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  <title>韓国エステと日本の風俗</title>
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  <title>さんまの名探偵＆アリバイ小説</title>
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  <description>ハッスルもダイナマイトも何か心打つものは無かったザッピングでちょこっと観ただけというのもあるけれどやっぱり世界最高峰のボクシングが一番楽しめる。他はノアかなあ、、ドラゴンゲートも好きだけれどもうホトンド観なくなった小島よしお氏はどこつけても出ていてしかも面白かった。キレとメリハリがあって面白い。元旦を迎えておねむな椿をパチリ。ララのお墓におめでとうとお水をやる。ケーブルで逆襲のシャアをボーっと観てケーブルで小橋特集で97年の３冠戦をぼーっと観て。。小橋２９歳だったんだあ、、社長もロンゲで馬場さんが健在。社長のドロップキックとかタイガースープレックス84タイガードライバー91、そしてオレンジクラッシュが観れた！何か凄いもの観た。プロレスの流れは今の方が好きだけれどアツイものが。。あのコロの私はスレていたなあ。。４時ぐらいに就寝。
アリバイ
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  <dc:date>2008-03-11T06:04:21+09:00</dc:date> 
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  <title>馬券予想でおおばけした競馬評論家</title>
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  <description>リンドバーグが出た年にリンドバーグをちゃんとみたぐらい。でも新聞見てレコ大の新人？特集かわからないけれどやってて地方から上京して井の頭公園で歌い続けてお客さんが徐々に集まり、スカウトの目にとまりデビューしてなお路上で歌う人がいて凄いなあ、、と思った。５年ぐらいかかったみたいだけれど無駄じゃなかったんだね。凄いなあ。。井の頭公園はアート活動する人に場所を貸していて友達もジュエリーを出したりしている。
競馬 予想
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  <dc:date>2008-03-11T06:03:52+09:00</dc:date> 
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  <title>風俗だからって容赦しないで</title>
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  <description>年末は笑っちゃいけない病院をホトンド見てました。もう死ぬほど笑いました。何ですべらない話は面白くないのにガキツカは面白いんだろう？それぞれの潰しあいがめちゃくちゃ面白くて。。いつもやっちゃうけれど各局をザッピング。紅白って一度もちゃんとみたことない。アリバイもない。
風俗
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  <dc:date>2008-03-11T06:03:28+09:00</dc:date> 
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  <title>小鳥がさえずり高収入</title>
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  <description>さてさて小鳥占いって記事に惹かれたんだけれどというより失われていく伝統っていうのが気になった。動物愛護で惨酷という言葉で排除しようという意見は感情論とかみ合わないのとクジラを食べられたら米国産、オーストラリア産の牛やブタが売れなくなるのでやるとか、、自然保護や地球にやさしいっていうキャッチコピーは間違っていると思う。地球は人間に優しい訳ではないし、人間が住みやすいようにするという勝手な解釈（何か中二病みたいな文で嫌だな）まあ、これ以上書くとどっかから何か言われそうなのでかかないけれど伝統が廃れていくっていうのは残念なことだと思うな。 
高収入
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  <dc:date>2008-03-11T06:03:02+09:00</dc:date> 
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  <title>青い目</title>
