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  <title>都合のいい女</title>
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  <description>あなたのために…って生き方が好きみたい　自分ではクールなつもりでも　あれ？都合のいい女って言われてる。。。</description>
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  <title>別れの時</title>
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「もし俺が金持ちになったらお前をかこってやる」
「あははぁ〜そしたら私は逃げ出すだろうね！」
「そだな、お前はわがままだからな」

期待してないけど、嬉しかった。




でも不思議。
前の彼女にぜんぜん嫉妬してない。
ダーリンは怒り狂う私を想像してたらしいが（笑）


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  <dc:date>2006-04-26T21:04:59+09:00</dc:date> 
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  <title>勘違いだったようで</title>
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すねてシートを倒して怒ったフリしてる。
「危ないでしょ？起きて！」
「だったらあそこ触って」

どうしたの？なんでそんなこと。。
疑問に思ったけど、イライラ中の私は思いっきり握ってあげた。
痛かったみたい。
「もう今日はおまえのおっぱい舐めてやらない」
「うん、いいよ」
「でも触るからな」
はぁ。何でもいいよ。好きにして。


お互いイライラしてたのかな？
ダーリン、一緒にお風呂入って来なかったの。
で、エッチはちょっと変ってた。
イクとこ見て欲しいなんて言われたけど、見てるのもったいなかった。
なんか変ったことしたいのかな？って思ったの。
普段はしないような体位で乗ってあげたら喜んでた。
こんなことで感じてくれるならいくらでもするよ！
でも、最後はやっぱりダーリンが上になって欲しい。
しっかり抱きついて感じたいの。
「お願い、ダーリンが上になって」
「すぐイッちゃうよ？」
「うん、いいの」

ダーリンが頑張ってくれるの知ってるもん♪

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  <dc:date>2006-04-11T00:36:38+09:00</dc:date> 
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  <title>気持ち悪いよ</title>
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  <description>急にどうしたって言うの？
あの日からおかしくなった気がする。
今まではもっと威張ってたのに。。

メールも電話もマメになった。
「ごめんね」って言うようになった。


気持ち悪いよ、ダーリン。
でもね、すごく嬉しい。

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  <dc:date>2006-04-06T22:54:13+09:00</dc:date> 
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  <title>ご対面</title>
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  <description>起きなくちゃな」
「うん、起きてよ」
「お前は眠れたか？ どうせ嫉妬して眠れなかったんだろ？」
「ううん、しっかり寝たよー」



自分でも不思議だけど、彼女に対して悪い気持ちは少しもない。
空想してた頃はヤキモチでおかしくなったこともあったのに。
普段はしないダーリンの一面が見られたのは面白かった。

「お前には本当に世話になってるよな」
「どうしたの？」
「ありがたいなぁ〜って思ったのさ」
「気持ち悪いって」

でもね、嬉しかった。
こんなこと言ってくれる人じゃないのに。



あーーーーでも疲れた。
変な緊張しちゃったよ〜。


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  <dc:date>2006-04-03T22:40:26+09:00</dc:date> 
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  <title>逃げておいでよ</title>
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  <description>ダーリンのグチが増えた。
今夜のは胸が痛くなったよ。

仕事で疲れて帰っても、お風呂どころか食事も出来てない。
今夜も「今からカレー作る」って娘から電話があったって。
「いいじゃん、作ってくれるんでしょ？」
「今からだと出来るの12時過ぎだよ」
「なんで？」
「手際が悪いから」
「ふぅん」
「俺を殺す気か！とキレても無駄だった」
「あらら」


そう思うならそろそろ別居したらいいのに。
数日前「今から食事に行こう」と誘ったのもそれだったのね。
仕事でやられて呼び出したのかと思ってたよ。



私なら、食事の準備ぐらいしとくのに。
あんたと味の好みも似てるしね。

叶わない夢を想像してしまう夜になりそう。


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  <dc:date>2006-03-22T22:16:26+09:00</dc:date> 
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  <title>付き合いの期間</title>
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「いたぁーい！」
泣き声で叫んでるのにそのまま入れてきた。
「ごめんな、痛かったな」
「ばか！」
「あったかいよ」

