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  <title>キャンプゲーム集　〜虎の巻〜</title>
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  <description>キャンプファイヤーのゲームや室内レクゲーム、バスレクや手遊び、イニシアティブゲームやネイチャーゲーム、いただきますの歌などを紹介します。
これを見るだけで出来るようになるのは難しいので気になるゲームがあれば先輩に聞いてみましょう☆
詳しく知りたいゲームがあれば連絡してください＾＾
ここに載っていない面白いゲームを知ってる人は教えてください☆


管理人：パパラ</description>
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  <title>ＨＰ移動のおしらせ</title>
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  <description>アクセスは不安定なときがあるのでＨＰを移動しました。

移動先では新しいゲームも更新中です。

今後ともよろしくお願いしますn(＿＿)n


 キャンプゲーム集　〜虎の巻〜</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2008-04-19T16:48:38+09:00</dc:date> 
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  <title>１と１（ディズニーバージョン）</title>
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  <description>ディズニーの人気キャラクターを使った手遊び

ミッキーマウスのテーマにあわせて歌いながらやります。


１と１を合わせると 
（左右の手の指を１本立てる）

ピノキオ、ピノキオのお鼻だよ〜 
（指を鼻のところに持っていき、ピノキオの鼻を作る）


２と２を合わせると
（左右の手の指を２本立てる）
 
ドナルド、ドナルドのお口だよ〜 
（指をくちびるのところに当ててドナルドのくちばしを作る）


３と３を合わせると 
（左右の手の指を３本立てる）

マリーちゃん、マリーちゃんのおひげだよ〜 
（指をほっぺたのところに当ててヒゲを作る）


４と４を合わせると 
（左右の手の指を４本立てる）

ダンボ、ダンボのお耳だよ〜 
（指を耳のところに当ててダンボの耳を作る）


５と５を合わせると 
（左右の手の指を５本立てる）

ミッキーマウス、ミッキーマウス、ミッキミッキーマウス♪ 
（手を頭の上に乗せてミッキーマウスの耳を作る）


３はマリーちゃんをチップとデールに変えてもできます。

これをテーブルマスターとして使ってもいいでしょう。
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	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-29T20:26:23+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://leader.blogtribe.org/entry-eac161a4a0936956dc465ba304c2b91e.html">
  <title>スタンド・アップ</title>
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  <description>まずは２人組になってお互いに向かい合い、つま先をつけて手をつないで座ります。

くっつけたつま先が離れないように２人で立ち上がってください。

うまく立てたら今度は他の２人組と合体して４人組でやってみましょう。

成功すれば８人…と人数を増やしていきましょう。人数が増えれば難易度も上がってきます。


上手くいかなければグループでどうすれば達成できるかを話し合ってみましょう。

話し合いのときに誰が主導権を取るかなどグループの様子も見るようにしましょう。

グループ作りの課程などに用いると効果的です。

道具を使わずに手軽に出来るため準備がなくても簡単に実施することが出来ます。

強く引っ張りあいながらやる活動のため後ろに転ばないように注意して安全確保に努めましょう。




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	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-28T20:10:33+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://leader.blogtribe.org/entry-f9181bf2e154673ccc75b5adfa265646.html">
  <title>カーテンコール</title>
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  <description>と同じようにカーテンの前で後ろ向きに座りますが答えるのは座ってる代表者。

グループのメンバーは相手チームの代表者が誰かを名前を言わずにヒントを出して答えさせます。

ゲームを始める前に行った自己紹介の内容などを言えるといいでしょう。

公平にするために審判を用意するとゲームがスムーズに行えます。


必要なもの

カーテンになるような大きめの布（シーツや毛布などでも代用可）</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-27T21:07:25+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://leader.blogtribe.org/entry-be44948d079e217d3d92d4a71bf2a665.html">
  <title>前後左右</title>
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  <description>まずはグループ全員で手をつないで円になります。

そしてリーダーは「前」「後ろ」「右」「左」のいずれかを大きな声で言います。

みんなはリーダーが言った言葉を言いながらと同じ行動をとります。

「前」の場合は「前」と言いながら一歩前にジャンプします。

「後ろ」の場合は「後ろ」と言いながら後ろにジャンプします。

「右」の場合は「右」と言いながら右にジャンプします。

「左」の場合は「左」と言いながら左にジャンプします。

何回か繰り返して慣れてきたら少しずつスピードを上げてみましょう。


みんながなれてきたら今度は発展バージョン。

今度はリーダーが言った言葉と逆の言葉と逆の行動を取ります。

「前」の場合は「後ろ」と言いながら後ろにジャンプします。

「後ろ」の場合は「前」と言いながら１歩前にジャンプします。

「右」の場合は「左」と言いながら左にジャンプします。

「左」の場合は「右」と言いながら右にジャンプします。


さらになれてきたらさらに発展バージョン。

今度はリーダーが言った言葉と逆の言葉を言いながら言葉の行動を取ります。

「前」の場合は「後ろ」と言いながら１歩前にジャンプします。

「後ろ」の場合は「前」と言いながら後ろにジャンプします。

「右」の場合は「左」と言いながら右にジャンプします。

「左」の場合は「右」と言いながら左にジャンプします。

最初は難しいのでゆっくりとしてじょじょにスピードを上げていきましょう。


自分の言った言葉と逆の行動を取らなければいけないので

頭がこんがらがってしまいます。案外、頭の柔らかい子どもの方が簡単に出来たりします。


「右」で右手を上げる、「左」で左手をあげる。

「頭」で頭の上に手を乗せる、「ひざ」で手をひざに乗せるに変えると

バスレクとしても使えるので色々とやってみましょう。</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2006-10-26T21:57:30+09:00</dc:date> 
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  <title>ブラックボックス</title>
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  <description>中身が見えない箱をいくつか用意して中にあるものが何かを当てるゲームです。

