<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?> 
<rdf:RDF
   xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
   xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
   xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
   xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/">
  <title>北海道・すすきの風俗情報</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/</link>
  <description></description>
  <dc:language>ja-jp</dc:language>
  <items>
  <rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-2445785a1afd53e9892de466bef77688.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-acbe2614c482e24b83db0d77db09ccbe.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-5d192a0f788a19b116234ed1325a92a3.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-c75c2458906076d447697eb0d082da3e.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-37ea077d42d0c7135196fcaac5a12452.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-a6442bae112af188579829bc0f9bee67.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-49c6f8ecc9aa13da3c5a07bc4a13a282.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-4b12785c6909577d92d220fd258b2b1e.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-c083e8be736fbb8e182c27e92afabba7.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-db8af6ab68bc980578814320d268ada0.html"/>
   </rdf:Seq>
  </items>
 </channel>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-2445785a1afd53e9892de466bef77688.html">
  <title>アリバイ作りのファミコンソフト</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-2445785a1afd53e9892de466bef77688.html</link>
  <description>スピックのファミセ行きました。「いいカバン持ってますね！」と一言笑そりゃりんくのカバン、つまりスピックのカバンだからか。でも実際使いやすくあわせやすい。かなりの少数生産みたいだし。欲しかったモーモーハラコベルトが70パーオフ！セットアップや靴も欲しかったんですが揃えちゃうと凄くお金かかるし靴もそんなに欲しかったわけじゃないし。カットソーが欲しかったんですけれど良いのなし。パンツでいいのがあったので購入。ロンティが欲しいんだけれどなあ。。ここのファミセは正直いいものが無い。けど行ってしまうセールの魔力。。 
アリバイ
</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T17:26:35+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-acbe2614c482e24b83db0d77db09ccbe.html">
  <title>風俗ドラップ</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-acbe2614c482e24b83db0d77db09ccbe.html</link>
  <description>パラスパレスへ。モジャ子さんから新作のカタログ貰う。ちょろちょろ新作入っていて可愛い服あったけれどまだセールのところもあるし新作はちょっと先？ストールいいのあった！でも麻１万６千円はきついなあ。。３月までまとう。。エンタの神様みてしまう。あんまり面白くはないんだけれどたまに面白い時がある。ドランクドランゴンと鳥居みゆきが面白かった。ヒットエンドラーンは個人的に好き！でもエンタの客は全員笑い屋じゃないのか？と思ってしまうくらい良く笑うなあ。。ケロロもガンダムも録画してもう遅いので明日観よう。さてさて、チョコ。このシーズンはチョコレートブースが充実するから嫌いじゃない。アイスワインまたきてるかなあ？でも雪だから明日はどこもいけないぞバレンタイン過ぎると客の財布の紐が一気に固くなるんだなあ。丸井なんかはセールで引っ張るみたいだけれどダウンジャケットの出番は２ヶ月ぐらいでちょっと勿体無いな。
風俗
</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T17:26:13+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-5d192a0f788a19b116234ed1325a92a3.html">
  <title>競馬のレース荒れたよ</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-5d192a0f788a19b116234ed1325a92a3.html</link>
