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  <title>ぴよぴよKiss</title>
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  <description>デートしたり、ケンカしたり、2人と1匹と2羽の楽しい新婚生活。
全てを書くのはてれくさいから、溶けた氷で薄まったアイスコーヒーのように、オブラートに包んだ苦い薬のように、適当にごまかした事しか書きませんけど。</description>
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  <title>正夢</title>
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  <description>人の睡眠中の夢の話を聞くほど
おもしろくない話はない
とかよく聞くけど。

最近正夢をよくみる。

すこし困ったなぁ。</description>
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  <dc:date>2006-12-11T20:45:41+09:00</dc:date> 
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  <title>ひとのうわさも</title>
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  <description>75日でしたっけ？

所詮はひとごと。
事が起こったときだけ大騒ぎ。
そんなことが大好きだよね。

事が起こったときだけ騒いで
結局、結果なんてあまり気にしていない。
忘れているのが大半。

いつまでも
消えない傷を負うのは
本人とその周りの人だけ。

それなら無責任に騒ぐなよー
と言いたいところだけど

どうでもいいよね。
それもこれも
所詮は
ひとごとなのです。</description>
	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-11-01T23:38:39+09:00</dc:date> 
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  <title>ぜいたく</title>
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  <description>私たちはなんてぜいたくなんだろうと思った。

久しぶりに連絡がとれた彼は
「ここは天国だよ」
と言っていた。

私からみれば、そこは天国でもなく
つらいだろうなと心配していた。

見る目が違う。
相当つらかった日々を送った彼は
私たちとは違う目をもったんだろうな。
うらやましい。

くだらないことで腹をたてたり
何かにあせったり

なんだか彼の言葉を聞くと
そんなんだった自分の悩みなんて
なんて小さくてくだらなかったんだろう

そして、
どうして日常に戻り
つらかった頃の気持ちをもう忘れてしまおうと
私はしてるんだろうって。

小さすぎるよ

まだまだです。</description>
	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-13T02:18:14+09:00</dc:date> 
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  <title>ゆうぐれ</title>
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  <description>ふと思い出した。
確か私が中学生か高校生だった頃。

私の母が入院していたから
家事をしに祖母がうちに1週間ほど来ていた。

私が学校から帰ると
もう日は暮れているのに
暗闇の中で
祖母はソファにすわってぼんやりしていた。

「電気つければいいのに」
帰ってすぐ驚いて私は言ったが
祖母は
「もったいないから電気つけなかったよ」
と笑って言った。

今日の私も日が暮れても
電気をつける気になれなかった。
暗闇にいるのが
気が楽だったから。

きっと
あの時のばーちゃんも
そんな気持ちだったんだろな。</description>
	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-11T00:38:20+09:00</dc:date> 
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  <title>ひとり飲み会</title>
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  <description>今週月曜に吉報があって
私の気持ちも随分と楽になった。
月曜以来うれしくて、少しとまどいもありつつ。

気持ちの持ちようとは大変大きなものです。

いつも怯えながら生活するのと
安心して生活するのと
全然感じ方が違う。

晴れた日。
こんなに明るいんだぁ
って、それまでも何度も快晴の日はあったしキレイな海もみた。
けれど、うまいこと言えば
曇りガラスの向こうだったんです。
私の気持ちが。

食べ物もおいしい。
お酒もおいしい。
人と話すのが楽しい。

こんなに感動を得ていいんだろうかと思いつつ
前のどん底の気持ちを忘れてはいけないよと思いつつ
とまどいの日々。

私よりもっと大きな感動を得ている人がいるんだよね。
少しうらやましいと思いつつ。

これからも
前の気持ちと今の気持ちを忘れず
祈り続けようと思っています。

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	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-07T01:54:09+09:00</dc:date> 
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  <title>±</title>
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  <description>マイナス思考だった。最近。

マイナス×マイナスはプラスになるらしい。

悪いものは出して
プラスにならなきゃ。</description>
	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-27T13:43:00+09:00</dc:date> 
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  <title>試行錯誤</title>
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  <description>考えるほどに頭が痛くなることや
面倒なことを考えることから逃避したり
そんなことは今まで普通にたくさんあったけど

逃避して何かの解決になったかというと
何も変わっていない
けれど、考えて解決するのは
とても大変。
逃げることが楽なので別にいいやとやりすごしたりしてきたけど

結局
逃げられない難題につきつけられる。

考えても答えは出ないだろうから深く考えなくてもいいのかな
とも思うけれど
結局そのことばかり考えてしまうので

結局今回ばかりは逃げられないのでしょう。

言葉というのは難しいし
相手に自分の意図するところを伝えるのは本当に難しい。

価値観の違いだといって
そのまま放置してきたことも多々あったけれど
価値観の違いのせいにして片付けられない問題もある。
それより何かのせいにすること自体が
何の解決にもならないのだろうとわかっていても
面倒なことは避けて楽な考えにまわってしまう
まだそのクセが治らない。

私が考えたところで
相手には何も影響がないのかもしれないのだとすれば
これは、私に与えたれた難題なんだと思って
試行錯誤してみよう。

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	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-11T20:22:41+09:00</dc:date> 
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  <title>家族</title>
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  <description>	

	
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	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-03T14:53:53+09:00</dc:date> 
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  <title>いぞん</title>
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  <description>依存の危険性について知った。
携帯メール依存だったり
ＳＮＳ依存だったり
誰かへの依存だったり
いろいろだと思うけど

ないとさみしさを感じたり
やらずにはいられなかったり

けれど
本当は生きていく為になくてもいいものなんだよね。
ないとダメって思い込んでるのが危険。
自分で依存していることに気づいていない。

何かに依存していることで
みるべき他のものが見えなくなったり
気づけるはずの重要なものに気づけなかったり

便利な世の中になっているけど
便利さも使い方次第。
使う人間次第。

平穏な日々の生活の中では
気づける方が珍しいのかな。今の時代。

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	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-09-01T21:16:43+09:00</dc:date> 
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  <title>一難去ってまた一難</title>
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  <description>驚くほどその言葉があてはまる。

今時点での私の考え。

悪いことをしてみつかる人もいれば
みつからないままの人もいる。

みつかった場合、運が悪かったと言う。
だって、みつからない人もいるんだもの。

それは、違うのかもしれないと思った。
討論するつもりはありません。

せっかくみつかったことを運のせいにして
何の解決になるんだろう。
なぜこうなった？その意味を考えることもしないで
何かのせいにして、それで片付けるのでは
今までと何も変わらない。
それは、違うんじゃないかと。

私はみつかった方が○なんだと思う。
みつからない限り、その悪事を辞めれないのであれば
みつかるべくしてみつかった。
みつけて欲しくてみつかった。
辞めたいけど、自分の力では辞められないからみつかった。

それから
人の道の正と悪を決める何かの力があるならば
みつかった人はその力に
見放されていなかったのではないかと。
正の道を行きなさいと
道を正すためのメッセージの為にみつかったのではないかと。
逆にみつからずに済んだ場合は
その力に愛想をつかされた？見放された？とか。

思うわけですが。

そう簡単な苦難ではない。のが現実。
大きな経験という感動を得るためには
多大な努力が必要なんですね。</description>
	<dc:creator>piyopiyo</dc:creator>
  <dc:date>2006-08-24T02:16:11+09:00</dc:date> 
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