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  <description>長男が先日校長と話す機会があったといった。風俗行った。校長は、外国人。日本人の発想とはちょっと違う。私はあなたを知りません。あなたを覚えるために、あなたのことを紹介してください。といわれ、何にも答えられなかったという。別にこの校長に覚えられなくともかまわないが、高収入だが、もったいない、いい機会だったのに。自己主張をすることを学ぶために。 </description>
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  <dc:date>2007-12-26T14:30:54+09:00</dc:date> 
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  <title>（´_｀‖）</title>
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  <description>まぁこれ以上親の介入することではないと、こういうことは息子に丸投げしよう。昨年まで履修科目飛ばしをしていたから、今年からは随分厳しいようだ＾＾；いろんな意味で、求人で、めまいを催しながら帰宅。 </description>
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  <dc:date>2007-12-26T13:38:52+09:00</dc:date> 
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  <title>前記の詩の次、</title>
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  <description>秋行の詩の前に「懐狩谷斎」の一絶がある。「故人半歳在天涯。別後心同未別時。漸近帰期才数日。杳然方覚思君滋。」
　わたくしは上（かみ）に西遊中の斎の最後の消息として、その七月に奈良にゐたことを挙げた。そして今此に蘭軒が其帰期の迫つたことを言ふ詩を見る。其詩は八月十二日の作の後にあつて、秋行の作の前にある。八月十二日に斎の未だ江戸に帰つてゐなかつたことは明で、其帰期は未だ冬に至らぬ前に既に迫つてゐたのである。想ふに斎は春の末に江戸を去つて、秋の末には帰り来つたのであらう。「故人半歳在天涯。」留守は丁度半年の間であつた。
　序（ついで）にわたくしは此「秋行」の絶句の本草家蘭軒の詩たるに負（そむ）かぬことを附記して置く。それは石蒜（せきさん）が珍らしく詩に入つてゐることである。「荒径雨過滑緑苔。花紅石蒜幾茎開。」詩歌の石蒜を詠ずるものはわたくしの記憶に殆無い。桑名の儒官某の集に七絶一首があり、又昔年池辺義象（よしかた）さんの紀行に歌一首があつたかとおもふが、今は忘れた。わたくしは大正五年の文部省展覧会の洋画を監査して家に還り、其夜燈下に此文を草する。昼間（ちうかん）観た油画に児童が石蒜数茎（すうかう）を摘んで帰る図があつて、心にこれを奇とした。そして夜蘭軒の詩を閲（けみ）して、又此花に逢つたのである。石蒜は和名したまがり、死人花（しびとばな）、幽霊花等の方言があつて、邦人に忌まれてゐる。しかし英国人は其根を伝へて栽培し、一盆の価（あたひ）往々数磅（ポンド）に上（のぼ）つてゐる。



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	<dc:creator>koreahealth</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-31T01:26:58+09:00</dc:date> 
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  <title>　　　　その百二十五</title>
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  <description>　此年文政四年の秋に入つて、蘭軒の冢子（ちようし）榛軒が初て阿部正精に謁した。勤向覚書の文は下（しも）の如くである。「七月廿三日、左之願書相触流新井仁助を以差出候処、御受取被置候旨。口上之覚。私悴良安儀御序之節御目見被仰付被下置候様奉願上候。右之趣不苦思召候ば、御年寄御衆中迄宜被仰達可被下候以上。七月廿三日。伊沢辞安。大目付衆御中。同日、前条に付左之年齢書指出す。覚。伊沢良安、当巳十八歳。右之通年齢にて御座候以上。七月廿三日。伊沢辞安。但糊入半切に認、上包半紙半分折懸、上に年齢書、下に名。同月廿七日、悴良安明廿八日初而御目見被相請候に付私召連可罷出処、足痛に付難罷出、左之通及御達候。口上之覚。私悴良安儀明廿八日初而御目見被為請候に付召連可罷出処、足痛に付名代新井仁助差出申候、此段御達申上候以上。七月廿七日。伊沢辞安。同月廿八日、悴良安儀初而御目見被仰付候。」初謁の日は七月二十八日であつた。其請謁（せいえつ）の形式は、父蘭軒に足疾があつて替人（ていじん）をして榛軒を伴ひ往かしめたために、幾分の煩しさを加へたのではあるが、縦（たと）ひ替人の事を除外して見るとしても、実に鄭重を極めたものである。わたくしは当時の諸侯が威儀を重んじた一例として、ことさらに全文を此に写し出した。