  <description>東京新聞杯荒れましたね。リキッドノーツの複勝でも買っとけばよかった。ファリダットは中々勝てないねえ。。明日はメイショウバトラーに期待。それとマイネルスケルツィ、アドマイヤスバル。ワイルドワンダーはイマイチ信用できない。髪切りました。担当さんは前回切ってもらった時は改心の出来だったそうでシャンプーさんはいつもと違う格好でかっこいいっていってくれましたーＶ凄く混んでいて終わるのに２時間半もかかった笑担当さん大車輪。時間あれば映画でも観ようかなあと思ってたけれど。。DIESELへ。新作はぼちぼち入っていますがそんなに良いなあって思うのはなかったです。けれどもショーの写真は凄く良かった。カーキのグローブ一目ぼれで買いました。 
競馬 予想
</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T17:25:18+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-c75c2458906076d447697eb0d082da3e.html">
  <title>高収入を潤していたあのころ</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-c75c2458906076d447697eb0d082da3e.html</link>
  <description>過去に今でも一線級で活躍している某アーティストがチョッチャリでどこそこに行ったというのをＴＶで取上げていたけれど大事にはならなかった。幸田氏はラジオでまさかこんなに大事になるとは思わなかっただろう。それだけデリケートな問題なのだろう。幸田氏は自分の容姿に自虐的なネタも披露しているから。同情論も多く見受けられるけれど今回は傷つく人が多かったということ。マスメディアも大きく取上げたのが痛かった。自分はセクハラ発言に良く悩まされる。何で結婚しないのかとかね。色んな人に言われて対処方法が思いつかない。今回の件に便乗して幸田氏を叩く人は他人を簡単に傷つける同類だと思うけれどね。人を呪わば穴二つ。。。いつか報いをうけるのだ。なんか気に食わないとか喋り方がむかつくとか、人間て簡単に罵詈雑言を言うんだなあ。。 
高収入
</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-10T17:24:56+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-37ea077d42d0c7135196fcaac5a12452.html">
  <title>俺は世界中の烏を白く染め上げ様</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-37ea077d42d0c7135196fcaac5a12452.html</link>
  <description>隣町まで、市電とバスを乗り継いで行った。風俗行った。あほ長男は、電話で問い合わせた時に言われたのに、保険証も、母子手帳も、お金も持たずに行った。風俗行った。見事なあほだ。帰宅して、予防接種のせいもあり、やや発熱。仕方ないので、バイトなので、片道15キロを私が自転車で行ってきた。</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T14:25:22+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-a6442bae112af188579829bc0f9bee67.html">
  <title>｜　゜ρ゜）…</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-a6442bae112af188579829bc0f9bee67.html</link>
  <description>長男と、三男と、私の三人で、求人で、歩いて出かけた。圧雪（あっせつ）やシャーベット状の歩道を、よちよちと歩くのは私だけ。子どもたちはすっかり雪の歩き方が上手になっている。風俗したいのである。しかも、病み上がりの私は、脳貧血を起こしつつあった。どうにもならなくなり、立ち止まってしゃがんでしまった。</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2007-12-26T13:33:19+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-49c6f8ecc9aa13da3c5a07bc4a13a282.html">
  <title>小説をかこうとするひとはおしきせの</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-49c6f8ecc9aa13da3c5a07bc4a13a282.html</link>
  <description>感じかた、考えかたで満足しないで、自分の実感を大切にしなければならないと、中野重治が云っている。
　過去の文学では、実感というものが、私小説的に狭くとりあつかわれて来ている。その作家固有の個人的経験から生れた実感という風に解釈されている要素が多かった。そのために、一九四五年からのちの日本の社会の大きい動きのなかで働く人々として、大きい動きを経験した人々が、いざ、小説を書こうとするといつとはなしにしみこんでいる「実感」の枠――個人として書きたいと思うモティーヴと、目ざめた職場人として、書かなければならない労働者階級の日本の民主革命の課題に添っての集団的な行動経験など、その間にズレを感じる。そして、小説がかけないというゆきづまった感じをもつ場合が少くない。
　もうわたしたちは、これからの小説が生れる実感は、それがこんにちの生活からくみとられた真実の感銘であるという意味において、昔の作家たちの実感とはまるきりちがった性質のものになって来ているという事実を、勇敢に自分の上に認めなければならない時代に来ていると思う。
　生活の実感は短波が日常に及ぼす速報につれて短時間に拡大し、複雑化し、手に負えないほどになっているのに、文学の創作方法は、その実感の大きさ、ひろさ、量感をそのままとらえて再現するだけに拡大されていない。ここに、こんにちの日本の文学の深刻な苦悩と混乱がある。


</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-31T14:55:44+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-4b12785c6909577d92d220fd258b2b1e.html">