激しく動かないダーリン。
いつも私が勢い出てくると「あんまり動いちゃダメ！」と言うぐらい。
焦らされて、中で動いてる感じが伝わってきておかしくなる。
「やっぱり上になりたい」
「え？でもお前ダルそうだぞ？」
「いいの」
最近すごく胸を刺激してくれるようになった。
その度におもらし。びしょびしょで。。
「もうダーリン上でいいよ」
「いや、もうお前が横になれる場所がない」
シーツが濡れてて冷たくなってるって。
疲れてるときのお前は風邪ひきやすいからダメって。


自分でも気付いてないのに疲れてるのわかるダーリンってありがたい。
ほんとに体調が崩れました。
インフルエンザ。。
おかげで仕事も体もしっかり休めてます。




「野球なんかに嫉妬してごめんね」
「気にしてないよ」

こんな些細なこと気にしてちゃ付き合ってられないってコトよね？（笑）
だけどね、前の彼女のことは少しぐらい気にしてよ。


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  <dc:date>2006-03-08T18:09:43+09:00</dc:date> 
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  <title>少しぐらいラクさせて</title>
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  <description>見てないようで見てるんだね。


楽しいはずのデートだけど、どうしても運転に集中できない。
「どこか目的地を決めて！」
イライラしながらダーリンに言った。
「俺にそれを求めてもダメ、どこか行きたいならそういうヤツを探せ」
は？何を言ってるのこの人？？
「そうだったね」
その場で停止して助手席から放り出そうと思った。してないけど。。

わかってる。
一緒にいるだけでいいんだもん。
それだけでのんびりできるんだもん。
でもね、運転したくない時だってあるんだよ。
勘弁して。


この日のダーリンは最低。
ベットでも横になったままだった。
「ダーリンが上になって」
甘えた声で言ったけど、ずっと私が上だった。
もういいよ。

「ダーリンなんか大嫌い！」

聞こえるか聞こえないかの小声だったのに寄ってきた。
だったら抱きしめてくれたっていいじゃない。
なんで私の胸に顔を埋めてくるのよ。
頭を撫でながら考えてしまった。


あーぁ、やっぱこいつが大好きだ。



なぜか昼間から胸の下の付近がチクチク痛む。
あ、また痛い。





たすけて。。。

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お互いふたりだけの時間は貴重なはずなのに！
いつもくつろぎすぎてしまう。
ま、それも幸せ♪

予定してた用事もキャンセルし、とにかく体を休ませた。
少し良くなっても、仕事でまたストレスが溜まる。
どうしても休めない。それどころか残業が続いてる。
どうなってるのよ。。



パソコンとバイクを封印して眠った。
ゆっくり眠れた。

ほんの2日間のこと。

会社で少しだけブログをのぞくとコメントがあった。
いつものトコに巡回したら、もう私は過去の人？って思った。
全部を理解しようとしたら数時間かかるだろう。

こんなの私の望むペースじゃない。

バイクでつながろうと頑張ってきたけど、自分らしくなくなってない？
自分で楽しめないとみんなを元気にさせられない！
そう思ってやってきたのに。


あーダメ。

やっぱ自分勝手にやっていこう。
ここもあそこも。


エロさが減ると体調が悪い気がしてきた。最近。。

いろんな意味で復活するまでネンネ！

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  <dc:date>2006-02-21T00:40:27+09:00</dc:date> 
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  <title>正夢？</title>
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  <title>自己満足な恋愛</title>
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苦しい恋愛なら深入りしない方がいいんじゃない？
彼しかいないなんて考えないでね。

私だって甘えたい。
守ってくれる人がいたら飛び込みますよ。きっと。


自分が幸せでいないとね、周囲を元気にできないの。
だから笑って暮らしましょうね♪



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