまってたから交換して買うかあ。。後刺繍シャツ。来月あったら買おうかなあ。椿ちゃんの支払いが今月残っているので抑えなければ笑 
競馬 予想
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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-12T17:24:58+09:00</dc:date> 
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  <title>風俗行きたくても行けません。かねなくて。</title>
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  <description>パラスパレスへ。発表会用にアザミをプリントしたシャツを買う。高収入。ヒコの後輩と近況等たくさん話し込む。１０万の革ジャンが３枚ほど売れたみたいでビックリ。ストール留めるブローチが欲しかったんだけれど売り切れ。。ま、いっか。。椿ちゃんの現在の写真見せたらちょっぴり大人顔になってたのにビックリしてた。歯が生え変わり時期の子供なんだけれどもっと大きくなるのかなあ風俗？アリバイ？ちっちゃいまんまがいいんだけど笑コスト削減の為に海外に仕事をとられて伝統的な仕事が減りつつあるなかパラスは伝統を取り入れて藍染とか和柄のデザインとか。海外の物も取り入れているけれどモノがしっかりした作りなのでオススメブランドです。台湾にもお店があって凄く人気だそうです。冬物のカタログ貰いました。カメラマンがプロになったのと作家さんにコラムを書いてもらったり新しい試みをしているよう。高収入。文字とかコンセプトって長ったらしかったら正直私は読まないんだけれど、読んでくれる人もいるしね。
風俗
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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-12T17:24:30+09:00</dc:date> 
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  <title>高収入女性求人サイトを比較？</title>
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  <description>その前に映画の話。
今やっている何かオススメの映画って無いかなー。。。私は一押し女優北川景子ちゃんが出演している「サウスバウンド」観れたら観たいんだけど。アンシャンテの代表さんに久々にお電話。お子さんが生まれたそうで幸せそう。高収入。お店は催事に出展が多くしているそうで作品製作も育児に追われてサンプル作る程度とのこと。バイトの子を社員にしてＨＰ管理や制作販売買い付け外注を頼んでいるそう。高収入。結構大変そうにしているけれど私にとっては成功している人だからなあ！ 
高収入
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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-12T17:23:51+09:00</dc:date> 
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  <title>えっと、、</title>
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  <description>区別が、高収入だが、わからない。意識はあるが8歳になっても未だに発語も生活自立もない娘はあのとき天に返してやるべきだったのだろうか。老人と重度障害児と、家族に愛されている人と、身寄りのない人と、最期の時は違うべきなのだろうか。痴呆の役の大滝秀治が生きていりゃいいと言う、明日の記憶を読んでいる。やずややずや。母の感じるバイオエシックス。金の決めるバイオエシックス。</description>
	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T14:43:28+09:00</dc:date> 
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  <title>ムシの知らせかな・・・</title>
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  <description>ところが整形外科医は、専門外来のあるその総合病院に行けという。紹介状を書いてもらって、予約してもらって、改めて元の総合病院に行くことになった。それぞれの専門性とかあって、仕方ないのだろうけど、母子共に疲れて、ちょっと不服。</description>
	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T13:51:27+09:00</dc:date> 
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  <title>マクシム・ゴーリキイについて</title>
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  <description>マクシム・ゴーリキイは一八六八年、日本の明治元年に、ヴォルガ河の岸にあるニージュニ・ノヴゴロドに生れました。父親は早く死に、勝気で美しい母はよそへ再婚し、おさないゴーリキイは祖父の家で育ったのですが、この子供時代の生活が、どんなに荒っぽいおそろしいものであったかということは有名な「幼年時代」という作品に生き生きと描かれています。残忍な生れつきの祖父と、財産あらそいばかりしている小父たち。たちのわるい残酷ないたずらをするのが日課であるいとこたち。ゴーリキイの不安な毎日の中で、たった一つのよろこびと慰めとなったのは、おばあさんでした。昔話が此上なく上手で、人間は、辛棒づよく正しく親切をつくし合って生きるべきものであることをいつもゴーリキイ対手に話してきかせたこの太った大きいおばあさんは、ゴーリキイの生涯にとって一つの宝のような人でした。
　火事で祖父の家がまるやけになり、すっかり零落してから、ゴーリキイは愛するおばあさんと自分のためにパンを稼がなければなりませんでした。七つか八つのゴーリキイは、ニージュニの町の貧乏な男の子たちと一緒に、町はずれのゴミステ場へ行って、そこで空カンだのこわれた金具だのをひろって、売って其日其日を過しました。


