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  <title>大阪デリバリーヘルス御殿</title>
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  <title>風俗いく暇まったくない</title>
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  <description>今日はグランデュオＷポイント最終日。ということでカットの予約をしました。「いぬのきもち」を申し込む。これ通販のみなんですね。椿ちゃんはトイレの場所も眠たくなったらハウスに入ってくれるのも覚えてくれて、よそ様には愛想良くて３ヶ月なのにとってもおりこうさん。でもケンカごっこが大好きなのでそこが困りモノ。。たまに本気になるときがあるので鋭い歯で噛まれたら痛いよーでもするどい爪と牙を持つネコちゃんよりはいたくない。ヒコの同級生が「装苑」に載っていた。今をときめく「e.m」で働いていてひとことコメント残していて。凄いなー成長してるんだなー。。私はどうしようと悩んでる時に他人は他人だよといってくれる人が居てちょっとほっとした。 
風俗♪
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  <dc:date>2008-03-19T01:51:47+09:00</dc:date> 
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  <title>競馬予想は楽しいドン</title>
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  <description>武蔵野ステークス見に行きました。先週同様１Ｒから。友達が来る予定が音信不通。。後々聞いたら３時まで仕事してたそうな。一人寂しく観戦。どのレースか忘れたけれど単勝が基本なので思い切って２．２倍１０００円一点かけたら当たった〜複勝でも結構つくものはついたけれど。。午前のレースで当てたのでお昼代浮いたと思ったら。。別の友人が２時ぐらいに現れる。 
競馬 予想
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  <dc:date>2008-03-19T01:51:20+09:00</dc:date> 
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  <title>高収入のよいとこ悪いとこ</title>
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  <description>ソロがあるんだけれど手がついていかない。。簡単に言ってしまうと練習不足なんだけれど今回はグレード試験前日に笑えないくらい練習してなくて一ヶ月試験受けるの伸ばしてもらったときあったな。そんくらい身が入らない。よく受かったもんだよ。。気持ちがきっついと色んなところに障害が出るからなあ。。人前で恥をかきたくは無いので練習します。椿ちゃんのケンカごっこを相手しながら最近トイレの回数が増えていてちょっと不安だ。
高収入
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  <dc:date>2008-03-19T01:48:40+09:00</dc:date> 
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  <title>風俗店の求人こそむずかしいことはない。</title>
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  <description>さてさて、ガンダムですかあ。。やっぱりブライト鈴置氏が好きでした小次郎＝紫龍＝天津飯と渋い役多かったですが。00観てます。今のところ結構楽しいかな風俗？アリバイ？ついでに言うとアニマックスでやってるＺガンダムも観てます。やっぱ何回も観ないとＺガンダムは分からない！好きなガンダムはＶガンダムかな。ＳＥＥＤはあんま好きじゃないけれど一応全部見ました。ガンプラはＭＧのガンダムやＶ２ガンダムを一生懸命作ったのに１人暮らししている時にいつのまにか捨てられていてショックだった。ＭＧのＺガンダムが一番作りづらかったなあ。。
風俗求人ってどうしたらいいんだよ！！
風俗 求人
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	<dc:creator>osakahealth</dc:creator>
  <dc:date>2008-03-19T01:46:38+09:00</dc:date> 
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  <title>明日は</title>
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  <description>そんなシリアスな経験を、三男はしている。どんなだったとか、気持はどうだったとか、親として想像すると、とめどもなく恐ろしいものになって、日常世界とは全く違う異常な世界を感じた。たぶん、とても緊張して怖かったのだろうな。そんなこと三年も経って今頃感じたよ、ごめん。</description>
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  <dc:date>2007-12-26T14:44:29+09:00</dc:date> 