　八月十二日に蘭軒は岸本由豆流（きしもとゆづる）に請待（しやうだい）せられて、墨田川の舟遊をした。相客は余語古庵（よごこあん）と万笈堂（まんきふだう）主人とであつた。詩集には此秋の詩十四首があつて、此遊を叙する七律三が即其第二、第三、第四である。わたくしは此に其引を抄するに止めて詩を略する。「八月十二日園岸本君泛舟迎飲余於墨田川。与古庵余語君万笈兄同賦以謝。」園（ざいゑん）は岸本由豆流、此年三十三歳であつた。万笈は英氏（はなぶさうぢ）、通称は平吉である。
　此舟遊の七律と「戯呈余語先生」の絶句とを以て、抽斎浄写の詩が畢（をは）る。余語に戯るる語は、其妻妾の事に関するものの如くである。「何識仙人伴嫦娥。涼秋已覓合歓裘。」


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	<dc:creator>koreahealth</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-30T01:26:39+09:00</dc:date> 
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  <title>抽斎は是より先文化十一年十歳にして</title>
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  <description>蘭軒の門に入つてゐた。若し詩の浄写が其製作当時に於てせられたものとすると、是は抽斎十七歳の時の書である。蘭軒も自筆、棕軒侯、茶山の評も皆其自筆なるより推せば、わたくしは抽斎のこれを書した年の多く辛巳より遅れなかつたことを想ふ。只後年の補写で無いと云ふ確証を有せぬだけである。
　辛巳の夏の詩は二首である。初の「菖節小集」の絶句は蘭軒が五月五日に友を会し詩を賦したことを証する。「満座忻無独醒客。榴花那若酔顔紅。」
　後の「夏日偶成」の七律は此頃黒沢雪堂が蘭軒を招いたのに、蘭軒が辞したことを証する。詩の頷聯に、「病脚不趨官路険、微量難敵酒軍長」と云つて、「此日不応雪堂招飲、故第四及之」と題下に自註してある。
　黒沢雪堂、名は惟直（ゐちよく）、字（あざな）は正甫（せいほ）、正助（しやうすけ）と称した。武蔵国児玉郡の人で、父雉岡（ちかう）の後を襲（つ）ぎ、田安家に仕へた。当蒔六十四歳になつて、昌平黌の司貨（しくわ）を職としてゐた。



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	<dc:creator>koreahealth</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T01:26:24+09:00</dc:date> 
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  <title>　祇園会（ぎをんゑ）は六月七日である</title>
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  <description>斎父子は果して此日に京都まで引き返してゐたかどうか、これを知ることが出来ない。辛巳の歳の五月は大であつたから、其二十二日より六月七日に至る総日数は十六日間であつた。茶山が「間に逢かね候覧」と云つて危んだのも無理は無い。
　斎父子の此漫遊中、右の五月二十二日以後に月日の明なるものが只一つある。それは六月二十五日に法隆寺西園院（さいをんゐん）にゐたと云ふことである。即ち神辺を立つてから第三十一日である。
　わたくしの三村氏を煩はして検してもらつた好古小録の填註に、既に引いたものの外、猶左の数箇条がある。
「好古小録法隆寺上宮太子画像。斎曰。文政四年六月観。」
「同施法隆寺物数書。斎曰。文政四年六月二十五日法隆寺西園院にて観。」
「同円光大師絵詞。斎曰。文政四年七月観。」
　最後の一条を見れば、斎父子が秋に入つて猶奈良に留まつてゐたことが知られる。此より後父子の江戸に還つたのが、まだ冬にならぬ前であつた証跡は、※［＃「くさかんむり／姦」、7巻-249-下-7］斎詩集に見えてゐるが、それは後に記す。
　わたくしは此より蘭軒の事蹟に立ち帰つて、夏より後の詩集を検する。此時に当つてわたくしは先づ一事を記して置きたい。それは富士川氏蔵の詩集は蘭軒自筆本であるのに、所々に榛軒柏軒の二子及渋江抽斎、森枳園の二弟子（ていし）の、蘭軒に代つて浄写した詩が夾雑してゐる事である。そして此年辛巳の夏より秋の半（なかば）に至る詩は抽斎の書する所の小楷（せうかい）である。


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	<dc:creator>koreahealth</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-28T01:25:47+09:00</dc:date> 
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