  <title>　実さいではみんながそういう風にやっているのだ</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-4b12785c6909577d92d220fd258b2b1e.html</link>
  <description>組合の活動にしろ戦争反対、ファシズム反対を持するこころもちとその行動、金でいえば五千円の越年資金を闘いとる行動にしろ、みんなその本質は解放を求める人民としての精神が、肉体の行為によってしめされたものである。だのに、どうして文学ではこの実際であるとおりにとらえられないで、肉体の行為が性行為への興味にしか集中されないのだろう。へんなことではないだろうか。このことは今日の私たちが、生活と文学における自分の肉体の新しい価値、新しい美を見出し、未来のミケランジェロのために、深く追求してゆくべき点だと思う。現代の進歩的な文学が肉体の叫びの新しい局面をその文学的実感の中にとらえてゆくことは、私たちが思っているよりも重大な意味をふくんでいると考えられる。
　ストライキ一つをとってみても、そこに幾十幾百幾千の男女のなまなましく生き、軟く、暴力には傷けられる肉体がある。その肉体の一つ一つが一つ一つの人生を支えている。或は一つの肉体によって数人の生命が支えられてさえいる。労働階級にとって肉体と人生との統一のきびしさは、労働力を売って生きて行かなければならないというおそろしい緊張のうちに示されている。パンを与えよという叫びはフランス大革命の時から労働者階級の肉体の叫びであった。それがとりもなおさず人生を与えよという叫びであるからこそ、社会主義と革命の伝統は、直接労働者として生活していない人類のすべての正義と美とをこの人生に求める人々までを、その陣営に召集して来た。人類の良心とともに根ぶかい革命の伝統は、歴史とともに空想的なよりよい社会への願望から科学的な社会発展の原理の把握にまで進んで来て、二十世紀には、地球上に続々とより多数な人間がより人間らしく生きてゆく可能な条件をそなえる民主国家が生れ出た。一九一七年のソヴェト同盟の社会主義国家の誕生。一九四五年に東ヨーロッパに人民民主主義政権が確立し、北朝鮮の共和政権が生れ、一九四九年十月には中華人民共和国が出発した。わたしたちが日本のこんにちの現実の中に生き、そして死ななければならない八千五百万の日本人民の一人としての自分の人生を思うとき、たとえば全面講和の要求にしろ、まったくわたしたちの直接な世界平和への良心の声であり、軍事的奴隷としてでなく生きることを欲している独立市民の声である。



</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-30T14:55:23+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-c083e8be736fbb8e182c27e92afabba7.html">
  <title>風俗小説</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-c083e8be736fbb8e182c27e92afabba7.html</link>
  <description>中間小説の題材とテーマが性に最大の重点をおき、その点にばかり拡大鏡をあてて人間関係を見た状態を、この童画の心理にひきくらべて考えると、その気狂いじみた性への執念はむしろおろかしく、物狂わしい非人間生活の図絵としかみえない。社会が未開であったとき、性の神秘は人間誕生のおごそかなおどろきとむすびあわされて、性器崇拝となった場合もあった。けれども日本のいまの肉体文学のように、人間の理性の働きの面を抹殺した性への溺死は、軍国主義やファシズムの人間性抹殺のうらがえしの現象である。日本の敗戦がこういう社会経済事情をもたらしたから、いわゆる性的失業者、半失業者がふえて一種の性的飢餓の心理がある。だから両性関係は混乱するのはさけがたいとされる見かたがある。その同じ理由からエロチックな中間小説が氾濫するといわれてもいるが、人生を大切に思っているすべての人の心には、このみじめな循環法にたつ説明だけでは納得できないものがある。こんな男にとっても、女にとっても不幸な混乱をそのままにうけとっているだけではいられない気持がある。率直に人生のよろこびの泉として性をきらめかせたいと願う者は、人間としての愛とモメントからきりはなして考えることができない。女にとって男を殺し、男にとって女を殺し、半ばひらいた美しい人間の精神とその性を殲滅する戦争こそ拒絶しずにはいられない。性は母性父性にまでひろがって、人間の性の正当なあつかいかたを求めて叫んでいると思う。精神の解放の証拠としての肉体解放というならば、それはとぐろをまいた肉体文学を突破して、先ず性の根元である生命の人間らしい愛と、その自主性の確立――少くとも戦争と失業のない社会を主張するために闘っている肉体の行動が、現代文学のうちにとらえられて自然だと思う。


</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T14:54:55+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-db8af6ab68bc980578814320d268ada0.html">
  <title>一つのコップのスケッチでも、</title>
  <link>http://hokkaifuzoku.blogtribe.org/entry-db8af6ab68bc980578814320d268ada0.html</link>
  <description>それは影を正しく描き出されることではじめてコップという立体的な物体としてあらわされる。平面的に見えている側だけ書いても、それは五つか六つの子供の絵でしかない。童画は、原始人の絵画のように単純だが、鋭い感受性にパッと強くうつったその面だけの印象をうつすから、小さい子の絵はたいてい人間の丸い顔からはじまる。鼻や耳の細部は全然見おとされるか、さもなければあっさり描かれて、たいてい二つの眼が印象の中に大きく強く、とらえられている。それから口が。これは子供の脳細胞の生理的な発育の段階を語っている。


</description>
	<dc:creator>hokkaifuzoku</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-28T14:54:35+09:00</dc:date> 
 </item>
</rdf:RDF>