<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?> 
<rdf:RDF
   xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
   xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
   xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
   xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://staff103.blogtribe.org/">
  <title>月９</title>
  <link>http://staff103.blogtribe.org/</link>
  <description></description>
  <dc:language>ja-jp</dc:language>
  <items>
  <rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://staff103.blogtribe.org/entry-0f76b61efea203b7dfe5cfb9be5412f4.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://staff103.blogtribe.org/entry-a2e00292e1e84ae27bcd8eb6c8fd624a.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://staff103.blogtribe.org/entry-b6c38ba574e44cb334935b98ad1b6882.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://staff103.blogtribe.org/entry-7b12e8e733ed38c6e2ec7c29b0fcedb8.html"/>
   </rdf:Seq>
  </items>
 </channel>
  <item rdf:about="http://staff103.blogtribe.org/entry-0f76b61efea203b7dfe5cfb9be5412f4.html">
  <title>CHANGE</title>
  <link>http://staff103.blogtribe.org/entry-0f76b61efea203b7dfe5cfb9be5412f4.html</link>
  <description>『CHANGE』（チェンジ）は、2008年5月12日から7月14日まで、フジテレビ系列で、毎週月曜日の21:00 - 21:54（JST、通称月9枠）で放送された風俗求人木村拓哉主演の連続テレビドラマ。全10回。初回（5月12日）と最終回（7月14日）は30分拡大して22:24まで放送。放送は音声ステレオ放送、字幕文字多重放送、連動データ放送で放送している。

小学校の教師だった一人の青年・朝倉啓太が、不慮の事故で衆議院議員だった父を亡くし、父の後継者として補欠選挙に出馬・当選し、総裁選を経て内閣総理大臣となり、政界で奮闘する姿を描く。

# ニューヨークのホストクラブ日刊紙であるウォールストリート・ジャーナルが7月1日付の記事において、ドラマ内の朝倉総理と現実の総理である福田康夫総理とを比較した記事を掲載していた。この記事はニュースやワイドショーでも取り上げられ、町村信孝官房長官もこの記事についてコメントするなどちょっとした話題となった。
# 自民党の中川秀直元幹事長や石破茂元防衛大臣、民主党の長妻昭衆議院議員などの現役国会議員も視聴していることを公言していた。
# 2008年3月時点で、木村の相手役および共演者は深津絵里しか決定していなかったと芸能ワイドショーを扱う関西ローカルの情報番組『週刊えみぃSHOW』（読売テレビ）などで明かされている。
# 2008年4月期に放映されるテレビドラマの中で、開始が最後発となった。それまでの間は、直後に放送され木村自身も出演している月曜22時台の番組『SMAP×SMAP』の拡大版や『ドラマレジェンドスペシャル・世にも奇妙な物語 SMAPの特別編』（SMAP SPECIAL MONDAY NIGHTS）、『ネプリーグ』の3時間スペシャルを放送した。5月開始の理由については、フジテレビの広報部の公式な説明は「編成の積極的な理由」というものだった。『週刊朝日』では、匿名のフジテレビ社員の談話として、スポンサーとは4月から6月で契約していたものの、キャスティングの遅れがあり、撮影が1週間遅れた。そのため、4月後半開始ではゴールデンウイークに入って視聴率獲得に不利になるため、5月開始になったと報じている。一方、『日刊サイゾー』では、芸能プロ関係者が同クールに開始されるドラマの『ごくせん』が高視聴率が予想されるため、直接視聴率が比較されるのを避けるため、木村拓哉のマネージャーから開始時期をずらすように要請があったという芸能プロ関係者の説明を紹介している。
# 木村がドラマ内の総理の設定で出演し、ドラマのスタッフが演出を手がけたドラマとトヨタ・カローラフィールダーとのコラボレーションCM（二種類）がフジテレビ系で放送された。
# 与党幹事長を演じた中村敦夫は1998年から2004年まで参議院議員を経験している。中村自身は議員時代には無所属の一匹狼的存在であった。
# 第7話は15分拡大して放送されたが、月9のみならず、ワンクールの連ドラで初回・最終回以外で拡大放送するというのは異例のことである。（『渡る世間は鬼ばかり』や『3年B組金八先生』、『相棒』など、2クール以上の場合はありえる話だが、フジテレビでの拡大放送は異例）
# 首相メッセージの全国生中継シーンとして約22分間カットなしのテレビ史上初とも言われるワンカメラショットがある。また、官邸前にあった「OTV(中央テレビ)」の中継車は、八峯テレビのHR-8 HDSNG中継車を使用している。
# 首相官邸として使用されたのは駒澤大学深沢キャンパスの洋館である。
# 竜巻災害の現場に向かう際に自衛隊ヘリに搭乗するために向かった基地は埼玉県の入間基地である。  </description>
	<dc:creator>staff103</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-16T21:12:36+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://staff103.blogtribe.org/entry-a2e00292e1e84ae27bcd8eb6c8fd624a.html">
  <title>ラブジェネレーション</title>
  <link>http://staff103.blogtribe.org/entry-a2e00292e1e84ae27bcd8eb6c8fd624a.html</link>
  <description>が使用されている。なお同曲には りんごジュースOAオンリーの草津バージョンなるものが存在する）
この主題歌はかなりの短期間で作成されたため、第1回のオンエアの直前に収録が完了し、ぎりぎりオンエアに間に合った。そのため、同ドラマの放送日の朝、同ドラマを「めざましテレビ」にて紹介する際の曲は「恋するカレン」が流されていた 
 