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  <title>体力戻った？？？</title>
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  <description>長男の勉強を見ていると、計画性がなく、ムラがある。一問できて喜んで、求人で、それに１時間もかけて、そんなこと意味がないとも思うが、褒めるべきか、しかるべきか、無視すべきか、どうしていいのかわからない。そして高収入じゃない。</description>
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  <dc:date>2007-12-26T13:52:32+09:00</dc:date> 
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  <title>人生の矛盾がますますつよく</title>
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  <description>ゴーリキイの心を不安にした。彼の周囲に充満しているのは無智やあてのない悔恨や徒食、泥酔、あくまで互にきずつけ合う残酷などであるのに、彼が読む本は何と人間の智慧の明るさ、生活の美などについて語っていることであろう。当時のロシアをみたしていた生活の浪費の苦痛がゴーリキイの心を狩り立て、十五の年、彼は故郷ニージュニを出て、遂にカザン市へ出て来た。何とかしたら大学に入れそうに思ったのであった。
　ところが、カザンで若いゴーリキイを迎えたのは、一八六一年に歴史的ストライキをやり、数年後にはレーニンがそこで学ぶめぐり合わせになっていたカザン大学ではなくて、飢えであった。カザン大学正課にはないゴーリキイの「私の大学」時代がはじまったのである。
　ゴーリキイは、淫売婦や貧しい大学生、人生での敗残者などがごたごた棲んでいるカザンの貧民窟の一隅に、急進的な一人の学生と暮した。そこにはたった一つの寝台があるだけであった。学生とゴーリキイとは夜昼交代にそこへ寝て、ゴーリキイはヴォルガ河の波止場の人足をやって十五カペイキ、二十カペイキと稼ぐ。――ロシア人はヴォルガ河を「母なるヴォルガ」と呼んで愛するが、ゴーリキイの半生のさまざまな場面は洋々としたヴォルガの広い流れと共に動いている。冬になって河が氷結すると、ゴーリキイは波止場仕事を失って、或るパン焼工場へ入った。
　そこは月三ルーブリで十四時間の労働である。体も辛かった。更に精神的には、ゴーリキイにとって最も苦しい時代の一つであった。何故ならこの時代、ゴーリキイは近づき始めた新しい世界から再び切りはなされてしまったのである。
　カザンに来てからゴーリキイは数人の急進的インテリゲンツィアと知り合いになって、時々その研究会などへも出るようになっていた。長時間ぶっつづけの討論は時に彼を苦しめ、またこれらの「人民主義（ナロードニキ）」の学生達が、むっつり黙って、だが全身の注意を集めて参加しているゴーリキイの目の前で「生えぬきだ！」とか「民衆の子だ！」とか感嘆し合うのが少なからず彼にばつの悪い思いをさせるのであったが、ゴーリキイは、彼らに対して深い興味と渇望とをもって接した。少くとも、生活をいい方へ向けようと努力している一団の人々をゴーリキイは見たのである。


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  <dc:date>2005-12-31T16:03:46+09:00</dc:date> 
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  <title>八歳になると、</title>
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  <description>ゴーリキイの「人々の中」での生活がはじまった。祖父は彼を靴屋の小僧にやった。熱湯でやけどをしたゴーリキイが二ヵ月で暇を出されて来ると、次は製図工へ見習にやられた。そこで一年辛棒した。生活はあまり辛い。逃げ出して、ヴォルガ河通いの船へ皿洗いとして乗組んだ。
　月二ルーブリで、朝六時から夜中までぶっ通しに働かせられる合間、小学を五ヵ月行ったきりのゴーリキイは次第に本を読むことを覚え、プーシュキン、ディッケンズ、スコットなどを愛読するようになった。料理番スムールイが、ゴーリキイに目をかけ口癖のように云った。
「本を読みな。わからなかったら七度読みな。七度でわからなかったら十二回読むんだ！」そして、肥った獣のようにうめいて深い物思いに沈み、荒っぽくどなった。
「そうだ！　お前には智慧があるんだ。こんなところは出て暮せ」ゴーリキイは、生涯の中に出会った四人の人生についての教師の一人として、このスムールイをあげている。スムールイは、一度ならずその嘘のような腕力をふるって水夫や火夫の破廉恥で卑劣ないたずらから少年ペシコフをまもったのであった。
　十歳の時、ゴーリキイは詩のようなものをつくり、手帖に日記を書きはじめた。日々の出来事と本から受ける灼きつくような印象を片はじからそこへ書きこんだのである。が、それと知った聖画商の番頭は、奇妙な反り鼻の小僧を呼びつけて、云いわたした。
「お前は抜萃帖か何かを作っているそうだが、そんなことはやめちまわなくちゃいけない。いいか？　そんなことをするのは探偵だけだ！」
　一八八一年、ゴーリキイが十三の時、アレキサンダア二世が暗殺された。