　　　　　　　　　　　　　　　


グループのうち1人が箱の中に手を入れて中に入ってるものがどんなものかを伝えます。

触ってる人は形や手触りなどを伝え、中のものが何か分かっても答えずに特徴をいいます。

正解することが出来たら今度は違う人が次の箱に手を入れて特徴を伝えましょう。


中に入れるものは分かりやすい形、手触りのものから徐々に難しくしてみるといいでしょう。

手を入れる人は他の子に中身が何か伝える表現力も必要になってきます。</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2005-11-26T21:09:57+09:00</dc:date> 
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  <title>１ｋｇの重み</title>
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  <description>
まわりにある石や砂で１ｋｇの重みを計るプログラムです。

まずはペットボトルに１ｋｇの水を入れてグループに渡します。

この時にひとり１回ずつペットボトルを持って１ｋｇの重みを覚えます。

覚えたらペットボトルを返して袋をもらいます。

その袋に石や砂を入れて１Ｋｇの重さになるようにします。

増やしたり減らしたりして１ｋｇになった思うまで調節しましょう。

全員が納得できるまで調整できたらはかりにかけましょう。

１Ｋｇにどれだけ近づけたかで点数などを決めるといいでしょう。


ペットボトルを持てるのは１人１回、はかりにかけるのも１回だけ。

グループで相談して全員が納得する重さを決めるようにしましょう。

石や砂でなく落ち葉でやるのも、かなり感じる重さが違ってくるので面白いです。</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2005-11-19T22:41:22+09:00</dc:date> 
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  <title>新聞紙くぐり</title>
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  <description>用意するもの　　　　新聞紙

人数　　６人程度

新聞紙１枚を破って、グループ全員が入れるような大きな輪を作ってくぐるプログラム。


ルール

かならず全員の胴体が一緒に入ること。

かならず輪はつながっている一重の輪であること。

制限時間は５分。

破れてしまっても時間内なら新しい新聞紙をもらってやり直すことが出来る。


普通に破ればみんなが入れるような大きな輪にはならないけども

工夫してみんなが入れるような大きな輪を作ろう。

この時にグループみんなで相談できるようにしましょう。


新聞の大きさは年齢などで変えて出来るか出来ないかの大きさにすると面白いです。</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2005-11-19T21:38:45+09:00</dc:date> 
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  <title>ビーム</title>
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  <description>まずは木と木の間に丸太を地面から１００〜１３０cmくらいの高さで固定します。

この高さの丸太をグループで協力して向こう側へ乗り越えるイニシアティブゲームです。



ルール

グループ全員が渡ること。

向こう側に渡った人は丸太の下から手伝うことは出来ない。

危険な活動になるのでふざけない。

上に乗っている人が危なくないように補助をする。

うまくいかないときは初めからやり直してもいい。

このルールを守り、グループで挑戦してみましょう。

成功、失敗に限らず終わったあとには活動をふりかえる時間を設けましょう。


人数は６〜８人くらいがいいでしょう。

このプログラムをするときは必ず大人の人がまわりについたり

下にマットをひくなど安全には気を配りましょう。

時間は１５分〜２０分程度が目安です。

対象年齢で高さや時間など難易度を変えてみるのがいいでしょう。</description>
	<dc:creator>leader</dc:creator>
  <dc:date>2005-11-19T20:19:33+09:00</dc:date> 
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  <title>妖精と魔法使い</title>
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  <description>鬼ごっこにちょっとしたルールをくわえたレクリエーション。

普通のおにごっことの違いはこの鬼ごっこは走らずに早歩きで行います。

この時にバンパーのポーズ（両手を胸の前において手のひらを前に向ける）をしましょう。

この鬼ごっこを始めるときに「魔法使い１人」と「妖精２人」を決めましょう。

決めたら鬼ごっこ開始でみんなは早歩きで魔法使いから逃げましょう。

魔法使いに背中をタッチされたら魔法にかかって動けなくなりその場にかがみます。

逃げている子を全員かがませることができたら魔法使いの勝ちです。

魔法使いにタッチされてかがんでる子を救えるのが「妖精」役の２人です。

２人が手をつないで輪を作り、その輪の中にかがんでる子を入れたら

かがんでいた子はまた鬼ごっこに復活できます。


時間で区切って鬼ごっこを終わらせるようにしましょう。

みんなでちょっと動けるプログラムなのでプログラムの前の導入で入れるといいでしょう。

魔法使いと妖精が途中で交代すると、面白いでしょう。

魔法使いと妖精の人数も対象年齢や人数によって考えて増やしてみるのもいいでしょう。</description>
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  <dc:date>2005-10-26T23:17:45+09:00</dc:date> 
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