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  <title>第２次風俗大戦</title>
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  <title>スゥイート　アリバイ♪</title>
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  <description>小橋選手の復帰までのドキュメンタリー見てました。12.2は感動でいっぱい。今日は冷静に振り返れたのと、闘病って物凄く大変なんだなあと。プロレスラーになるのでさえ大変なのに現役を何年も続ける、特に今のプロレスは昔に比べて技も増えたし客の目も肥えた。それでも武道館を17000人超満員にさせたというのはノアのクオリティが高いのと小橋選手の持つブランド力が凄いものなんだなあ。と。リングにたった4人とも四捨五入して40代。それでいてバチバチやりあうんだから凄いね。 
アリバイ
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  <dc:date>2008-03-11T06:56:41+09:00</dc:date> 
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  <title>競馬の予想が的中しません！</title>
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  <description>テレビつけたらＡＭＡやっていた。アメリカンミュージックアウォード。日本でい言うレコ大みたいなやつ。最近洋楽はチェックしていなかったけれどジャスティンはかっこよすぎる！どんどん新しいアーティストがでてきてついていけないけどアメリカンアイドル出身のアーティストは良かった。エンタの神様は小島よしお氏以外は面白くなかったなあ、、ガンダム00は結構好き。誘われている呑み会とかどうしようかなあ、、１２月１月はとにかくお金が出て行く月ですね。。。
競馬 予想
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  <dc:date>2008-03-11T06:56:21+09:00</dc:date> 
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  <title>風俗がらみのヤクザが語る</title>
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  <description>１２月はセールやらイベントやらＤＭ攻勢がすごく、２２日はnaoto、２６日はREPLAYやDIESELリトルのＤＭもきていたなあ、、展示会のＤＭもたくさん。ミネラルショーにも行かなくっちゃ。エステサロンからも手書きで担当さんから来てくださいねー♪って葉書が。。エステはどうすっかなあ、、乾燥しているのでちょっと行っときたいけれど来月再来月の請求が怖い。。ＣＹＩ様の展示会にも行かなくっちゃ。 
風俗
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  <dc:date>2008-03-11T06:55:54+09:00</dc:date> 
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  <title>髪を切ってから高収入</title>
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  <description>髪切りました。すっきりそして若返った！これ以上若返ってどうするのって感じですが。。DIESELに寄ってみる。あんまり惹かれるものなかったけれど小物はホント充実している。すっごい可愛いキャスケットを発見。いつも担当してくれる店員さんは２個ぐらい買ってしまったそうな。自分でいうのもなんだけれど髪切った私に結構可愛い感じで合う。。クレジットカードのポイントで手に入れたＪＣＢギフトカードを使って買いました。帽子ばっかりたまっていくなあ、、でも春先まで使えそうで後はセールで買う。
高収入
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  <dc:date>2008-03-11T06:54:41+09:00</dc:date> 
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  <title>「宇宙人と必死に戦ってたのに…</title>
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  <description>仕事仲間のＥママ。北海道在住の私は早々とお呼びの掛からない仕事。関東在住の仕事仲間に仕事があるのだけど、状況からして、会社のほうも無理して私たちに回してくれているのかもしれない。ぜひ受注したい。が、高収入だが、Ｅママは重度障害児の介護がある。ところがＥちゃんは現在長期入院中。</description>
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  <dc:date>2007-12-26T14:35:02+09:00</dc:date> 
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  <title>(≧▽≦)</title>
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  <description>養護学校の子どもたちは多く病院に行かなくてはいけないことと、その小さな町では、病院の選択肢がほとんどないことを、改めて感じる。専門外来の先生は嫌いだな。説明が少ない。そして高収入じゃない。様子見ましょうというのは、大したことないということなのだろうけど、悪くなるのを待っているような気がして、何か対策や心がけがあるほうが安心できる。この病気は、安心できる方法などないのだろうか。</description>
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  <dc:date>2007-12-26T13:42:49+09:00</dc:date> 
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  <title>　従来日本には</title>
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  <description>『戦旗』『婦人戦旗』というプロレタリア大衆雑誌が発行されていた。『戦旗』は足かけ四年間、『婦人戦旗』は一年足らずの間、弾圧と闘いながら日本プロレタリア文化史上に消すことのできない功績をのこして来た。常時、『戦旗』および『婦人戦旗』は、工場・農村・官庁・街頭などに溢れる革命的な男女勤労大衆にとって唯一の階級的雑誌であり、日常的な組織者であった。しかし、『戦旗』『婦人戦旗』の編輯は必ずしもいつも正しくプロレタリア文化活動を理解した方針の上に行われていたとはいい得ない。その頃の日本プロレタリア文化運動一般があった発展の段階に従って、プロレタリア政治運動と文化運動との相互関係が、ある時はやや不十分にしか把握されていず、具体的な結果としては、『戦旗』『婦人戦旗』が未組織大衆にとっては親しみ難いものとして現われた。プロレタリア・農民の激化する闘争の経験が、柔軟性豊かな、感情のあらゆる隅にまで浸透するボルシェビキ的日常性そのものとして立体的にとりあげられず、闘争面だけの小録として扱われたうらみがあった。
　日本におけるプロレタリア文化運動が進展するにつれ、『戦旗』『婦人戦旗』編輯局は急速にその欠点を清算した。そしてプロレタリア大衆雑誌として一層効果的な、健全な活動を開始しはじめると、官憲の圧迫は想像以上に猛烈となり、合法的な『戦旗』『婦人戦旗』はほとんど非合法出版物のような窮屈な状態へ追いこまれた。日本におけるプロレタリア文化啓蒙運動の正常な発展は、一九三一年の秋日本プロレタリア文化連盟が結成され、その出版所からプロレタリア大衆雑誌が発行されるに至って、初めて公然と全面的な反映を見るようになったのである。