</description>
	<dc:creator>staff103</dc:creator>
  <dc:date>2009-01-23T19:59:51+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://staff103.blogtribe.org/entry-b6c38ba574e44cb334935b98ad1b6882.html">
  <title>東京ラブストーリー</title>
  <link>http://staff103.blogtribe.org/entry-b6c38ba574e44cb334935b98ad1b6882.html</link>
  <description>愛媛から東京の広告代理店に就職した永尾完治と、完治の幼馴染で東京の私立医科大に通う三上健一は久しぶりに再会した。

東京に溶け込んでいる三上に対し、東京の生活に風俗求人馴染めない完治。会社では上司の和賀夏樹に説教され、同僚でアフリカ育ちの赤名リカに「カンチ」と呼ばれ振り回される日々。

三上は大学にも真面目に通わず、周囲からも浮いていた。長崎尚子はそんな三上を毛嫌いするが、なぜか冷たくもできない。

そんなある日、高校時代に思い続けていた関口さとみと再会した完治は・・・。

1991年1月〜3月放映。鈴木保奈美、織田裕二が主演。原作では主に完治の視点を中心に展開したが、ドラマではリカを中心にすえ、彼女の心情を描いた。プロデューサーの大多亮によると、主演が決まっていた鈴木に自分が演じる役をさとみとリカから選ばせたところ、リカと即答したという。

同級生の完治、三上、さとみ。完治を「カンチ!」と呼ぶ帰国子女のホストクラブリカは自由気ままに生き、まっすぐに恋をする。最初は戸惑っていたカンチもそのまっすぐなリカに惹かれるが、やがてその恋は思わぬ方向に向かう。

「月曜日の夜に街から女性が消えた」と言われるほど当時は若い女性に支持された。タイトルバックは、大都会を象徴するような場所（駅、交差点など）で、出演者が人ごみの中で様々な日常生活を営む光景を切り取ったもので、「登場人物は特別な人間ではなく都会に生きるたくさんの人々のひとりに過ぎない」という物語の視点を説明する演出となっている。

平均視聴率は22.9%、最高視聴率は最終話の32.3%（ビデオリサーチ調べ、関東地区）。主題歌は小田和正の「ラブ・ストーリーは突然に」。ドラマのストーリーと非常にマッチした楽曲で、シングル売上は270万枚。当時の日本におけるシングルCDで最大のヒットとなった。

鈴木や織田は本作を経て、ドラマの主演級としての評価を確立した。一方でさとみ役の有森也実はリカのサバサバした気性とは対照的なその役柄から女性視聴者から嫌われ、所属事務所に脅迫状まで届いた、と後に本人が語っている。

2006年、ニューヨークのチャンネル63で毎週土曜日夜10時から再放送が英字幕なしで放映されていた</description>
	<dc:creator>staff103</dc:creator>
  <dc:date>2008-11-06T22:02:10+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://staff103.blogtribe.org/entry-7b12e8e733ed38c6e2ec7c29b0fcedb8.html">
  <title>君の瞳を逮捕する！</title>
  <link>http://staff103.blogtribe.org/entry-7b12e8e733ed38c6e2ec7c29b0fcedb8.html</link>
  <description>１９８８年１月　全１２回
 
平均視聴率17.4%　最高視聴率21.4%
 
脚本／橋本以蔵　プロデュース／山田良明，大多亮　 
出演／陣内孝則，浅野ゆう子，三上博史，柳葉敏郎，三田寛子，工藤静香  
道玄坂署を舞台に熱血漢の沢田（陣内），ボンボンの土門（柳葉），エリートの田島（三上）ら３人のカッとび刑事が活躍埼玉バイトするコメディ。大多亮（現編成部）が初プロデュースを手がけた記念すべき作品。
 
</description>
	<dc:creator>staff103</dc:creator>
  <dc:date>2008-10-15T20:40:50+09:00</dc:date> 
 </item>
</rdf:RDF>