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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-31T18:51:54+09:00</dc:date> 
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  <title>ケーテ・コルヴィッツの</title>
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  <description>絵画の価値にしても、そうであると思う。彼女が、もしプレーゲル河の河港に働く正直な人々の生活に何の同感ももち得ない娘であったならば、どこに後年の親愛な畏敬すべきケーテが存在したろう。何の動機で、心のすがすがしい若い医師カール・コルヴィッツと結婚出来たろう。彼女は画家たる前に、先ず正直な勤労で社会に生きてゆく人々の群の一員であった。自分の手にはレース手套をはめて、通りがかる野暮なスカートの女の節高い指を軽蔑して眺めるたちの婦人ではなかった。そのことこそ、彼女の芸術上のいのちとなった。あんなに時代おくれの貴族生活の雰囲気の中で矛盾だらけの苦しみの中から生きようとしてもがき通した可憐なマリア・バシュキルツェフにしても、たった一枚彼女の生涯の記念としてのこされている「出あい」は、ほんのありふれた、どの街角にもある壊れた板塀や、その前で子供らしく円まっちくて曲った脚をして指をくわえている一年生たちの姿を生かしたものではないか。マリア・バシュキルツェフの日記の面白さは、一つの特徴ある個性が境遇の封鎖を破って、どうにかして人間らしく人間の中に生きようとした、その真摯な格闘にあるのである。
　或る場合一冊の伝記は数冊の小説よりも人の心をうつ。それは何故であろうか。絶えず自分たちの人生について無感覚でいられないすべての人は、昨日という再びかえらない日をうしろにしながら、明日に向って生きている。その時間の道ゆきを、自分ではない人々はどんな力量をふるって内容づけて行ったか。そこに尽きない同感と批判とが誘い出されるのである。伝記は、自分と自分の生きている歴史の関係をよりはっきりと見出すためによまれる。明日の価値をうみ出すためによまれる。昨日のために読まれるものではない。少くとも、私はそう信じている。そして、又何かの機会に、もっといろいろの分野の、いろいろの活動をした世界の婦人たちの短かい物語を書いてみたいと思っている。

〔一九四六年十月〕



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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-30T18:51:35+09:00</dc:date> 
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  <title>みんなが歴史の中に生きている。</title>
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  <description>けれども川の流れに浮んだ一本の藁しべのように、ただ押し流され、吹きよせられ、偶然つづきのうちに生涯を終ってしまいたいと思っている人が、ただの一人だってあるだろうか。
　キュリー夫人やコルヴィッツは、ある時代の歴史の中で、特にきわだった個性である。然し、キュリー夫人の活動が可能となる様に、歴史の条件が備わって来る迄には長い人間業績の集積がなければならなかった。世界の物理学が原子の問題をとりあげ得る段階に迄到達していたからこそ、ポーランドの精励なる科学女学生の手はピエール・キュリーの創見と結び合わされ、彼女の手もラジウムの名誉ある火傷のあとをもつようになった。愛は架空にはない。原子が、人間の幸福のために支配されるまで、何万人の科学者たちが、その勤勉な真面目な生涯をこの科学の新分野の探求のために費しただろう。その科学者たちの忠実な妻。その科学研究室の薄給で酬われる名の名声もない、しかし決して彼女らなしに科学が前進しなかった多くの婦人助手たち。キュリー夫人に尊敬と愛とが向けられるのは、これらの婦人たちの一生から彼女が全くかけはなれた「天才」であるからではない。キュリー夫人は、何万人かの科学に献身した彼及び彼女の中のほんとうの一人の代表であるからこそ、彼等の辛苦の典型であるからこそ、彼女の存在には意味があるのである。


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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T18:51:18+09:00</dc:date> 
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  <title>まえがき（『真実に生きた女性たち』）</title>
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  <description>ここに、四人の婦人の物語がある。何年も前に書かれたこれらの物語をきょう、くりかえし読んでみて、深く深く心を動かされることは、人間社会の歴史は、何とたゆむことなく前進しているであろうか、ということである。そして、生活は、何と堂々たる偽り得ないものであろうか、ということである。四人の女性の一人一人の生きた姿は、歴史の鏡となって、私たちに偉大であった十九世紀と、更に経験によって聰明になろうとしている現世紀の意味とを感じさせる。どんなにすぐれた個性も、人類社会の歴史の進行の枠からとび出して生きることはあり得ない。しかし、優秀な個性と云うほどの資質は、いつも最も素直に、力いっぱいに歴史のそよぎに反応していて、たとえばフロレンスやマリアの様に、その矛盾と分裂とにおいてさえ、なお次の時代にとって無意義ではあり得ない何かの価値を、歴史のうちにもたらしているのである。彼女たちは、歴史によって生み出された。けれども、明日の歴史をつくってゆく新しい力のいくらかは、疑いなくその彼女たちによって生まれているのである。


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	<dc:creator>nagoyasoap</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-28T18:50:57+09:00</dc:date> 
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