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	<dc:creator>fuzokuwar2</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-31T01:39:28+09:00</dc:date> 
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  <title>婦人雑誌の問題</title>
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  <description>　　まずわれらの『働く婦人』について

　日本プロレタリア文化連盟が一九三一年九月に結成されると同時に、出版所は機関誌『プロレタリア文化』のほか、三つの階級的啓蒙大衆雑誌と「グラフ」とを刊行して行く計画を発表した。『大衆の友』『働く婦人』『小さい同志』『われらのグラフ』の四種である。この中で『働く婦人』がともかく一月に創刊第一号を発行した。
『働く婦人』創刊号は、十二月二十五日前後に市場にでると間もなく発禁をくった。『働く婦人』二月号もひきつづき発禁にあった。これはブルジョア・地主の官憲が、日本プロレタリア文化運動の唯一にして綜合的な活動体である日本プロレタリア文化連盟の具体的な活躍を、どんなに恐怖しているかという明らかな証拠である。プロレタリア啓蒙婦人雑誌『働く婦人』に毎号加えられる支配階級の不法な弾圧は、日本プロレタリア文化連盟、即ち全日本のプロレタリア文化運動の上に加えられる敵の弾圧として、徹底的に強力に抗議されなければならない性質のものである。


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	<dc:creator>fuzokuwar2</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-30T01:39:07+09:00</dc:date> 
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  <title>野上彌生子の作品で</title>
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  <description>母の愛が恋愛的に描かれ、母の息子に対する恋愛がはばかりなく描かれていることは、実にこの間の消息をかたって興味つきぬものがあるのである。いかなる封建性、きたないブルジョア・エロチシズム横行の中にあっても、その蒙昧さによって一応母の愛はその偽善も、バクロされないのである。
　自分は今こそ「妻・母」として Full にものを云い得る。愛する男の美しさについて、その皮膚のすみずみに対する愛について、階級的統一のもとにあますところなく云い得る。
　故にこれで明らかなように人体の美も、社会主義の社会において始めて曇りなく描きたたえ得るものなのである。男の美を描き得るためには女は先ず性的奴隷の鎖を切らねばならぬ。
　性的交渉の苦々しさを知らぬ女として生活し得る社会になってこそ、そのような恋愛をし得てこそ、始めて女は絶大のよろこびをもって、階級的統一体としての美を男の内にも発見し描き得る。自身のうちに発見し、描き得るように。



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	<dc:creator>fuzokuwar2</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T01:38:43+09:00</dc:date> 
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  <title>しかもブルジョア社会文化は、</title>
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  <description>いかに表面を種々様々の花束・手套・行儀作法でとりかざろうとも、本質において男尊女卑であり、婦人の性はその特殊性をも十分晴れやかにのばし得る形態において同位ではない。（男七十銭女三十銭の賃銀）それ故進歩的思索を可能とする婦人は、先ず家庭の男（父・夫・兄・その他）に対する不平等の不満から正義派となり、その正義派的不満を唯物論によって武装せず個人的に観念化することにおいて、微妙に道徳感、宗教的世界観と結びつく。
　故に、ブルジョア文化の歴史において婦人作家はいつも一種の道徳家であった。さもなければ淫蕩文学の作家となって性のブルジョア的販売に陥った。特に封建性のつよい日本において或る時期ブルジョア・インテリゲンツィアの婦人作家が、色恋を描かず、男の美を作品の中に描き得ないのは、まことに当然である。
　性的アドーレーションは人的アドーレーションなしに不可能であるから。


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	<dc:creator>fuzokuwar2</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-28T01:38:26+09:00</dc:date> 
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