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  <title>時の谷間</title>
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  <description>時の谷間で何か飲みながら、ふと振り返る日常のあれこれ</description>
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  <title>移転</title>
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  <description>お引越ししました。
NEW「時の谷間」
http://blog6.fc2.com/jovanna/index.php?style2=pink </description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-05-16T07:52:45+09:00</dc:date> 
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  <title>新聞に載ってた！(BlogPet)</title>
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  <description>きのうkazyurinが、blogするはずだったの。


*このエントリは、BlogPetの「kazyurin」が書きました。</description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-04-03T10:22:33+09:00</dc:date> 
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  <title>新聞に載ってた！(BlogPet)</title>
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  <description>きょうkazyurinはイエローもblogしたかったの♪
jovannaがイエローへblogしたかった。
ここでイエローもblogするはずだった。
きょうは、blogー！


*このエントリは、BlogPetの「kazyurin」が書きました。</description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-03-27T10:19:55+09:00</dc:date> 
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  <title>「By Your side」</title>
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  <description>ラヴァーズ・ロックシャーデー, S.アデュソニーミュージックエンタテインメントこのアイテムの詳細を見る
SADEの『Lovers rock』を聴いている。
第一曲目「By Your Side」をYOSHII LOVINSONが「恋人と一緒に眠る特別な夜に聴きたい１曲」としてあげていた。
“あなたが寒くて震えていたら
　わたしはすぐに飛んでいくわ
　そしてあなたを強く抱き寄せてあげる
　あなたが落ち込んでいたら
　わたしはすぐに駆けつけてあげる
　あなたのそばへ”
歌詞もそうだけれど、彼女のこの柔らかで包み込むような優しい歌声は凄い。
「King Of Sorrow」、「Somebody Already Broke My Heart」は、哀しみがひたひたと胸に迫って来るようだ。それでも深い孤独の底で悲しみに打ちひしがれているだけではない。どこか毅然と顔をあげて歩き続けているような、そういう意思の強さを感じた。
「Lovers rock」不動の岩のような最愛の人という存在。
その存在を見出すことの出来た喜びと安堵に身を浸している。
でも全面的な幸福感だけではない痛みのようなものも感じる。
『at the　BLACK HOLE』の「SADE JOPLIN」が出た時にSADEを聴いてみようと思ったままそれっ切りになっていたのだけれど、もっと早くちゃんと聴いておけば良かった。勿体無い。
それにしてもYOSHIIのコメント『みなさんも「By Your side」言ってくれる異性がいる人生、いかがですか？』が引っ掛かる。
『そばにいてくれるだけでいい』「おまえに@フランク永井(笑)」と言ってくれる相手はいるよ？
でも、男の人の『そばにいてくれるだけでいい』って、傍にいてずっと自分の事だけみて、世話してっていう願望が含まれてない？
ストイックな生き方している男にSADEの「By Your Side」みたいに母性的な愛を掻き立てられる事はあるけれど、必要以上に女性に対して母性を求める男は、どうかと思う。だいぶ、話がそれて仕舞ったけれど(笑)</description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-03-26T20:10:11+09:00</dc:date> 
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  <title>新聞に載ってた！</title>
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  <description>元イエローモンキー　ヨシイ・ロビンソン２作目のアルバム