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  <dc:date>2005-12-30T16:03:21+09:00</dc:date> 
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  <title>一八六一年に</title>
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  <description>アレキサンダア二世が欺瞞的な農奴解放を行い、ゴーリキイが生れた時分、もう農奴制そのものは廃止されていたけれども、二百五十年にわたったロシアの農奴制によってしみこんだ封建制は、家庭の内に信じられない父の専制、主人と雇人との間の専制主義となって残っていた。ゴーリキイの祖父の家の中の生活は、その息づまるような標本なのであった。
　熱に浮かされるような恐ろしい生活の中で小さいゴーリキイの心は自分や他人の受ける侮蔑、苦痛に対して鋭く痛み、人間の生活についての観察を学び、一生を通じて彼の特質をなした真理を求める熱情が既に目覚め始めたのである。
　この時代、ゴーリキイに最も強い影響を与えたのは、祖母アクリーナの素晴らしい存在である。あらゆる憎悪、衝突、叫びのうちに暮して、祖母さんだけはすきとおるような親切、人間の智慧に対する希望、生活の歓びを失わなかった。彼女の独特な信心で美に感じやすいゴーリキイを魅したばかりではない。聴きてを恍惚させるほどの物語り上手であった。彼が屋根裏で、台所の隅で、祖母から聞いた古代ロシアの伝説、盗賊や順礼の物語は、みずみずしく記憶にきざみつけられたのみか、ゴーリキイの初期の創作のうちに反映しているほどである。
　祖父はやがて染物工場を閉鎖した。伯父の一人は自殺し、一人は家を出て、気違いのように吝（しわ）くなった祖父と五十年つれそった祖母との間に不思議な生活が始まった。祖父と祖母とは、茶、砂糖から、聖像の前につける燈明油まで、きっちり半分ずつ出し合って暮した。が、祖父は財産分配の時、祖母に家じゅうの小鉢と壺と食器とを分けただけなのである。祖母は昔ならったレース編を再びやり出した。ゴーリキイも、「銭を稼ぎはじめた。」
　休日ごとにゴーリキイは袋をもって家々の中庭の通りを歩き、牛の骨、ぼろ、古釘などをひろった。またオカ河の材木置場から薄板を盗むことも（たまに）やった。それで三十カペイキから半ルーブリを稼ぎ、銭は祖母にやる。――この時代の仲のよい稼ぎ仲間とのほこりっぽい、だが多彩な生活の思い出を後年ゴーリキイは長篇小説「三人」のうちにいきいきと描いている。


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	<dc:creator>osakahealth</dc:creator>
  <dc:date>2005-12-29T16:02:54+09:00</dc:date> 
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  <title>さて、マクシム・ゴーリキイ</title>
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  <description>本名アレクセイ・マクシモヴィッチ・ペシコフは、一八六八年三月二十八日、中部ロシアのニージュニ・ノヴゴロド市で生れた。父親はある将校の息子であったが、十七歳になるまでに五度も家出をくわだてた。父親である将校は部下を虐待したかどでシベリアに移されたという男である。ニージュニへは十六歳で来た。二十歳の時は一人前の家具師で、その仕事場が祖父の家とならんでいる。
　ある日、祖母さんのアクリーナが娘のワルワーラと庭へ出て木苺をあつめていると、やすやすと隣から塀をのり越えてたくましい立派なマクシムが、髪を皮紐でしばった仕事姿のまま庭へはいって来た。
「どうしたね、若い衆、道でもねえところから来てよ！」
　祖母さんのアクリーナがきくと、マクシムはひざまずいて云った。「俺達は結婚したいんだ。」りんごの樹のかげにかくれて、ワルワーラはのいちごのように体じゅうを真赤にして、何か合図して、眼に涙を一杯ためている。「あたし達はもうとうに結婚しました。あたし達は只婚礼をしなくちゃならないの」――。
　ゴーリキイが生れた後まで祖父さんは二人の自由結婚を許さなかった。ニージュニの職人組合の長老をやり、染物工場をもったりしていた祖父は、自分の娘が一文なしの渡り者の指物師などと一緒になることを辛棒できなかったのである。
　五つの時父はコレラで死に、幼いゴーリキイは母と一緒にニージュニへかえって祖父の家で暮すようになったが、この鋭い刺のある緑色の目をもった祖父の家の中の生活の有様は、到着第一日から幼いゴーリキイの心にうずくような嫌悪、恐怖、好奇心を湧き立たせ、類のない程多岐なゴーリキイの少年時代の第一歩をなした。一つ家の中には家内持ちの二人の伯父がいて、財産分配のことから祖父と悪夢のようにののしり合い、時には床をころげてなぐりあった。そうかと思うと大人まで加わって、半盲目の染物職人に残酷きわまるいたずらをしかける。
　子供らは、家の中にいる時は大人の喧嘩にまき込まれ、往来での遊戯は乱暴を働くことであった。土曜日ごとに、祖父が子供らを裸にしてその背を樺の鞭で打った。これは一つの行事である。ゴーリキイはその屈辱的な仕置に抵抗して、とうとう気絶し、熱をだして病気になるまで鞭うたれたことさえある。


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  <dc:date>2005-12-28T16:02:38+09:00</dc:date> 
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