『バンド解散が機　テーマに死生観』
　地平線に向かって一本道をドライブするような孤独感とでも言うべきか。
開放的な音なのに、歌詞は重い。YOSHII　LOVINSON（ヨシイ・ロビンソン）の第二作
「WHITE ROOM」は、男の本気が伝わるアルバムだ。
　前作のタイトルは「at the BLACK HOLE」。
「ブラックからホワイトへ、百八十度違うイメージですね」と話し掛けると、きっぱり否定された。
　「常にブラックホールにいるのは変わらない。生きるのは、つらいことの連続。
たまに暗い所から光へ、ホワイトルームに行けることもあるだけなんです」
　YOSHIIは一九九〇年代後半、ロックシーンの頂点にいたTHE YELLOW MONKEYの元ボーカル。
本作制作中の昨年夏、活動停止状態だったバンドは正式に解散を発表した。
　「吐きそうなほど、つらかった」と振り返る。「バンドはかなり前から事実上、
終わっていた。でも認めるのはとてつもなく寂しい。
自分がいかにバンドに依存していたか初めてわかりました」
　終わりを意識すると、新たな始まりもみえてくる。「生きて、死んで、別の生を受けて。
結局、ぼくらは終わりのない繰り返しの中にいる」。
バンドの解散に触発され、作品のテーマに死生観を選んでいた。
　加えて、クエンティン・タランティーノ監督の映画「キル・ビル」に刺激を受けた。
「登場人物はみな、何かをあきらめ、宿命に振り回されて闘う。小宇宙的な世界がおもしろかった」
　収録曲では「CALL ME」が圧倒的だ。「おれでよけりゃ必要としてくれ」と訴える。
しかし、求愛の歌ではない。「神に召される意味。この星は何かやばいんじゃないか
、いつ凍結してもおかしくない。でもおれは後悔しないし、
素晴らしい人生だったと思える。そんな曲です」
****
穏やかな本当に優しい笑顔で写ってた。
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	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-03-18T11:37:02+09:00</dc:date> 
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  <title>WANTED AND SHEEP</title>
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  <description>WHITE ROOM」に嵌り込んでいる。
このところずっと気になっているのは、「WANTED AND SHEEP」の羊だ。
このお尋ね者、賞金首？は何故羊を連れているのか？
羊は、臆病な動物であるとされ、道しるべを持たず彷徨う人間を
「迷える子羊」と評する事もある。
思い出すのは、映画「ブレードランナー」で、
未来惑星から脱走したレプリカントを羊と呼び彼らを捕獲しようとしていた事だ。
羊は、弱さ、追われるものの象徴なのだろうか。
彼も君と同じように羊を連れている
現実に羊という動物を連れているというよりは、お尋ね者でありながら
羊のような心の柔らかさ、優しさ、素直さを持ち続けていることを示しているのじゃなかろうか。
“逃げることの目的は生きるためただそれだけ”
生と性とが直結して、刹那さが切なさに変わる。
汗も（涙も）体液も“沢山出るウォンテッドアンドシープ”　
囲まれ蜂の巣にされ、“砂漠の上　大の字で”
　“沢山出るウォンテッドアンドシープ”　
命が大地に零れ染み出していく。
鳥葬にされて“ほくそ笑むウォンテッドアンドシープ”
この歌は、西部劇に出てくる荒野を舞台にしているようだけれど
実は、MONKEYという大きな拠り所を自ら解体し独り音楽業界という
険しい道を進もうと決めたYOSHII自身の理想の浪漫感じる「生き様」を
歌ったのじゃないかと感じた。
多分もの凄い思い込みだろうけれど(笑)</description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-03-13T20:02:27+09:00</dc:date> 
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  <title>WHITE ROOM</title>
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  <description>WHITE ROOMYOSHII LOVINSON東芝EMIこのアイテムの詳細を見る
「WHITE ROOM」の感想は、「ロマンティストテイスト」に書いたけど、
この「POENIX」の
“羽ばたけ　羽ばたけ　羽ばたけ
　元気出せ　元気出せ
　もう恐れること勿れ”のギターって
WISHBONE ASHの「POENIX」に通じてると思う。
ねえEMMERSONさん(笑)違います？(#^.^#)WHITE ROOMPOENIX YOSHII LOVINSON</description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-03-10T07:08:28+09:00</dc:date> 
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  <title>JAM(BlogPet)</title>
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  <description>kazyurinは、blogしなかったー。
ここにblogする？


*このエントリは、BlogPetの「kazyurin」が書きました。</description>
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  <dc:date>2005-03-09T15:48:53+09:00</dc:date> 
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  <title>「欲望（BLOW UP）」</title>
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  <description>欲望ワーナー・ホーム・ビデオこのアイテムの詳細を見る
ミケランジェロ・アントニオーニ監督の言葉
『真実の姿は見せかけの下にある
そしてその下には　より深い真実の姿が
しかし究極の真実は　ずっと下に隠され　誰にも見えない
見えるとしたら　すべての映像や真実が分析されたとき
だからこそ抽象映画の存在価値がある』</description>
	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-02-25T15:51:30+09:00</dc:date> 
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  <title>Curtains</title>
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  <description>Curtainsジョン・フルシアンテワーナーミュージック・ジャパンこのアイテムの詳細を見る
ジョン・フルシアンテの新作「Curtains」をやっと聴けた。先週からYOSHII　LOVINSONのチケット発売情報やらオークションやらで、落ち着いてジョンのアルバムを聴く気になれなかったからだ。
連続6作品発表の最終作のこのアルバムは、アコースティックアルバムだ。
ほぼ全編をジョンはギターの調べにのせて“歌って”いる。
ギターに被さってくるのは、ピアノとオルガンの音。
柔らかな美しいメロディに繊細なジョンの歌声が、何て切なく胸に迫ってくるのだろう。
最初、歌詞を見ずに聴いていたのに、自然と涙が零れていた。
このアルバム、大好きだ！
何だか、「好き」という言葉しか出て来ないし、それ以上もういらない気がする。

ジョン・フルシアンテという人と同時代に生きて、彼の生み出す新しい音楽に触れていられる事を感謝する。
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	<dc:creator>kristel</dc:creator>
  <dc:date>2005-02-16T15:01:19+09:00</dc:date> 
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